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北九州空港】北九州スレッド13【東九州道】
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前スレhttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/travel/5980/1730725659/l50
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>>917関連動画ニュース
北九州空港 去年の輸出入額ともに過去最高 半導体関連貨物増
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020339
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>>941関連情報
国内1号拠点!フィンランドの半導体スタートアップ 「HighQ Power Oy」が北九州市に日本法人を設立!
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001200273.pdf
1 日本法人設立の概要
(1)設立日 令和8年3月2日(月)
(2)場 所 小倉北区浅野3丁目8-1 AIMビル6階(COMPASS小倉内)
※COMPASS 小倉の北九州市開業ワンストップセンターを活用して設立
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伝統の「小倉織」の会社「ものづくり日本大賞」優秀賞 北九州(動画ニュース)
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020345
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北九州市でおよそ30年ぶりの看護系大学が開学 「看護師さんの姿に憧れ」 90人が新たな門出(動画ニュース)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rkb/2580301?display=1
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>>952関連記事
北九州市にフィンランドの半導体スタートアップ企業が進出…日本法人を「COMPASS小倉」内に設立
https://news.yahoo.co.jp/articles/54cb7a0531734a0bb301afaecad4c9bf476cffb9
北九州市は6日、フィンランド・ヘルシンキに本社を置く半導体スタートアップ(新興企業)「HighQ Power」が、日本初の拠点となる法人を同市に設立したと発表した。 同本社は昨年8月に創業。大量の電子情報を処理・保存するデータセンターなどで使用する、パワー半導体を用いた高効率の電源装置の設計を手がける。従業員数は今年1月時点で8人。日本での事業展開のための拠点を検討していたところ、半導体受託製造で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の熊本進出などで、半導体産業が盛り上がっている九州に注目。HighQ Powerの田代賢吾・最高経営責任者(CEO)が北九州市出身だったことや、同市若松区の北九州学術研究都市に半導体の研究開発の環境がそろっていることもあり、北九州への進出を決めた。日本法人は、3月2日に小倉北区の「COMPASS小倉」内のコワーキングスペースに設立。主に日本での営業活動などを行う。市スタートアップ推進課は「半導体は市が特に力を入れている分野だ。今回の法人設立が他企業の呼び水になってくれれば」としている。
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【個別会見】「ヤンマーエネルギーシステム 株式会社」が北九州市に非常用発電システムの製造拠点を建設決定!
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001200555.pdf
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001200557.pdf
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>>956関連動画ニュース
ヤンマーのグループ会社が北九州市に非常用発電機の製造工場建設へ
https://www.tvq.co.jp/news/news.html?did=2026040700000002
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>>956関連記事
ヤンマー、非常用発電の新工場建設へ 北九州市に28年稼働
https://mainichi.jp/articles/20260407/k00/00m/020/260000c
ヤンマーホールディングス(HD・大阪市)は7日、データセンターなど消費電力の多い施設向けの大容量非常用発電システムの主力工場を、北九州市若松区に建設すると発表した。2028年の稼働を見込み、民有地約6・2万平方メートルを取得した。従業員は20人規模から需要に応じて順次拡大していくため、投資規模や最終的な雇用人数見込みなどは非公表。初年度で100台の生産を見込む。市は投資額の2%(上限10億円)の補助金を出す。同社は非常用発電システムで国内4割のシェアを持つが、データセンターの非常用発電は海外メーカーがほとんど。40年までにデータセンターの電力需要が24年の6倍以上になると見込んでおり、国内で仕様変更や運用メンテナンスなど一括して請け負える強みを生かして参入した。既に25年10月から2000kVAのシステムの販売を開始しており、28年度までに4000kVAクラスを販売予定。工場建設は、これらの量産体制を構築する狙いがある。同社のエネルギー事業を担当するヤンマーエネルギーシステムの山下宏治社長は「物作りインフラが整い、再生可能エネルギー関連の集積が進む地域として方向性が合致する点で北九州市を選んだ」と述べた。北九州市では3年間でデータセンター5件と関連企業3件で計1兆円規模の投資を目標に誘致を強化しており、今回はその第1弾となる。武内和久市長は「産業集積の呼び水となる。新しい時代のエネルギーインフラ・データ産業の集積を目指してタッグを組んでいく」と述べた。【山下智恵】
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市内総生産大幅アップ半端ない巨額投資が続く九州中国地方国際物流拠点大都市北九州市はついに北米・欧州全域カバー滑走路3,000m九州唯一24時間国際海上空港が2027年8月に誕生します!
