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ウイニングイレブン9

1:2014/06/08(日) 13:43:42
ウイイレ9〜マスターリーグ攻略スレ〜一節目 
自由にリーグ構成できないorz

9名無しさん@お腹いっぱい。 []2005/08/04(木) 20:12:39ID:aU9dDtMB
MLのあのウザいシーズンオフのトレーニングが残ってるかどうかだけ教えてたもれ
あれがないなら買う

10名無しさん@お腹いっぱい。 []2005/08/04(木) 20:23:03ID:miC/zxgA
>>9
進化してる

11名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]2005/08/04(木) 20:31:51ID:HR3hlF+C
>>9
オートも選べるようになった

12名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]2005/08/04(木) 20:34:05ID:413y3sox
>>9
ウザイならトレーニングしなければいいじゃない

13名無しさん@お腹いっぱい。 []2005/08/04(木) 20:38:07ID:aU9dDtMB
>>9>>10過疎に即レスサンクス

>>12
やらないと成長が少なくて損するのにアホほど時間かかるのが嫌なんだが。
嫌ならしなきゃいいのに、って分かっとるわいwwww

14名無しさん@お腹いっぱい。 []2005/08/04(木) 21:24:39ID:e1Vsx1T4
あのさ、今回のMLで再弱のクラブチームで挑戦したいんだけど
プレミアだとどこかな?

617:2018/02/20(火) 17:36:52

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 7 ケヴィン・フィリップス 73-07-25 イングランド 173 73 サンダーランド
9 ジェイムズ・ビーティー 78-02-27 イングランド 197 65 ブラックバーン
10 ニール・マッキャン 74-08-11 スコットランド 18 0 レンジャーズ
14 ピーター・クラウチ 81-01-30 イングランド 37 6 アストン・ビラ
17 マリアン・パハルス 76-08-05 ラトビア 129 42 スコント・リガ
21 ヨー・テッセム 72-02-28 ノルウェー 110 12 モルデ
24 デクスター・ブラックストック 86-05-20 アンティグア・バーブーダ 0 0 オックスフォード
27 レオン・ベスト 86-09-19 アイルランド 0 0 ノッツ・カウンティ
34 ケンウィン・ジョーンズ 84-10-05 トリニダード・トバゴ 0 0 W・コネクション
36 ブレット・オーメロッド 76-10-18 イングランド 71 11 ブラックプール
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

DF ヴァン・ダメ アヤックス
MF ニルション ハルムスタッド
FW クラウチ アストン・ビラ
FW ジョーンズ W・コネクション
DF ヤコブソン(シーズン途中) ブレンビー
DF ヤヒア(シーズン途中) ギャンガン
DF ベルナール(シーズン途中) ニューキャッスル
MF レドナップ(シーズン途中) トットナム
MF クアーシー(シーズン途中) ポーツマス


P

Name

To

DF S・クレイニー リーズ
DF ホール クリスタルパレス
DF ベナーリ 引退
MF R・ジョーンズ 不明
FW デルガド アウカス
MF デイヴィス(シーズン途中) ヨービル
FW ビーティー(シーズン途中) エバートン


・注目のプレイヤー アンデルス・スベンション 2001-02シーズンにエルフスボリから75万ポンドで加入したスウェーデン代表のミッドフィルダー。 非常に技術が高い選手で、2002年のワールドカップにもスウェーデン代表として出場し、 アルゼンチン戦では素晴らしいフリーキックを決めている。 本来はセントラル・ミッドフィルダーとしてプレーする選手だが、 セインツでは昨シーズンの終盤から左サイドでプレーしている。 セインツは2トップ以外に得点力のある選手がいないだけに、 彼を中心とした中盤の選手が、うまく攻撃参加をして、分厚い攻撃を仕掛けたいところだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズンを通じて中位をキープして、最終的には12位という成績でシーズンを終了した。 今シーズンは昨シーズンのメンバーに加えて、ニルション、クラウチ、ヤコブションを補強したが、 特に攻撃面でうまく機能していなかった中盤(簡単にいえばオークリーの代わりだが)にまったく補強をしていないことには、 疑問が残る。シーズン開幕直後にはスタロック監督が辞任し、ウィグリー監督に交代するなど、 あまり良いチーム状態ではないといえる。 それだけにウィグリー監督は昨シーズンまでそれなりに安定していたディフェンスをうまく建て直し、 硬いディフェンスを武器にしたサッカーで少しでも早くチームを上昇気流に乗せたいところだ。




2004-05シーズン サウサンプトン 予想フォーメーション





フィリップス            ビーティー
A・スヴェンソン            プラットン            デラップ            フェルナンデス
  ル・ソー            ヤコブソン            ルンデクヴァム            ニルション

618:2018/02/20(火) 17:37:58
Portsmouth

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 シャカ・ヒスロップ 69-02-22 トリニダード・トバゴ 188 0 ウェストハム
25 ハラルド・ワペナール 70-04-10 オランダ 5 0 ユトレヒト
29 アンドレア・グアテッリ 84-05-05 イタリア 0 0 パルマ
30 ジェイミー・アシュダウン 80-11-30 イングランド 0 0 レディング
33 コンスタンティノス・ハルキアス 74-05-30 ギリシャ 0 0 パナシナイコス



