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小鳥「じゃあ、お先に失礼しまーす」 p律子「ハーイ」
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p(・・・) カタカタ
律子(・・・) カタカタ
p「・・・」 カタカタ・・・ピタッ
律子「・・・」 ・・・ピタッ
p律子「・・・・・」
p律子「うーーーー!!!!きたあああああーーーー!!!」
p「律子おお!」
律子「ハイ!!」
p「準備するぞ!!」
律子「よっしゃあ!」
〜10分後〜 テレビの前にて
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"
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p「今日のおやつは!?」
律子「コンソメ、うす塩、から揚げ、ポップコーン、ccレモン、枝豆です!」
p「今日のゲームは!?」
律子「ドラゴンボールz スパーキングメテオです!」
p「そして状況は!?」
律子「事務所に私たち以外誰もいません!!明日は日曜日!!
タイムカード押し済み!!」
p「宴の始まりだあーーーー!!!」
律子「いえーーーい!!」
-
p「さて、今日はどれを最初のつまみにし・よ・う・か・なー?」
律子「もう、プロデューサー。先にキャラ決めてくださいよー!」
p「ん?ああ、悪い悪い!えーと・・律子はベジータか!ならおれは・・・」
律子「うひょーーー!!悟空きたあああああーーーー!!熱いライバル対決ですね!!」
-
p「ふふん!ベジータとくればカカロット、お前の出番だ!!」
律子「あははは!!誰の物まねですかそれは!!」
p「ふふ、でも久しぶりだな、こうして2人で一晩中遊ぶのは。」
律子「なーに言ってんですかプロデューサー!!2週間前にも一緒に遊んだじゃないですか!!」
p「あ、そうだっけ?まあいいわ、しゃー今日は寝かさないぞ律子!!」
律子「望むところだカカロット!!」
・・・・・
律子「負けたあああ!!あそこで龍拳はずるいですよこの糞pがあ!!」
p「ふん!出直してくるんだな、エビフライ!!」
律子「誰がエビフライだこの童貞ちんぽこクロワッサン!!」
p「つーかお前ほんと勝負事に負けると口悪くなるよなぁ・・・」
-
楽しそうでいいなぁ
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"
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律子「もう一回勝負です!もう一回!次はⅯハゲじゃなくてブロリーっすよ!!」
p「お前どんどん口調が・・・まあいいが・・・。なら俺は魔人ブウ純粋でいくぜ!!」
律子「その自信満々の口調がどこまで続くかな!?さあ、勝負です!!」
・・・・・・・
律子「ああああああああ!!糞がああああ!!!こいつ遅すぎるだろ!!ふざけんじゃねえよ!!」
p「初めてブロリー使ったのかよ・・・」
律子「p!!次だ!!次の勝負が本当のバトルだ!!いい気になってんのも今のうちだからな!!」
p(どんどん口調が・・・)
律子「おれは次はベジットで行くぜええ!!さあ早くキャラを選びなp!!」
-
p「お、おう・・・さあ!!律子がベジットなら俺はゴジータ4で行くぜ!!」
律子「ふん!バカめがぁ!!普通のフュージョンよりもポタラのほうが強ええんだぜ!!今更キャラチェンジしても遅いからな!!」
p「それはどうかな?ss4のフュージョンはポタラを超えるかもしれないぜ!!?」
律子「しゃらくせえ!!その言葉、忘れんじゃねぇぞp!!さあ始めるぞおお!!」
p「場所はナメック星だ!」
律子「いひひひ!!血沸き肉躍るとはまさにこのことぉ!!さあ地獄の幕開けだあああ!!」
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・・・・・・・
律子「いぐ・・・!ひぐぅ・・!ぐす・・・!」
p「・・・」
律子「ぐす・・・な、泣いてないもん・・・!!悔しいからって泣いてないもん!!」
p(・・・かわいい)
p「律子、ごめんな?手加減しなくてさ?」
律子「ナチュラルに馬鹿にしないでよぉ!!ぐす・・」
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p「・・・も、もうこのゲームはいいか。つ、次のゲームをしよう律子!!」
律子「ぐす・・・ハイ。そ、そうですよね!!次は何をしようかなー!?」
p「お!その意気だ律子!!さあ、次は・・・これだあ!!」
律子「うおお!!それはwiiu!!しかも最近発売されたというあのスマブラも入ってるじゃないですか!!」
p「おうよ!この日の為に1週間前に購入して一人でいろいろしてたんだぜ!!さあ、始めるぞ律子!!」
律子「よっしゃあ!!」
p「まずは・・・キャラ選択からだな。」
律子「何してるんだpよお!!さっさと決めちまいな!!俺はもうキャラは決まってるぜぇ!!」
p「お、律子はフォックスか。なら俺は・・・」
律子「ふははは!!なんだただの永遠の2番手じゃねーか!!笑わせる!!」
p「いや、意外とルイージ使いやすいんだけど…」
律子「んなわけねーだろ!このちんぽこエレキギター!!速攻ぶっころしてやるよ!!」
p「ちんぽこ・・・う、うん。さぁ始めるぞ!!」
律子「場所は当然終点!!アイテムなし!!さあ拷問の始まりだあーーー!!」
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CCレモンってアルコール飲料だっけ…?