どうにも止まらないビッグプロジェクト目白押しの北九州市
※「関門海峡に海底送電線」工事費と運転維持費で計9,796億円 2030年代後半の完成予定
※台湾・高雄に本社を置き、世界各地に約9万人の従業員を擁する半導体「後工程」世界最大手ASE日本法人が北九州学術研究都市の16ha土地34億円で取得
※日本製鉄九州製鉄所八幡地区(戸畑) 2029年度末までに電炉新設 投資額6,302億円
※下関北九州道路(第二関門橋)国直轄事業 6,000億円超
※響灘沖の洋上風力発電「有望区域」に国が指定想定 出力規模は48万キロワット 着床式の洋上風車を34基設置する計画 総事業費5,100億円
※ひびきウインドエナジー洋上風力発電所建設 総事業費1,700億円
※米不動産投資・開発のアジア・パシフィック・ランド(APL)グループ北九州学術研究都市に大規模データーセンター建設 投資額1250億円 2026年着工 2029年稼働予定
※ヤンマーホールディングスグループ北九州市若松区にデータセンター向け非常用発電システムの新工場を建設 2028年操業開始予定
※ケーブルの敷設船を最大5隻(他社からのチャーター分を含む)確保するのに500億円、研究開発費と北九州市の(株)OCC海底ケーブル工場などへの設備投資で500億円を投資する。
※響灘風力発電関連産業の総合拠点化事業。すでに響灘東地区で進んでいる着床式に続き響灘西地区に浮体式の洋上風力発電の産業拠点整備(57ha)予定
※グローカルが北九州市沖に28年度の稼働を計画する出力10メガワットの風車3基浮体式洋上風力発電所建設
※西港町の新小倉発電所約120万kWと響きLNG基地の隣接地に62万キロワットLNG火力発電所建設
※「(仮称)日本製鉄株式会社九州製鉄所八幡地区(戸畑)構内天然ガス焚き発電所建設計画」!運転開始時期は2031年頃予定 発電設備の出力:200万キロワット(50万キロワット×4基)
※響灘臨海工業団地に敷地面積17haの国内最大フッ化水素生産工場建設
※西部ガス、ひびきLNG基地タンク増設 投資額500億円
※JR九州、北九州市内に新車両基地を建設 投資額480億円
※日本触媒、EV電池材料の新工場を北九州に 375億円投資
※ブリヂストン北九州工場250億円を投じ、既存設備を刷新
※新型自律ロボット全機種を生産…安川電機が八幡西事業所に200億円投資
※大日本印刷、北九州市黒崎工場で、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクを生産するラインを新設 投資額200億円
※大日本印刷、北九州市戸畑工場にバリアフィルム製造ライン新設
※北九州空港滑走路端安全区域+滑走路3,000m延伸 国直轄事業 数百億円
※AGC北九州事業所 フッ素系イオン交換膜の製造設備新設 投資金額は約 150 億円、稼働開始は2026 年 6 月を予定
※門司港複合公共施設新設 総事業費135億円
※日鉄エンジニアリング若松工場浮体式洋上風力の基礎部材量産・国内最大級のクレーン導入 投資額 約130億円
※物量拠点 電気設備資材で国内トップシェアネグロス電工が物流拠点を建設 投資額100億円
※三菱ケミカル生産子会社新菱(北九州市)で半導体の封止材や電子材料などに使うエポキシ樹脂生産増強 総額100億円
※日本パーカライジング株式会社 北九州市に国内最大のマザー工場 投資額100億円
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北九州学術研究都市に「シャボン玉石けん株式会社」が「研究開発拠点(イノベーションラボ北九州)」を新設!〜4月13日(月曜日)に開所式を実施します〜
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001200781.pdf
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>>958関連動画ニュース
北九州市にヤンマーの非常用発電システム拠点工場建設へ 市が誘致進めるデータセンター向け 2028年稼働予定 福岡
https://www.fnn.jp/articles/-/1027008
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再始動 巨大ジップライン構想 関門海峡上空 「下関の観光の目玉に」 /山口
https://mainichi.jp/articles/20260408/ddl/k35/010/235000c
下関市から北九州市門司区へと関門海峡上空を滑り降りる巨大ジップラインの実現に向けて、下関市が改めて動き始めた。2026年度一般会計当初予算に「可能性調査業務」として1000万円を計上した。事業化、事業性の最終評価をゼロベースで検討していく。県境をまたぐ夢の“空中散歩”は実現するのか。【山本泰久】
23年5月に下関、北九州両市長の会談で、下関側から関門海峡を滑り降りるジップラインを提案。実現に向け、両市の副市長をトップに据えたプロジェクトチームを設置することで合意し、ここから構想が動き出した。
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新しい航空機発送方法(石油→電気)のプロジェクト!流石 武内市長ですね^^