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 リンヴォイ・プライマス 73-09-14 イングランド 21 0 レディング
3 デヤン・ステファノヴィッチ 74-10-28 セルビア・モンテネグロ 98 7 フィテッセ
4 デイヴィッド・アンズワース 73-10-16 イングランド 334 35 エバートン
5 ハイデン・フォックス 77-06-23 オーストラリア 21 1 ウェストハム
6 アルヤン・デ・ゼーウ 70-04-16 オランダ 62 1 ウィガン
14 マシュー・テイラー 81-11-27 イングランド 30 0 ルートン
16 アンディ・グリフィン 79-03-17 イングランド 76 2 ニューキャッスル
24 リチャード・ダフィ 85-08-30 ウェールズ 1 0 スウォンジー
27 エディ・ハウ 77-11-29 イングランド 0 0 ボーンマス
28 ジョン・カーティス 78-09-03 イングランド 49 0 レスター
31 セバスティアン・シュメル 75-06-02 フランス 77 1 ウェストハム
33 ルイス・バクストン 83-12-10 イングランド 0 0 なし
? ガリー・シルク 84-07-13 イングランド 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 7 ケヴィン・ハーパー 76-01-15 スコットランド 39 1 ダービー
8 スティーヴ・ストーン 71-08-20 イングランド 240 22 アストン・ヴィラ
10 エヤル・ベルコヴィッチ 72-04-02 イスラエル 135 16 マンチェスター・C
11 ナイジェル・クアーシー 78-07-20 スコットランド 48 1 ノッティンガム
11 ジャニス・スコペリティス 78-03-02 ギリシャ 0 0 エガレオ
15 アムディ・ファイェ 77-03-12 セネガル 27 0 オセール
18 アリュー・シセ 76-03-24 セネガル 36 0 バーミンガム
22 リチャード・ヒューズ 79-06-25 スコットランド 11 0 ボーンマス
23 パトリック・ベルゲル 73-11-10 チェコ 168 33 リバプール
26 ギャリー・オニール 83-05-18 イングランド 3 2 なし
34 バレリー・メザグ 83-12-08 カメルーン 0 0 モンペリエ
36 アンソニー・ピューリス 84-07-21 ウェールズ 0 0 なし
43 ショーン・クーパー 83-10-05 イングランド 0 0 なし

619:2018/02/20(火) 17:38:49

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 9 スヴェトスラフ・トドロフ 78-08-30 ブルガリア 15 1 ウェストハム
17 ヴァンサン・ペリカール 82-10-03 フランス 6 0 ユヴェントス
19 リカルド・フラー 79-10-31 ジャマイカ 0 0 プレストン
20 ヤクブ・アイェグベニ 82-11-22 ナイジェリア 37 16 マッカビ・ハイファ
27 アレクサンダル・ロディッチ 79-12-26 スロベニア 0 0 ヒット・ゴリツァ
28 ジェームズ・キーン 85-12-26 イングランド 0 0 なし
32 ロマノ・ルア=ルア 80-12-28 コンゴ民主共和国 74 9 ニューキャッスル
? ローワン・ヴァイン 82-09-21 イングランド 0 0 ブレントフォード
? マーク・バーチル 80-08-18 スコットランド 7 1 セルティック
? イヴィチャ・モルナル 74-01-12 クロアチア 8 1 アンデルレヒト
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

GK グアテッリ パルマ
GK アシュダウン レディング
DF アンズワース エバートン
DF グリフィン ニューキャッスル
MF シセ バーミンガム
FW ルア=ルア ニューキャッスル
GK ハルキアス(シーズン途中) パナシナイコス
MF スコペリティス(シーズン途中) エガレオ
MF メザグ(シーズン途中) モンペリエ
FW フラー(シーズン途中) プレストン
FW ロディッチ(シーズン途中) ヒット・ゴリツァ


P

Name

To

GK ナイト 引退
GK ターディフ オックスフォード
DF ミトレフスキ 不明
MF シャーウッド コベントリー
MF ロビンソン サンダーランド
MF ハント 不明
MF バレット ダンディ
FW シェリンガム ウェストハム
FW バートン ブレントフォード
FW オルスザー アドミラ・ワッカー
GK ワペナール(シーズン途中) フィテッセ
DF ハウ(シーズン途中) ボーンマス
DF カーティス(シーズン途中) ノッティンガム
DF シュメル(シーズン途中) ル・アーヴル
DF バクストン(シーズン途中) ストーク
MF ハーパー(シーズン途中) ストーク
MF ベルコヴィッチ(シーズン途中) マッカビ・テル・アビブ
MF クアーシー(シーズン途中) サウサンプトン
MF ファイェ(シーズン途中) ニューキャッスル
MF ピューリス(シーズン途中) ストーク
FW バーチル(シーズン途中) ハーツ

620:2018/02/20(火) 17:39:26
・注目のプレイヤー リカルド・フラー 今シーズンの途中にプレストンから加入したジャマイカ代表のセンターフォワード。 これまでにクリスタルパレス(ローン)、ハーツ、プレストンなどでプレーし、 今シーズンの途中まで在籍していたプレストンでは2シーズンで合計58試合に出場して27ゴールを決めている。 昨シーズンの時点でも多くのプレミアリーグのクラブからオファーがあったが、 結局ポーツマスに移籍することになった。 ポーツマスではヤクブとコンビを組むことになるが、 持ち前の高さを生かしたプレーで、多くのチャンスを作りたいところだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズンの中盤までは残留争いに加わるなど、 苦しいシーズンを過ごしてきたが、終盤戦で調子を上げて、 最終的には13位という成績でシーズンを終了した。 今シーズンはシェリンガムがいなくなったが、 アンズワース、グリフィン、シセ、ルア・ルア、フラー、カマラなどを補強するなど、 戦力的には昨シーズンよりもアップしたといえるだろう。 特にヤクブ頼みだった攻撃陣(シーズン序盤はシェリンガムが活躍していたが、 終盤に入ってからはヤクブが完全にエースになった)には、多くの選手が加わるなど、 攻撃のバリエーションは増えたといえる。 昨シーズンはホームでの強さを武器に、プレミアリーグ残留を果たしただけに、 今シーズンも同様の結果を期待したいところだ。




2004-05シーズン ポーツマス 予想フォーメーション





ヤクブ             フラー
ベルガー             カーシー           ベルコヴィッチ             ストーン
アンズワース           ステファノヴィッチ