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3 2 1 ファイト!!
律子「オラオラオラオラオラオラオラ!!!」
p「いきなり銃連射か・・・なら!!」
律子「ふん!!間合いを詰めてきたか・・・!!ファイアーの餌食にしてくれる!!」
p「ルイージ!!よけろ!!」
ルイージ「オオーイwwww」
律子「なにい!?」
p「背中ががら空きだぞ!!」
-
p「いけ!ルイージ、ポカポカ攻撃だ!!」
律子「んだぁ!?そのふざけた名前の攻撃はぁ!!?」
ルイージ「オオーイwwww」ポカポカポカポカ
律子「ぐああああ!!そのまんまの攻撃じゃねーか!!」
p「ひるんだ隙に・・・掴んで!!ヘッドバット!!地面に叩き付けて!!ヒップドロップ!!」
律子「うあ・・・うわ・・・うわ・・・!!」
-
p「空中に浮いたところで!!いけ!ルイージ、ジャンプしてぐるぐるドッカーンだ!!」
律子「んだぁ!?そのふざけた名前の攻撃はぁ!!?」
ルイージ「オオーイwwww」ぐるぐるドッカーン
律子「ぐやかあああ!!!い、いや、まだ生きてる!!まだ終わっちゃいねえ!!」
P「ルイージ!落ちてきたところで脇腹ツン攻撃だ!!」
律子「んだぁ!?そのふざけた名前の攻撃はぁ!!?」
-
ルイージ「オオーイwwww」ツン
ドッカーン!!
律子「ぎゃあああああ!!!狐ぇぇぇええええ!!!」
P(フォックスって呼んでやれよ・・・)
律子「ちくしょう・・・ちくしょおおおおお!!!こ●してやる・・・!こ●してやる・・・!」
P(こわ!!)
律子「さあ来いP!!お前を血祭りにあげてぶひゃあああああ!!」
P「こええ・・・」
律子「いけ!!狐、電光石火だ!!!ってあああ!?全然くらってねーじゃねーか!!サボんなこの能無しがぁ!!」
-
P「隙あり!!」
律子「!?」
P「掴んで!!ヘッドバット!!地面に叩き付けて!!ヒップドロップ!!」
律子「さ、さっきの・・ま、まずい!に、逃げろきつね!!」
P「浮かんだところにぐるぐるドッカーン!!」
律子「うぎゃああああ!!まだだ、まだおわらんよ!!いけ、落ちてくるぎりぎりのところでファイアー!!」
P「く、少しくらったか・・・なら!!」
律子「!?なんだ、ルイージが急にうんこする体制になったぞ・・・?」
P「いけ!ロケット頭突きだ!!」
律子「はぁ!?ポケモンじゃあるめーしそんなこと出来るわけ・・・」
ルイージ「オオーイwwww」ボン!ヒューーードッカーン
律子「ぐええええ!!?んだとおおお!!?」
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P「隙あり!!」
律子「あ」
ルイージ「オオーイwwww」コインジャンプ
ドッカーン
P「ふぅ・・・白熱したいい試合だったな、律子!!」
律子「ふぐぅ・・・えぐ・・・!!」
P「」
律子「にゃ、にゃいてないんですからぁ!!ひぐ・・ぐす・・・」
P(かわいい)
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(りっちゃんは対戦弱いですよ)
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p(ちょっといじめてやるか・・・)
p「・・・さぁ、律子!もう一回やるか!」
律子「う・・・はい・・・」
p「さぁー次はどんなキャラクターでいどもうかなー!!」
律子「・・・どうせ結果は一緒ですよ…」ボソッ
p「律子」
律子「はい?」
p「俺は何事にも一生懸命に挑んでくる律子が大好きなんだぞ?」
律子「!」
p「だからさぁ、涙をふいて・・・」ふきふき
律子「ぷろでゅーさぁー・・!!」うるうる
p「もう一丁頑張ってみようぜ!!」
律子「・・・ハイ!!」
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p「よし、その意気だ律子!!」
律子「よーし!次は私本気でいっちゃいますからね!!」
p「お、なら俺も最高の選手で立ち向かおう!!」
律子「私のキャラは・・・!」
p「お、アイクか!!なら俺は・・・!」
律子「ソニックですか!!ふん!笑わせる!そんな軽量級で歯が立つとでも思っているのかこのキンタマグリーンピース野郎!!」
p(お、暴言が増えてきたな。いつもの調子に戻ってきたか!)