双日、BETA Technologies(BETA)、ヤマトホールディングス(ヤマトHD)、北九州市の4者による取り組みで、北九州空港を拠点とする、電動航空機による貨物輸送に向けた共同検証の実施で基本合意した日本初!電動航空機による貨物輸送の共同検証試験飛行出発式
令和8年4月17日(金曜日)10:00スタート
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>>963関連記事
陸・海・空物流拠点大都市「北九州市」
北九州空港で電動貨物機の試験飛行 市と双日・ヤマトが17日から
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC092M20Z00C26A4000000/
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「時は金なり」フェリー&RORO船など高速船のメリットを生かす「シームレス一貫輸送」まっしぐら!西日本最大港湾北九州港
北九州港 新門司南地区でRORO船ターミナル整備の事業化決定! 〜 北九州港の物流拠点化が更に進展 〜
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001200887.pdf
このたび、国土交通省港湾局の令和8年度予算が公表され、かねてより北九州市が要望しておりました、新門司南地区でのRORO船ターミナル整備の事業化が決定いたしました。 北九州港は、モーダルシフトの進展等を背景にフェリー貨物量が令和4年から3年連
続で過去最高を更新し、令和6年には全国第2位となり、西日本の物流拠点の地位を確立しています。 また、2024年度からのトラックドライバーの労働時間規制の適用や将来的なドライバー不足等を背景に、今後も海上輸送の需要は一層の増加が見込まれます。 本事業により、貨物輸送に特化したRORO船対応の新たな岸壁等が整備され、北九州港の物流拠点化が更に進展し、地域経済の活性化に大きく貢献することが期待されます。
【整備概要】
▶ 整備主体: 国(直轄) 岸壁(水深9m)(耐震) 延長220m、泊地(水深9m) 0.7ha 北九州市 ふ頭用地(荷さばき地) 3.6ha、臨港道路 370m
▶ 全体整備費(概算):約110億円(市負担額 約55億円)
▶ 事業期間(予定):令和8年度〜令和10年代前半
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>>965関連情報(投資額100億円以上)
市内総生産大幅アップ半端ない巨額投資が続く九州中国地方国際物流拠点大都市北九州市はついに北米・欧州全域カバー滑走路3,000m九州唯一24時間国際海上空港が2027年8月に誕生します!
どうにも止まらないビッグプロジェクト目白押しの北九州市
※「関門海峡に海底送電線」工事費と運転維持費で計9,796億円 2030年代後半の完成予定
※台湾・高雄に本社を置き、世界各地に約9万人の従業員を擁する半導体「後工程」世界最大手ASE日本法人が北九州学術研究都市の16ha土地34億円で取得
※日本製鉄九州製鉄所八幡地区(戸畑) 2029年度末までに電炉新設 投資額6,302億円
※下関北九州道路(第二関門橋)国直轄事業 6,000億円超
※響灘沖の洋上風力発電「有望区域」に国が指定想定 出力規模は48万キロワット 着床式の洋上風車を34基設置する計画 総事業費5,100億円
※ひびきウインドエナジー洋上風力発電所建設 総事業費1,700億円
※米不動産投資・開発のアジア・パシフィック・ランド(APL)グループ北九州学術研究都市に大規模データーセンター建設 投資額1250億円 2026年着工 2029年稼働予定
※ヤンマーホールディングスグループ北九州市若松区にデータセンター向け非常用発電システムの新工場を建設 2028年操業開始予定
※ケーブルの敷設船を最大5隻(他社からのチャーター分を含む)確保するのに500億円、研究開発費と北九州市の(株)OCC海底ケーブル工場などへの設備投資で500億円を投資する。
※響灘風力発電関連産業の総合拠点化事業。すでに響灘東地区で進んでいる着床式に続き響灘西地区に浮体式の洋上風力発電の産業拠点整備(57ha)予定
※グローカルが北九州市沖に28年度の稼働を計画する出力10メガワットの風車3基浮体式洋上風力発電所建設
※西港町の新小倉発電所約120万kWと響きLNG基地の隣接地に62万キロワットLNG火力発電所建設
※「(仮称)日本製鉄株式会社九州製鉄所八幡地区(戸畑)構内天然ガス焚き発電所建設計画」!運転開始時期は2031年頃予定 発電設備の出力:200万キロワット(50万キロワット×4基)
※響灘臨海工業団地に敷地面積17haの国内最大フッ化水素生産工場建設
※西部ガス、ひびきLNG基地タンク増設 投資額500億円
※JR九州、北九州市内に新車両基地を建設 投資額480億円
※日本触媒、EV電池材料の新工場を北九州に 375億円投資
※ブリヂストン北九州工場250億円を投じ、既存設備を刷新
※新型自律ロボット全機種を生産…安川電機が八幡西事業所に200億円投資
※大日本印刷、北九州市黒崎工場で、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクを生産するラインを新設 投資額200億円
※大日本印刷、北九州市戸畑工場にバリアフィルム製造ライン新設
※北九州空港滑走路端安全区域+滑走路3,000m延伸 国直轄事業 数百億円