621:2018/02/20(火) 17:40:28
Tottenham Hotspur

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 ポール・ロビンソン 79-10-15 イングランド 95 0 リーズ
13 ケイシー・ケラー 69-11-27 アメリカ 184 0 ラージョ・バジェカーノ
25 マールトン・フュロップ 83-05-03 ハンガリー 0 0 MTKブダペスト
48 ニッキー・エアー 85-09-07 イングランド 0 0 なし
? ロバート・バーチ 84-10-08 イングランド 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 ヌールディン・ナイベト 70-02-10 モロッコ 0 0 デポルティボ・ラ・コルーニャ
3 マウリシオ・タリッコ 73-03-10 アルゼンチン 130 2 イプスウィッチ
5 ゴラン・ブニェヴチェヴィッチ 73-02-17 セルビア 48 0 レッドスター・ベオグラード
6 ディーン・リチャーズ 74-06-09 イングランド 140 7 サウサンプトン
12 ギャリー・ドハーティー 80-01-31 アイルランド 63 4 ルートン
14 エリック・エドマン 78-11-11 スウェーデン 0 0 ヘーレンフェーン
16 レト・ツィークラー 86-01-16 スイス 0 0 グラスホッパー・チューリッヒ
17 ノエ・パマロ 79-04-14 フランス 0 0 ニース
19 カラム・ダヴェンポート 83-01-01 イングランド 1 0 コヴェントリー
20 マイケル・ドーソン 83-11-18 イングランド 0 0 ノッティンガム
21 ロドリゴ・ディフェンディ 86-06-16 ブラジル 0 0 クルゼイロ
24 ティモシー・アトゥバ 82-02-17 カメルーン 0 0 FCバーゼル
26 レドリー・キング 80-10-12 イングランド 108 2 なし
29 フィリップ・アイフィル 86-11-18 イングランド 0 0 なし
30 アンソニー・ガードナー 80-09-19 イングランド 68 1 ポート・ヴェイル
34 スティーヴン・ケリー 83-09-06 アイルランド 11 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 4 ショーン・デイヴィス 79-09-20 イングランド 82 8 フルハム
7 サイモン・デイヴィス 79-10-23 ウェールズ 100 13 ピーターバラ
8 ペドロ・メンデス 79-02-26 ポルトガル 0 0 FCポルト
11 マイケル・ブラウン 77-01-25 イングランド 38 1 シェフィールド・U
15 ジェイミー・レドナップ 73-06-25 イングランド 265 33 リヴァプール
19 アンディ・リード 82-07-29 アイルランド 0 0 ノッティンガム
21 ムブレロ・マビゼラ 80-09-16 南アフリカ 6 1 オーランド・パイレーツ
23 マイケル・キャリック 81-07-28 イングランド 101 5 ウェストハム
27 ローワン・リケッツ 82-12-22 イングランド 24 1 アーセナル
31 ディーン・マーニー 84-01-31 イングランド 3 0 なし
32 ジョニー・ジャクソン 82-08-15 イングランド 11 1 なし
36 エミル・ハルフレッドソン 84-06-29 アイスランド 0 0 FHハフナーフィヨドル
? マーク・ヒューズ 83-09-16 イングランド 0 0 なし

622:2018/02/20(火) 17:41:02

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 9 フレデリック・カヌーテ 77-09-02 マリ 111 36 ウェストハム
10 ロビー・キーン 80-07-08 アイルランド 140 52 リーズ
12 ムニル・エル・ハムダウィ 84-07-14 モロッコ 0 0 エクセルシオール
18 ジャーメイン・デフォー 82-10-07 イングランド 89 25 ウェストハム
20 エドソン・シルバ 83-09-03 ポルトガル 0 0 PSVアイントホーフェン
22 リー・バーナード 84-07-18 イングランド 0 0 なし
28 マーク・イェイツ 85-01-11 アイルランド 1 0 なし
? ジェイミー・スラッバー 84-12-31 イングランド 1 0 なし
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

GK ロビンソン リーズ
GK フュロップ MTKブダペスト
DF ナイベト デポルティボ・ラ・コルーニャ
DF エドマン ヘーレンフェーン
DF ロドリゴ クルゼイロ
DF アトゥバ FCバーゼル
MF Se・デイヴィス フルハム
MF ペドロ・メンデス FCポルト
FW シルバ PSVアイントホーフェン
DF ツィークラー(シーズン途中) グラスホッパー・チューリッヒ
DF パマロ(シーズン途中) ニース
DF ダヴェンポート(シーズン途中) コヴェントリー
DF ドーソン(シーズン途中) ノッティンガム
MF リード(シーズン途中) ノッティンガム
MF キャリック(シーズン途中) ウェストハム
MF ハルフレッドソン(シーズン途中) FHハフナーフィヨドル
FW エル・ハムダウィ(シーズン途中) エクセルシオール


P

Name

To

GK ハーシュフェルド ダンディ・U
GK ジャラル ウォーキング
DF カー ニューキャッスル
DF ツィーゲ ボルシアMG
DF ヘンリー スティーブネイジ
MF アンダートン バーミンガム
MF ポジェ 引退
MF アチモヴィッチ リール
MF ボルトロッツォ 不明
MF ヨンセン 不明
FW ポスチガ ポルト
FW レブロフ ウェストハム
GK ケラー(シーズン途中) ボルシアMG
DF タリッコ(シーズン途中) ウェストハム
DF リチャーズ(シーズン途中) 引退
DF ドハーティー(シーズン途中) ノリッジ
MF レドナップ(シーズン途中) サウサンプトン
MF マビゼラ(シーズン途中) オーランド・パイレーツ
FW シルバ(シーズン途中) ADOデンハーグ
FW スラッバー(シーズン途中)