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律子「さぁとっとと始めるぞこの乳首ハンバーグ!!」
p「OKOK!場所はここだ!!」
律子「んなもんどこでもいいに決まっている!!さあ、早く血を見せろぉ!!」
p(・・・)にやり
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3 2 1 ファイト!!
律子「ん?終点じゃないのか。まあいい、特に支障は無い!」
p「いけ!ソニック!!ぐるぐるアタックだ!」ぐるぐるアタック
律子「フン!カウンターだ!」
p「くっ、まだまだ!掴んで・・ヘッドバット!!からの向うに放り投げ!!」
律子「くうぅ!!まだまだ!勝負は始まったばかり!!いけ、電光石火だ!」
p「ほいっと」
律子「よ、よけられた!!ま、まずい!」
p「チャンスだ!」ぐるぐるアタック
律子「く、徐々に押されてきている・・何か打開策を・・・!」
p(!きたか・・・)
p「オラ!ローリングアタック!!」ローリングアタック
律子「ぐああ!!コンチくしょーめぇ!!」
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ドドドドドド!!
律子「ん?」
p「ほいっと」ピョン
律子「なにこれ・・(ドッカーン)きゃあああ!!ぶ、ぶっとばされた!か、カニっぽい奴にぶっ飛ばされた!!」
p「ああ、言い忘れていたけどこのステージカニが敵として時々でてくるんだよ。」
律子「はあ!?先にいっとけやこのファッキンカス野郎がぁ!!」
p「ん?どうした律子?こんな軽量級には負けないんじゃなかったか!?」
律子「糞があああああ!!!いけ!アイク!!ハリネズミをぶっ飛ばせえ!!」
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・・・・・・
律子「ひぐぅ・・うええん・・・!」
p(・・・またボロ勝ちしてしまったが・・・)
律子「うええええん!!うええええん!!}
p(かわえええ!!!え!?かわいい!!)
律子「ぐす・・うええええん!!」
p「」ゾクゾク!
p(どうしよう、もっといじめたい。)
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律子「ぐす、ひぐぅ・・!!」
p「・・・あーあーこの程度のゲームで負けるなんて本ッ当に律子は弱いなぁ!!」
律子「!!う・・うぇ・・・!!ぐす・・・!」
p「しかもさっき戦う前にかなり余裕ぶっこいてたのにさぁ!!なに!?さっきのバトル!!?あれ本気なの!?」
律子「うえ・・!で、でもさっきのステージはずる「シャァーラップ!!」うぇ・・!!ひぐぅ・・!」
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p「こんどは言い訳か!大の大人がみっともない!」
律子「うう・・!ず、ずびばぜぇん!!」
p(かぅわいいッヒイイイイ!!だ、だがここで虐めすぎては・・・!)
律子「ごべんなざい!じょうじのってずびばぜん!いぎででごべんばざぁい!」
p(いや、まだまだ虐めれる!)
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p「全くそんなんだったらこの先が思いやられるぞ!?」
律子「うう・・・!ヒック!・・グス・・」
p「だからな?・・・律子」そっと近づき
律子「ヒッ!?」ビクッ!
そして律子の顔付近まで近づきpは耳元で
p「俺がお前を鍛えなおしてやるよ・・」イケボ
律子「!!?」
p「なあ、律子。なんでそんなに弱いんだ?」
律子「そ、そんなの・・」
p「もしかして律子って・・・」
p「ドⅯじゃないのか?」
律子「!?」
"
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