※AGC北九州事業所 フッ素系イオン交換膜の製造設備新設 投資金額は約 150 億円、稼働開始は2026 年 6 月を予定
※門司港複合公共施設新設 総事業費135億円
※日鉄エンジニアリング若松工場浮体式洋上風力の基礎部材量産・国内最大級のクレーン導入 投資額 約130億円
※北九州港 新門司南地区でRORO船ターミナル整備の事業化決定 全体整備費(概算):約110億円
※物量拠点 電気設備資材で国内トップシェアネグロス電工が物流拠点を建設 投資額100億円
※三菱ケミカル生産子会社新菱(北九州市)で半導体の封止材や電子材料などに使うエポキシ樹脂生産増強 総額100億円
※日本パーカライジング株式会社 北九州市に国内最大のマザー工場 投資額100億円
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>>965関連記事
北九州港にRORO船専用ターミナル整備へ 物流拠点化に追い風
https://mainichi.jp/articles/20260409/k00/00m/020/333000c
北九州市は9日、国土交通省が北九州港の新門司南地区(北九州市門司区)にRORO船専用ターミナルの整備を決めたと発表した。完成まで5、6年程度を見込むが、北九州の物流拠点化を進める市には追い風となる。RORO船はトレーラーが船に乗り込み、荷台部分のみを積み込む船を指す。整備計画では水深9メートル、延長220メートルの耐震構造の岸壁と船が停泊する泊地0・7ヘクタールを国が整備し、市が荷さばき地3・6ヘクタールと道路370メートルを整備。1万5000トン級のRORO船が停泊できる。総整備費用は約110億円で市が半分を負担。完成後は市が管理する。北九州港では新門司地区(門司区)や響灘地区(若松区)でRORO船が停泊でき、名古屋や沖縄方面への定期便など年間約600トンの取り扱いがある。今回整備する新門司南地区は関東など本州方面に向けた物流では関門海峡を通過する必要が無いため利便性が高い。初めてとなる専用ターミナルでさらなる取り扱い増を目指す。国はトラック運転手の労働時間規制や運転手不足を見越し、物流をトラック輸送から鉄道や船舶に切り替える「モーダルシフト」を推進。今後10年程度で鉄道・船舶の輸送量・輸送分担率を倍増させる目標を立てる。北九州港ではフェリー貨物量が3年連続で過去最高を記録し、24年は5290万トン。取扱量は国内港で北海道・苫小牧港に次ぐ2位で、西日本の物流拠点の役割を果たしている。市港湾空港局計画課の山脇康雄課長は「今後も海上輸送需要は増加が見込まれる。物流拠点化が更に進展し、地域経済活性にも貢献すると期待している」と述べた。【山下智恵】
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ますます国際物流拠点化がバージョンアップされる西日本最大港湾「北九州港」!
ひびきコンテナターミナルに新たな国際航路 コンテナ取扱量大幅増へ フィリピンとを結ぶ週1便で住宅建材を輸送 福岡・北九州市
https://news.tnc.co.jp/news/articles/NID2026041029928
福岡県北九州市のひびきコンテナターミナルに新たな国際航路が開設され、取扱量が大幅に増える見通しであることが分かりました。
関係者によりますと、新たに開設されるのは、北九州市若松区のひびきコンテナターミナルとフィリピンのマニラを結ぶ国際航路です。世界的な海運会社のマースク社が週に1便、2万5000千トン級のコンテナ船を運航し、大手住宅メーカーがフィリピンで加工した住宅建材を輸送します。ひびきターミナルに到着したコンテナは国内航路の船に積み替えられ、九州や日本海沿岸など各地に運ばれる予定で、ターミナルは広域的な物流拠点となるハブ港として機能するようになります。ターミナルの取扱量は3年連続で過去最高を更新していて、今回の航路開設により将来的には倍増することも期待されています。北九州市はフィリピンからの初入港を記念し、4月14日に歓迎セレモニーを開く予定です。
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最先端のフィジカルAI 研究者と市長による意見交換会を開催します
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001200888.pdf
北九州市は、G-CITY戦略の一環として、北九州学術研究都市に集積するフィジカルAI分野の研究者と武内市長との意見交換会を開催します。ロボットによるデモンストレーションや研究紹介を通して、フィジカルAIの社会実装に向けた可能性を探ります。
1 日 時 令和8年4月13日(月)10:30〜10:50
2 場 所 北九州学術研究都市技術開発交流センター1F 交流室A(展示室) ※10:00からのシャボン玉石けん開所式会場の隣
3 出席者 フィジカルAI研究者 早稲田大学大学院情報生産システム研究科 橋本健二 教授 九州工業大学大学院生命体工学研究科 田向権 教授 北九州市立大学国際環境工学部 西田健教授 Human Physical Intelligence 株式会社 山崎駆 氏
4 対応者 北九州市長 武内 和久 他
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〜現在の3倍以上に増便します〜 北九州=韓国・清州線が1日2往復で、ますます便利に!