623:2018/02/20(火) 17:41:47
注目のプレイヤー ジャーメイン・デフォー 昨シーズンの途中にウェストハムから700万ポンドで加入したイングランド代表のストライカー。 チャールトンのトレイニー出身の選手で、ウェストハムに移籍してからは通算93試合に出場して29ゴールを決めるなど、 素晴らしい活躍を見せている。若いうちから非常に期待されていた選手で、 EURO2004では残念ながらメンバーに入ることができなかったが、 その後は徐々にイングランド代表にも定着するなど、イングランドでも最も旬のストライカーであるといえる。 まだ21歳と若い選手なだけに、これからの活躍が非常に楽しみな選手である。
・戦力分析 昨シーズンはシーズンを通じて低迷し、最終的には14位という成績でシーズンを終了した。 今シーズンはEURO2004でフランス代表監督を務めていたサンティニ氏を招聘し、 多くの新戦力を補強するなど、昨シーズンとはまったく違うチームになったといえるだろう。 スタメンも半分以上が新しい選手で構成されるだけに、 うまくチームとしてまとまるかが問題になりそうだ。 サンティニ監督を含めてプレミアリーグ初挑戦となる選手が多いだけに、 本来のポテンシャルを発揮するのはシーズン後半になりそうだ。 しかしメンバー的には能力の高い選手が揃っているだけに、 早いうちにチームとしてまとまることができれば、 今シーズンの台風の目的な存在になるかもしれないだろう。




2004-05シーズン トットナム 予想フォーメーション





デフォー            カヌーテ
アトゥバ          ペドロ・メンデス          レドナップ         Si・デイヴィス
エドマン             キング           ナイベト              パマロ
ロビンソン

624:2018/02/20(火) 17:42:33
Blackburn Rovers

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 ブラッド・フリーデル 71-05-18 アメリカ 134 1 リヴァプール
13 ペテル・エンケルマン 77-03-10 フィンランド 54 0 アストン・ビラ
26 デイビッド・イェルデル 81-10-01 アメリカ 0 0 シュツットガルター・キッカーズ



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 ルーカス・ニール 78-03-09 オーストラリア 97 3 ミルウォール
4 ロレンツォ・アモルーゾ 71-06-28 イタリア 12 3 レンジャーズ
6 クレイグ・ショート 68-06-25 イングランド 167 6 エヴァートン
14 ニルス=エリック・ヨハンソン 80-01-13 スウェーデン 64 0 ニュルンベルク
15 アーロン・モコエナ 80-11-25 南アフリカ 0 0 ゲンク
22 ドミニク・マッテオ 74-04-28 スコットランド 242 3 リーズ
23 ヴラティスラフ・グレシュコ 77-07-24 スロバキア 34 2 パルマ
24 アンディ・トッド 74-09-21 イングランド 96 4 チャールトン
25 ジェイムズ・マケヴェリー 85-02-11 スコットランド 9 0 なし
29 ライアン・ネルセン 77-10-18 ニュージーランド 0 0 DCユナイテッド
32 アンディ・テイラー 86-03-14 イングランド 0 0 なし
33 マイケル・グレイ 74-08-03 イングランド 185 5 サンダーランド



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 5 ギャリー・フリットクロフト 72-11-06 イングランド 280 24 マンチェスター・C
7 ブレット・エマートン 79-02-22 オーストラリア 37 2 フェイエノールト
8 トゥガイ・ケリモール 70-08-24 トルコ 106 6 レンジャーズ
11 ハビエル・デ・ペドロ 73-08-04 スペイン 0 0 レアル・ソシエダ
12 モアテン・ガムスト・ペデルセン 81-09-08 ノルウェー 0 0 トロムソ
16 バリー・ファーガソン 78-02-02 スコットランド 15 1 レンジャーズ
18 スティーヴン・リード 81-03-10 アイルランド 16 0 ミルウォール
20 デイヴィッド・トンプソン 77-09-12 イングランド 107 13 コヴェントリー
21 ジョナサン・ダグラス 81-11-22 アイルランド 15 1 なし
31 ロビー・サヴェイジ 74-10-18 ウェールズ 236 15 バーミンガム
? ニール・ダンズ 82-11-23 ガイアナ 3 0 なし

625:2018/02/20(火) 17:43:20

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 9 ジョン・ステッド 83-04-07 イングランド 13 6 ハダーズフィールド
10 ポール・ディコフ 72-11-01 スコットランド 89 22 レスター
15 ドワイト・ヨーク 71-11-03 トリニダード・トバゴ 331 120 マンチェスター・U
15 ユーリ・ジョルカエフ 68-03-09 フランス 75 20 ボルトン
17 マット・ジャンセン 77-10-20 イングランド 80 17 クリスタル・パレス
19 ポール・ギャラガー 84-08-09 スコットランド 27 3 なし
28 ジェマル・ジョンソン 85-05-03 アメリカ 0 0 なし
30 マット・ダービーシャー 86-04-14 イングランド 0 0 なし
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

DF マッテオ リーズ
MF デ・ペドロ レアル・ソシエダ
FW ディコフ レスター
DF モコエナ(シーズン途中) ゲンク
DF ネルセン(シーズン途中) DCユナイテッド
MF ペデルセン(シーズン途中) トロムソ
MF サヴェイジ(シーズン途中) バーミンガム
FW ジョルカエフ(シーズン途中) ボルトン


P

Name

To

GK ケリー 引退
MF ドネリー ブラックプール
MF テイラー チェルトナム
FW コール フルハム
MF デ・ペドロ(シーズン途中) ペルージャ
MF ファーガソン(シーズン途中) レンジャーズ
MF ダンズ(シーズン途中) コルチェスター
FW ヨーク(シーズン途中) バーミンガム
FW ジョルカエフ(シーズン途中) NY/NJメトロスターズ


・注目のプレイヤー ポール・ディコフ 今シーズン、レスターから15万ポンドで加入したスコットランド代表のストライカー。 もともとはアーセナルのトレイニー出身の選手で、これまでにマンチェスター・C、レスターなどでプレーしてきた選手である。 素早い動きからのシュートが得意な選手で、ゴール嗅覚に優れており、 相手ディフェンスにとっては非常に嫌なタイプの選手である。 昨シーズンはレスターで35試合にして11ゴールを決めるなど、 チームのエースストライカーとして活躍していたが、 残念ながらチームがリーグ・チャンピオンシップに降格してしまっただけに、 今シーズンこそはブラックバーンでプレミアリーグ残留を果たしたいところだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズン開幕前には期待されていたものの、最終的には15位という期待外れの成績でシーズンを終了した。 今シーズンはコール、ヨークを放出し、マテオ、デ・ペドロ、ディコフ、ジョルカエフなどを補強したが、 シーズン途中でスーネス監督がニューキャッスルに転任するなど、昨シーズンと同様に難しい状態に陥っているといえる。 ジョルカエフを補強したことで、攻撃面ではまずまず計算できるようにはなったが、 昨シーズンから不安定なままのディフェンスは相変わらず改善してはいない。 それだけにスーネスが去った後に監督に就任したヒューズ(ウェールズ代表監督と兼任)が、 うまくディフェンスを安定させることができるかが今シーズンの大きなポイントになるだろう。




2004-05シーズン ブラックバーン 予想フォーメーション





ディコフ            ステッド
フリットクロフト            トゥガイ            ファーガソン            エマートン
グレイ              マッテオ            アモルーゾ            ニール
フリーデル

626:2018/02/20(火) 17:44:59
Manchester City

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 デイヴィッド・ジェイムズ 70-08-01 イングランド 362 0 ウェストハム
12 ニッキー・ウィーバー 79-03-02 イングランド 31 0 マンスフィールド
21 ロナルド・ヴァーテルス 70-08-25 オランダ 0 0 PSVアイントホーフェン
25 ヘルト・デ・フリーヘル 71-10-16 ベルギー 0 0 ヴィレムⅡ
32 ケヴィン・ストゥール・エレゴーア 83-05-23 デンマーク 4 0 ファルム
33 カスパー・シュマイケル 86-11-05 デンマーク 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 ダヴィド・ソメイユ 74-08-10 グアドループ 32 2 ボルドー
3 ベン・サッチャー 75-11-30 ウェールズ 151 1 レスター
5 シルヴァン・ディスタン 77-12-16 フランス 100 2 パリSG
16 ネダム・オヌオハ 86-11-12 イングランド 0 0 なし
17 孫 継海 77-09-30 中国 61 3 大連実徳
18 ダニー・ミルズ 77-05-18 イングランド 165 5 リーズ
22 リチャード・ダン 79-09-21 アイルランド 139 0 エヴァートン
27 ミッケル・ビショフ 82-02-03 デンマーク 1 0 ABコペンハーゲン
43 パトリック・マッカーシー 83-05-31 アイルランド 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 6 クラウディオ・レイナ 73-07-20 アメリカ 51 4 サンダーランド
10 アントワーヌ・シビエルスキ 74-08-05 フランス 33 5 ランス
20 スティーブ・マクマナマン 72-02-11 イングランド 296 46 レアル・マドリード
24 ジョーイ・バートン 82-09-02 イングランド 35 2 なし
26 ポール・ボスフェルト 70-03-26 オランダ 25 0 フェイエノールト
28 トレヴァー・シンクレア 73-03-02 イングランド 308 48 ウェストハム
29 ショーン・ライト=フィリップス 81-10-25 イングランド 80 8 ノッティンガム
30 クリスティアン・ネグアイ 78-01-20 フランス 0 0 シャルルロワ
31 ジョナサン・デライエ 85-09-03 イングランド 0 0 なし
41 スティーヴン・ジョーダン 82-03-06 イングランド 3 0 なし
44 ウィロ・フラッド 85-04-10 アイルランド 0 0 なし

627:2018/02/20(火) 17:45:44

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 8 ロビー・ファウラー 75-04-09 イングランド 310 143 リーズ
11 ジョン・マッケン 77-09-07 アイルランド 20 1 プレストン
39 ニコラ・アネルカ 79-03-14 フランス 155 57 パリSG
40 リー・クロフト 85-06-21 イングランド 0 0 なし
42 ブラッドリー・ライト=フィリップス 85-03-12 イングランド 0 0 なし
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

GK デ・フリーヘル ヴィレムⅡ
DF サッチャー レスター
DF ミルズ リーズ
GK ヴァーテルス(シーズン途中) PSVアイントホーフェン


P

Name

To

GK アラソン バレレンガ
GK ウェストウッド カーライル
DF ウィーケンス フェーンダム
DF タルナト ハノーファー
MF ティアット レスター
MF ウィーラン シェフィールド・W
FW ワンチョペ マラガ
FW エリオット サンダーランド
FW ブオソ サントス・ラグナ
GK ヴァーテルス(シーズン途中) レンジャーズ
DF マッカーシー(シーズン途中) レスター
FW アネルカ(シーズン途中) フェネルバフチェ


・注目のプレイヤー デイビッド・ジェームズ 昨シーズンの途中にウェストハムから200万ポンドで加入したイングランド代表のゴールキーパー。 昨シーズンのマンチェスター・Cはシーマンが正GKを務めていたが、 シーズン途中にシーマンが引退したこともあり、代表でも後継者であったジェームズをウェストハムから獲得した。 ワトフォードのトレイニー出身で、1992-93シーズンにはリバプールに移籍するなど、 若いころから期待されていた選手だったが、不安定なプレーも多く、期待通りの活躍をしてきたとはいえない。 特にEURO2004では絶望的な守備範囲の狭さを露呈するなど、イングランドの戦犯の1人となってしまっただけに、 今シーズンはプレーで周囲の評価を覆したいところだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズン開幕直後は良かったものの、その後は極度の不振に陥ってしまい、 最終的には16位という成績でなんとかプレミアリーグに残留した。 今シーズンはサッチャー、ミルズという両サイドバックの選手を補強したが、 それ以外には特に補強がなく、戦力的には昨シーズンとあまり変わらないといえる。 昨シーズンに大ブレイクを果たしたライト=フィリップスやエースのアネルカといった攻撃陣には良い選手が多いが、 全体的に攻撃的な選手が多いだけに、チームのバランスといった部分には大きなあるように思われる。 それだけにキーガン監督がうまくチームのバランスを調整できるかが、チームの成績を大きく左右することになりそうだ。