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001201041.pdf
○ このたび、韓国のLCC(格安航空会社)であるエアロK航空が、 現在週3往復の「北九州=清州線」を1日1往復増便(週3往復→週10往復) することとなりましたのでお知らせします。
※ 令和8年3月18日付 報道発表において、「4月27日から週4往復増便(週3往復→週7往復)」とお知らせしましたが、今回さらに週3往復増便し、週10往復となります。
○ 今回の増便により、旅先での滞在時間を長くとることが可能となり、 さらに便利になります。
(1)運航会社 エアロK航空
(2)増便期間 令和8年4月27日(月)〜令和8年10月24日(土)
(3)使用機材 A320-200(180席)
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世界初!電波で動画をリアルタイム送信「海中ロボット」進水式 九州工業大学が開発
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rkb/2593179?display=1
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はみ出すZ世代が熱すぎる北九州!|Action! Fes 2026
https://www.youtube.com/watch?v=p0SltJdDIiw
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>>968関連情報
「ひびきハブ」開設歓迎式典を行います! 〜 ひびきコンテナターミナルを拠点に“新たな輸送ルートが構築 〜
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001201040.pdf
■「ひびきハブ」の概要
[概 要]
・「ひびきハブ」は、フィリピンで製造された「一条工務店」の住宅建材を、北九州港のひびきコンテナターミナルを「ハブ」として、内航フィーダー船に積み替えて国内に輸送する輸送ルートを構築したものです。 ・世界的なターミナルオペレーターの「DPワールド社」が輸送ルートのコーディネートを行い、一条工務店の輸入貨物を国内4拠点に集約したうちの一に選ばれました。
(4拠点:仙台、横浜、神戸、ひびき)
・世界有数のコンテナ船社である「マースク社」がフィリピンからひびきコンテナターミナルへダイレクトに運び、内航船社の「井本商運」が日本海沿岸や九州などの各港への輸送を担います。
・これにより、5年ぶりの新規国際航路及び九州各港向け新規国内航路が開設されます。(日本海沿岸向け航路は令和4年に開設)
[効 果]
・ひびきコンテナターミナルが広域的な物流拠点(物流ハブ)として進化
・外航航路及び内航航路の拡充により、港の利便性が一層向上
・国内航路はモーダルシフトの担い手となり、企業の人手不足や環境負荷低減など社会課題の解決に貢献
■歓迎式典の概要
[出席予定者]
・港湾空港局長 倉富 樹一郎
・国土交通省九州地方整備局副局長 酒井 浩二 様
・A.P.モラー・マースク 北東アジア地区最高経営責任者 西山 徹 様
・(株)一条工務店 福岡営業所 所長 片谷 文隆 様
・H.R.D. Singapore 代表取締役 山田 勝己 様
・DP World Philippines CEO ウイリアム・コーリー 様
・井本商運(株) 代表取締役社長 井本 隆之 様 ほか
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流石 北九州市が誇る地場グローバル企業ですね!