2004-05シーズン マンチェスター・C 予想フォーメーション





アネルカ           ファウラー
シビエルスキ            ボスフェルト            レイナ        S・ライト=フィリップス
サッチャー            ディスタン             ダン             ミルズ
ジェイムズ

628:2018/02/20(火) 17:46:33
Everton

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 リチャード・ライト 77-11-05 イングランド 88 0 アーセナル
25 ナイジェル・マーティン 66-08-11 イングランド 320 0 リーズ
37 イアン・ターナー 84-01-26 スコットランド 0 0 スターリング



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 スティーヴ・ワトソン 74-04-01 イングランド 296 25 アストン・ヴィラ
3 アレッサンドロ・ピストーネ 75-07-27 イタリア 114 2 ニューキャッスル
4 アラン・スタッブス 71-10-06 イングランド 118 6 セルティック
5 デイヴィッド・ウィア 70-05-10 スコットランド 163 7 ハーツ
15 ギャリー・ネイスミス 78-11-16 スコットランド 101 5 ハーツ
20 ジョセフ・ヨボ 80-09-06 ナイジェリア 52 2 マルセイユ
22 トニー・ヒバート 81-02-20 イングランド 62 0 なし
23 エディ・ボスナー 80-04-29 オーストラリア 0 0 シュトルム・グラーツ
27 ピーター・クラーク 82-01-03 イングランド 9 0 なし
32 ダニエル・フォックス 86-05-29 スコットランド 0 0 なし
33 アンソニー・ジェラード 86-02-06 アイルランド 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 12 李 鉄 77-09-18 中国 34 0 遼寧撫順
14 ケヴィン・キルバーン 77-02-01 アイルランド 138 11 サンダーランド
16 トーマス・グラヴェセン 76-03-11 デンマーク 120 7 ハンブルガーSV
17 ティム・ケイヒル 79-12-06 オーストラリア 0 0 ミルウォール
21 レオン・オスマン 81-05-17 イングランド 6 1 なし
24 ギョーム・プレシス 85-01-16 フランス 0 0 ランス
26 リー・カーズリー 74-02-28 アイルランド 162 9 コヴェントリー

629:2018/02/20(火) 17:47:11



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 7 マーカス・ベント 78-05-19 イングランド 83 23 イプスウィッチ
8 ジェイムズ・ビーティー 78-02-27 イングランド 197 65 サウサンプトン
9 ケヴィン・キャンベル 70-02-04 イングランド 274 77 トラブゾンスポル
10 ダンカン・ファーガソン 71-12-27 スコットランド 207 62 ニューキャッスル
11 ジェームズ・マクファデン 83-04-14 スコットランド 23 0 マザーウェル
18 ウェイン・ルーニー 85-10-24 イングランド 67 15 なし
19 ニック・チャドウィック 82-10-26 イングランド 13 3 なし
31 ジェームズ・ヴォーン 88-07-14 イングランド 0 0 なし
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

DF ボスナー シュトルム・グラーツ
MF ケイヒル ミルウォール
FW ベント イプスウィッチ
MF プレシス(シーズン途中) ランス
FW ビーティー(シーズン途中) サウサンプトン


P

Name

To

GK シモンセン ストーク
GK ジェラード ノッティンガム
DF アンズワース ポーツマス
MF アレクサンデション IFKイェーテボリ
MF ゲミル レスター
MF ニャルコ 不明
MF リンデロート コペンハーゲン
MF ムーガン 不明
MF シューマッハ ブラッドフォード
FW ラジンスキ フルハム
FW パスクッチ 不明
FW シムズ ブラッドフォード
DF クラーク(シーズン途中) ブラックプール
MF グラヴェセン(シーズン途中) レアル・マドリード
FW キャンベル(シーズン途中) WBA
FW ルーニー(シーズン途中) マンチェスター・U
FW チャドウィック(シーズン途中) プリマス


・注目のプレイヤー マーカス・ベント 今シーズン、イプスウィッチから45万ポンドで加入した元イングランドU-21代表のストライカー。 もともとはブレントフォードのトレイニー出身の選手で、これまでにクリスタルパレス、ポートベイル、シェフィールド・U、 ブラックバーン、イプスウィッチ、レスターなどでプレーしてきた選手である。 昨シーズンはレスター(イプスウィッチからのシーズンローン)でプレーし、 33試合に出場して9ゴールというまずまずの成績を残した。 チームは残念ながら降格してしまったが、 その活躍に目をつけたエバートンが彼を獲得し、今シーズンもプレミアリーグでプレーすることになった。 これまでのチームのエースストライカーだったルーニーが移籍してしまっただけに、 彼に対するチームの期待は非常に大きいものになりそうだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズンを通じて低迷し、最終的には17位という成績でなんとかプレミアリーグ残留を果たした。 しかし今シーズンのオフにはクラブ内部でのいざこざがあり、あまり効果的な補強を出来なかったばかりか、 シーズン開幕直後にはチームのエースストライカーだったルーニーがマンチェスター・Uに移籍するなど、 エバートンにとっては非常に厳しい状況になってしまった。 唯一の救いといっていいのはモイーズ監督が残留したことだろう。 昨シーズンはあまり振るわなかったものの、彼の能力には疑いがないだけに、 いかにモイーズ監督がチームをまとめることが出来るかが、 チームにとっての大きなポイントになるだろう。