安川電機、AI関連産業向けの受注が好調…2027年2月期の最終利益は33・4%増の470億円予想
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260411-GYS1T00003/
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【福岡街歩き】夜の小倉駅周辺の商店街を歩く 魚町銀天街・旦過市場・サンロード魚町・魚町2番街・小倉城・京町銀天街・小倉中央商店街【4K】【DJI Osmo Pocket 3】
https://www.youtube.com/watch?v=Jt1Uzx1soj4
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>>969関連動画ニュース
北九州市 フィジカルAI関連産業の拠点都市めざし戦略策定へ
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020401
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旦過市場の新商業施設 内部を初公開(動画ニュース)
https://kbc.co.jp/news/article.php?id=17201396&ymd=2026-04-13
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北九州市のシャボン玉石けんが研究施設を新設(動画ニュース)
https://www.tvq.co.jp/news/news.html?did=2026041300000005
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>>963関連記事
電動航空機「アリア」日本で試験飛行開始!北九州拠点に国内初の貨物輸送検証へ
https://flyteam.jp/news/article/145242
アメリカのベータテクノロジーズが開発した次世代電動航空機ALIA CX-300「機体記号:N401NZ」が、2026年4月11日から北九州空港を拠点に試験飛行を開始しています。4月17日以降に北九州空港〜大分空港〜宮崎空港間で、貨物輸送の実証実験を開始する予定です。同プロジェクトは、ヤマトホールディングスと双日、北九州市が、航空機の開発元であるベータテクノロジーズと共同で実施。電動航空機による貨物輸送の実用化に向けた共同検証を行います。なお、電動航空機による貨物輸送を想定した2地点飛行としては、日本初となる見込みです。今回飛行を行う機体「ALIA CX-300」は、eCTOL(通常離着陸機)の電動航空機で、一般的な航空機と同様に滑走路を使用して離着陸を行います。ジェット燃料は使用せず、動力源は電動モーター1台で機体後部の5枚羽プロペラを駆動。機体サイズは全長約12m、横幅約15mで、積載量は560kg、航続距離は約400km以上とされています。充電時間はおよそ1時間です。機体は3月末ごろに搬入されたとみられ、4月11日に空港周辺で試験飛行を開始。12日には国東半島方面まで飛行したほか、13日には周防灘上空で飛行経路により「BETA」の文字を描いたことが、フライトレーダー24で確認されています。
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FILE.39北九州市から生まれたスタートアップ企業/北九州Actionファイル KITA CUBE(令和8年4月11日放送) #北九州市 #稼げるまち #スタートアップ企業
https://www.youtube.com/watch?v=pKiyBXJm1HA
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>>976
フィジカルAI分野で早稲田大学、北九州市立大学、九州工業大学と九工大発スタートアップの研究者研究機関が集積する学研都市北九州市若松の北九州学術研究都市は、北九州を日本一のフィジカルAIのショーケースの拠点にしたいという目標を掲げている。一方、北九州市に本社を置く安川電機もフィジカルAIに注力している。北九州市は同学術研究都市を産学連携のイノベーション拠点とし、再生可能エネルギー関連産業などを集積させる「G-CITY戦略」を推進している。また安川電機と国産AI(人工知能)を開発する新会社を設けたソフトバンクは「フィジカルAI」の社会実装に向けて協業を開始した。
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>>967関連情報
日鉄物流は北九州〜堺航路で高効率RORO船、「そうめい」を2025年6月28に運航開始しています。
同船は、既存の港湾インフラにおいて、新たな技術を最適に融合することにより、積載効率と荷役能率を約3割高め、省エネを図ることで環境に優しい船としている。また、安全性の向上と船員の働き方にも配慮した、様々なシステムや設備を導入している。
【そうめい仕様】
名称:そうめい
全長: 91.72m
型幅(船の幅):16.80m
型深(船の深さ):13.45m
満載喫水:4.50m
載貨重量:2150t
総トン数:2502トン
航海速力:13.3 ノット(時速約24.6キロ)
荷役効率:230t/h
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北九州市地場百貨店「井筒屋」営業利益 九州1位(全国13位)
日本の百貨店の儲けランキングTOP24!鉄道系VS地域特化型、どこが強い?
https://www.youtube.com/watch?v=nUBfFBzl4_Y
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>>973関連動画ニュース
フィリピンから国際航路で住宅建材を輸送 「ひびきハブ」として新たな物流拠点に 貨物の取り扱い倍増見込む 福岡・北九州市
https://news.tnc.co.jp/news/articles/NID2026041429970
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九州・中国・四国唯一24時間海上空港「北九州空港」のポテンシャル凄いですね^^
【航空知識】日本が抱える難問を知恵と技術で乗り越えて誕生した空港が存在した。この空港を徹底解説!