2004-05シーズン エバートン 予想フォーメーション





ベント
キルバーン               ケイヒル                オスマン
カーズリー            グラヴェセン
ピストーネ            ウィア            スタッブス            ヒバート
マーティン

630:2018/02/20(火) 17:48:06
Norwich City

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 ロバート・グリーン 80-01-18 イングランド 0 0 なし
12 ポール・ギャラハー 79-08-16 スコットランド 0 0 ダンディ・U
21 ダレン・ウォード 74-05-11 ウェールズ 0 0 ノッティンガム
30 ジョー・ルイス 87-10-06 イングランド 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 3 アダム・ドゥルリー 78-08-29 イングランド 0 0 ピーターバラ
5 クレイグ・フレミング 71-10-06 イングランド 61 0 オールダム
11 ジム・ブレナン 77-05-08 カナダ 0 0 ノッティンガム
16 サイモン・チャールトン 71-10-25 イングランド 212 2 ボルトン
17 マーク・エドウォージー 72-12-24 イングランド 90 1 ウルヴズ
24 ジェイソン・シャッケル 83-09-27 イングランド 0 0 なし
? キース・ブリッグス 81-12-11 イングランド 0 0 ストックポート
? マルキー・マッケイ 72-02-19 スコットランド 0 0 セルティック



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 4 グレアム・スチュアート 70-10-24 イングランド 282 45 チャールトン
7 フィル・ミュルリン 78-01-01 北アイルランド 1 0 マンチェスター・U
8 ギャリー・ホルト 73-03-09 スコットランド 0 0 キルマーノック
9 マティアス・ヨンソン 74-01-16 スウェーデン 0 0 ブレンビー
15 ユーセフ・サフリ 77-01-03 モロッコ 0 0 コヴェントリー
20 ダミアン・フランシス 79-02-27 ジャマイカ 11 0 ウィンブルドン
26 トーマス・ヘルベグ 71-06-24 デンマーク 0 0 インテル・ミラノ

631:2018/02/20(火) 17:48:43

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 6 ダレン・ハッカビー 76-04-23 イングランド 164 32 マンチェスター・C
14 レオン・マッケンジー 78-05-17 イングランド 3 0 ピーターバラ
18 ポール・マクヴェイ 77-12-06 北アイルランド 3 1 トットナム
19 マティアス・スヴェンソン 74-09-24 スウェーデン 52 5 チャールトン
22 イアン・ヘンダーソン 85-01-24 イングランド 0 0 なし
23 ライアン・ジャーヴィス 86-07-11 イングランド 0 0 なし
27 ガリー・ドハーティー 80-01-31 アイルランド 63 4 トットナム
28 ダニー・クロー 86-01-26 イングランド 0 0 なし
36 ディーン・アシュトン 83-11-24 イングランド 0 0 クルー
? ゼマ・アビー 77-04-17 イングランド 0 0 ケンブリッジ・U
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

GK ギャラハー ダンディ・U
GK ウォード ノッティンガム
DF チャールトン ボルトン
MF ヨンソン ブレンビー
MF サフリ コヴェントリー
MF ヘルベグ インテル・ミラノ
MF スチュアート(シーズン途中) チャールトン
FW ドハーティー(シーズン途中) トットナム
FW アシュトン(シーズン途中) クルー


P

Name

To

GK クライトン ヨーク
MF リヴァーズ クルー
MF イーストン ウィコム
MF シンクレア バーネット
FW ロバーツ ジリンガム
DF ブリッグス(シーズン途中) ストックポート
DF マッケイ(シーズン途中) ウェストハム
FW アビー(シーズン途中) ウィコム


・注目のプレイヤー デイビッド・ベントリー 今シーズン、アーセナルからシーズンローンで加入したイングランドU-21代表のストライカー。 イングランドの若手選手の中でも注目されている選手で、 これまでにも他のプレミアリーグのクラブからのオファーがあったものの、 ベンゲル監督の判断で長期的にプレーできるノーリッジにシーズンローンで移籍することになった。 アーセナルではこれまでにリーグ戦では1試合(昨シーズンのポーツマス戦)にしか出場していないが、 ノーリッジでは完全にチームの中心的な存在になるだけに、彼の活躍がチームの成績を大きく左右することになりそうだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズン中盤からWBAと首位を争い、最終的にはディビジョン1優勝という成績でプレミアリーグ昇格を果たした。 今シーズンは昨シーズンのメンバーに加えて、チャールトン、ヨンソン、ドハーティー、ベントリー(ベントリーはシーズンローン)などといった プレミアリーグ経験者を獲得して、チーム力アップを図ったといえる。 しかし昨シーズンもチームのメンバーをうまく固定できた事が、 プレミアリーグ昇格の最大の要因になるなど、全体的には選手層が薄いチームなだけに、 長いシーズンをうまく戦い抜くことができるかが大きなポイントになりそうだ。




2004-05シーズン ノリッジ 予想フォーメーション





ドハーティー            ハッカビー
ベントリー            ホルト             フランシス            ヨンソン
  ドゥルリー           チャールトン            フレミング            エドウォージー

632:2018/02/20(火) 17:49:55
West Bromwich Albion

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 ラッセル・ホールト 72-11-22 イングランド 104 0 ポーツマス
28 ジョー・マーフィー 81-08-21 アイルランド 2 0 トランメア
29 トマシュ・クシュチャク 82-03-20 ポーランド 0 0 ヘルタ・ベルリン
30 サイモン・ミオット 69-09-05 オーストラリア 0 0 セント・ジョンストン