【現役機長が解説!】海の中にポツンと造られたこの空港は?この空港が持つ歴史と日本人が最高の技術と知恵で乗り越えてきた苦難の歴史とは?この空港は国が認めた特定利用空港!そして、24時間運用という利点を活かしてものすごい勢いのある空港でもあるんです!この空港は様々な優れた要因が集まってできた最強な空港!ぜひ知ってほしい空港の一つです。今回も、パイロットならではの視点で解説します! 国内外、様々な空港に着陸した経験をもとに皆さんに知ってほしい航空知識を情報発信しています!
https://www.youtube.com/watch?v=fQzCMRHOxZo
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江戸時代の街道の起点「常盤橋」橋桁の撤去始まる 北九州(動画ニュース)
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020412
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北九州の魅力を新発見!「オープントップバス」と「周遊パス」で巡る大パノラマの旅
https://kbc.co.jp/news/article.php?id=17208711&ymd=2026-04-14
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祝 6,302億円 大型電炉建設開始 一連の工事の起工式が行われます^^
九州製鉄所八幡地区の戸畑エリアに高級鋼を製造できる大型電炉1基を新設し、29年度下期に生産を始める九州製鉄所 - 日本製鉄
https://www.nipponsteel.com/company/publications/works_brochure/pdf/kyushu.pdf
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>>965
西日本最大港湾北九州港フェリー&RORO船ターミナル門司港泊地フェリー貨物量全国第2位のフェリーターミナルです!
実質1万円で東京→九州へ!東京九州フェリー最安部屋で21時間ひとり旅
https://www.youtube.com/watch?v=Br8WvV6VycI
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全長1740m/海上高さ130m/最高速度110キロで“人が飛ぶ” スゴすぎる”県境の移動手段”実現なるか? 市が調査へ
https://trafficnews.jp/post/655409
山口県下関市は2026年4月7日、「関門海峡におけるジップライン可能性調査業務」について、公募型プロポーザルの実施を公告しました。ジップラインは遊園地やアスレチック施設などで見られる、人間がワイヤロープにつり下がって滑走する遊具や移動手段のこと。下関市は山口県と福岡県を隔てる関門海峡に、ジップラインを建設すべく2026年度予算に調査業務として1000万円を計上しています。下関市の火の山公園から、対岸に位置する北九州市門司区の和布刈(めかり)公園までをジップラインで結び、観光の目玉としたい考えです。民間企業が主体で検討を進めていましたが、改めて市が主体となって事業化に向けた調査を進めます。これまでの構想では、全長1740m、海上高さ130mを最高速度110km/hで滑走するという唯一無二のスペックが打ち出されています。
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>>988関連動画ニュース
脱炭素化社会へ 日本製鉄”世界最大級電炉” 北九州市で起工式
https://kbc.co.jp/news/article.php?id=17213998&ymd=2026-04-15
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>>991
日本製鉄(株)が九州製鉄所八幡地区にて電炉プロセス転換工事に着工
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/001201563.pdf
【武内市長のコメント】
本日の電炉プロセス転換工事の起工は、日本製鉄株式会社だけでなく、北九州市、そして我が国の産業にとって、次の100年の発展に向けた新たな歴史を刻む象徴的な一歩です。このシンボリックな取組が、日本の近代化を牽引した「官営八幡製鐵所」創業の地で行われることを、たいへん誇りに思います。日本製鉄株式会社における今回のプロジェクトは、同社が「総合力世界No.1の鉄鋼メーカー」への飛躍を目指すためのものであり、北九州市内に、世界と対峙し、勝ち抜くための新たなサプライチェーンを構築するものです。これは、同時に、北九州市および市内関連企業、そして地域経済にとって、大きな変革であり、新たなチャレンジでもあります。北九州市は、九州製鉄所八幡地区が「サステナブルシティ・北九州市」を体現する象徴的なエリアとして、今回の電炉化を通じてその存在感を高め、地域の更なる発展につなげていくため、関係者の皆様と緊密に連携を図りながら、スピード感と実行力をもって本プロジェクトの成功を全力で支援してまいります。
【九州製鉄所八幡地区の電炉プロセス転換工事の概要】
投資内容 : 電炉1基新設、高級鋼製造対策、物流対策、電源対策 など
投資額 : 6,302億円
電炉生産能力 : 約200万トン/年
電炉生産開始 : 2029年度下期
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>>992関連動画ニュース
日本製鉄 九州製鉄所八幡地区の「電炉」建設 着工 北九州
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020423
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日本製鉄、創業の地・北九州で電炉転換 脱炭素で探る「鉄都」復権
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC0624L0W6A400C2000000/
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旦過市場新施設 一部フロア売却価格を下げ運営事業者再公募へ(動画ニュース)
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020422
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門司港 わたせせいぞうさんの巨大壁面アート完成 北九州(動画ニュース)
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-5020020421
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北九州市 堂々全国第10位ですね^^
全国市区町村別都会度ランキング(1位〜100位)
http://brandrank.jp/cityrank1-100.html
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市内総生産大幅アップ半端ない巨額投資が続く九州中国地方国際物流拠点大都市北九州市はついに北米・欧州全域カバー滑走路3,000m九州唯一24時間国際海上空港が2027年8月に誕生します!
どうにも止まらないビッグプロジェクト目白押しの北九州市
※「関門海峡に海底送電線」工事費と運転維持費で計9,796億円 2030年代後半の完成予定
※台湾・高雄に本社を置き、世界各地に約9万人の従業員を擁する半導体「後工程」世界最大手ASE日本法人が北九州学術研究都市の16ha土地34億円で取得
※日本製鉄九州製鉄所八幡地区(戸畑) 2029年度末までに電炉新設 投資額6,302億円←2026年4月15日 起工式
※下関北九州道路(第二関門橋)国直轄事業 6,000億円超
※響灘沖の洋上風力発電「有望区域」に国が指定想定 出力規模は48万キロワット 着床式の洋上風車を34基設置する計画 総事業費5,100億円
※ひびきウインドエナジー洋上風力発電所建設 総事業費1,700億円
※米不動産投資・開発のアジア・パシフィック・ランド(APL)グループ北九州学術研究都市に大規模データーセンター建設 投資額1250億円 2026年着工 2029年稼働予定
※ヤンマーホールディングスグループ北九州市若松区にデータセンター向け非常用発電システムの新工場を建設 2028年操業開始予定
※ケーブルの敷設船を最大5隻(他社からのチャーター分を含む)確保するのに500億円、研究開発費と北九州市の(株)OCC海底ケーブル工場などへの設備投資で500億円を投資する。
※響灘風力発電関連産業の総合拠点化事業。すでに響灘東地区で進んでいる着床式に続き響灘西地区に浮体式の洋上風力発電の産業拠点整備(57ha)予定
※グローカルが北九州市沖に28年度の稼働を計画する出力10メガワットの風車3基浮体式洋上風力発電所建設
※西港町の新小倉発電所約120万kWと響きLNG基地の隣接地に62万キロワットLNG火力発電所建設
※「(仮称)日本製鉄株式会社九州製鉄所八幡地区(戸畑)構内天然ガス焚き発電所建設計画」!運転開始時期は2031年頃予定 発電設備の出力:200万キロワット(50万キロワット×4基)
※響灘臨海工業団地に敷地面積17haの国内最大フッ化水素生産工場建設
※西部ガス、ひびきLNG基地タンク増設 投資額500億円
※JR九州、北九州市内に新車両基地を建設 投資額480億円
※日本触媒、EV電池材料の新工場を北九州に 375億円投資
※ブリヂストン北九州工場250億円を投じ、既存設備を刷新
※新型自律ロボット全機種を生産…安川電機が八幡西事業所に200億円投資
※大日本印刷、北九州市黒崎工場で、有機ELディスプレイ製造用メタルマスクを生産するラインを新設 投資額200億円
※大日本印刷、北九州市戸畑工場にバリアフィルム製造ライン新設
※北九州空港滑走路端安全区域+滑走路3,000m延伸 国直轄事業 数百億円
※AGC北九州事業所 フッ素系イオン交換膜の製造設備新設 投資金額は約 150 億円、稼働開始は2026 年 6 月を予定
※門司港複合公共施設新設 総事業費135億円
※日鉄エンジニアリング若松工場浮体式洋上風力の基礎部材量産・国内最大級のクレーン導入 投資額 約130億円
※北九州港 新門司南地区でRORO船ターミナル整備の事業化決定 全体整備費(概算):約110億円
※物量拠点 電気設備資材で国内トップシェアネグロス電工が物流拠点を建設 投資額100億円
※三菱ケミカル生産子会社新菱(北九州市)で半導体の封止材や電子材料などに使うエポキシ樹脂生産増強 総額100億円
※日本パーカライジング株式会社 北九州市に国内最大のマザー工場 投資額100億円
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【福岡県北九州市】北九州市が「コンテンツ地方創生拠点」に選定!漫画や映画、ポップカルチャーを推進
https://getnews.jp/archives/3711748
内閣府が主催・主導する「第6回クールジャパン戦略会議」において、福岡県北九州市が「コンテンツ地方創生拠点」に選定された。
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WORKROID農業 第2章は北九州! ロボット稲作を北九州市小倉南区で開始
〜新型&改良型ロボットを投入し、新たに主食用米のロボット稲作に挑戦〜
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000109.000029724.html
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