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 リカルド・シメカ 75-06-13 イングランド 102 3 レスター
3 ポール・ロビンソン 78-12-14 イングランド 32 0 ワトフォード
4 トーマス・ガールドソー 79-11-23 デンマーク 4 1 イプスウィッチ
5 ダレン・ムーア 74-04-22 ジャマイカ 29 2 ポーツマス
6 ダレン・パース 77-02-14 イングランド 29 1 バーミンガム
14 マルティン・アルブレヒトセン 80-03-31 デンマーク 0 0 FCコペンハーゲン
19 ニール・クレメント 78-10-03 イングランド 37 3 チェルシー
21 ラルス・シグルズソン 73-06-04 アイスランド 29 0 ストーク
22 ベルント・ハース 78-04-08 スイス 27 0 サンダーランド
26 セクー・ベルテ 77-10-07 マリ 0 0 トロワ
31 フィリップ・ミッドワース 85-05-17 イングランド 0 0 なし
32 アダム・チェンバース 80-11-20 イングランド 13 0 なし
? ジェイムズ・チェンバース 80-11-20 イングランド 8 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 7 ジェイソン・クーマス 79-09-25 ウェールズ 32 4 トランメア
8 ジョナサン・グリーニング 79-01-02 イングランド 113 4 ミドルスブラ
10 アンディ・ジョンソン 74-05-02 ウェールズ 71 2 ノッティンガム
12 リチャード・チャプロウ 85-02-02 イングランド 0 0 バーンリー
18 ロイド・ダイアー 82-09-13 イングランド 0 0 アストン・ヴィラ
20 アーティム・サキリ 73-09-23 マケドニア 0 0 CSKAソフィア
23 ジェイムズ・オコナー 79-09-01 アイルランド 0 0 ストーク
24 ロニー・ウォールワーク 77-09-10 イングランド 46 0 マンチェスター・U
33 稲本 潤一 79-09-18 日本 41 4 ガンバ大阪
? サイモン・ブラウン 83-09-18 イングランド 0 0 なし
? ショーン・グレガン 74-03-29 イングランド 36 1 プレストン

633:2018/02/20(火) 17:50:57

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 9 ジェフ・ホースフィールド 73-11-01 イングランド 34 5 ウィガン
11 ゾルタン・ゲラ 79-04-22 ハンガリー 0 0 フェレンツェバロシュ
12 スコット・ドビー 78-10-10 スコットランド 31 5 カーライル
17 ロブ・ハルス 79-10-25 イングランド 0 0 クルー
21 ケヴィン・キャンベル 70-02-04 イングランド 274 77 エヴァートン
25 ヌワンコ・カヌー 76-08-01 ナイジェリア 119 30 アーセナル
34 ロバート・アーンショウ 81-04-06 ウェールズ 0 0 カーディフ
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

GK クシュチャク ヘルタ・ベルリン
DF シメカ レスター
DF パース バーミンガム
DF アルブレヒトセン FCコペンハーゲン
MF グリーニング ミドルスブラ
MF 稲本 ガンバ大阪
FW ゲラ フェレンツェバロシュ
FW カヌー アーセナル
MF チャプロウ(シーズン途中) バーンリー
FW キャンベル(シーズン途中) エヴァートン
FW アーンショウ(シーズン途中) カーディフ


P

Name

To

GK クレイン バートン
DF ギルクリスト ロザラム
DF マーシャル 不明
DF ボルマー デン・ボッシュ
DF アダムス 不明
DF ムカンダウィレ ヘレフォード
MF アップルトン 不明
MF キンセラ ウォルソール
FW ヒューズ 不明
FW フェイシー ハル・シティ
GK ミオット(シーズン途中) 不明
DF シグルズソン(シーズン途中) 引退
DF ハース(シーズン途中) バスティア
DF ミッドワース(シーズン途中) バートン
DF A・チェンバース(シーズン途中) キダーミンスター
DF J・チェンバース(シーズン途中) ワトフォード
MF オコナー(シーズン途中) バーンリー
MF ブラウン(シーズン途中) マンスフィールド
MF グレガン(シーズン途中) リーズ
FW ドビー(シーズン途中) ミルウォール


・注目のプレイヤー ヌワンコ・カヌー 今シーズン、アーセナルからフリー・トランスファーで加入したナイジェリア代表のFW。 アヤックスで頭角を現したカヌーは、1996年のアトランタオリンピックでゴールドメダルを獲得するなど、 若いころから期待されていた選手だったが、その後は心臓病が発覚し、一時は選手生命が絶望といわれていた時期もあった。 なんとか心臓病から復活を果たし、アーセナルでもまずまずの活躍を見せていたが、 この数シーズンはあまり出場機会に恵まれず、今シーズンからWBAに移籍することになった。 長い手足を生かした独特のリズムでのキープを武器にし、周りの選手を生かすのが得意な選手である。 WBAは攻撃陣があまり強力ではないだけに、彼の加入は大きな効果をもたらすことになりそうだ。
・戦力分析 昨シーズンはシーズンを通じて安定したパフォーマンスを見せて、 最終的にはディビジョン1で2位という成績で1シーズンでのプレミアリーグ復帰を果たした。 今シーズンは昨シーズンのメンバーに加えて、シメカ、パース、グリーニング、稲本、カヌーなどといったプレミアリーグ経験者を補強するなど、 戦力的には2シーズン前よりもアップしているといえるだろう。 特にFWにはアーセナルからカヌーを獲得したことで、彼をうまく生かすことができれば、 2シーズン前のような深刻な得点力不足(29ゴール)には陥らないだろう。 しかし、全体的には選手の質、量ともに不十分といえるだけに、 メグソン監督がうまくチームをまとめることができるかがポイントになりそうだ。




2004-05シーズン WBA 予想フォーメーション





ホースフィールド            カヌー
グリーニング            ジョンソン              シメカ              ゲラ
ロビンソン            ガールドソー            パース            ハース
ホールト

634:2018/02/20(火) 17:52:13
Crystal Palace

Player List 2004/2005





P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

GK 1 フリアン・スペローニ 79-05-18 アルゼンチン 0 0 ダンディー
13 セドリック・ベルテラン 76-12-25 フランス 0 0 ランス
28 ガーボル・キラーイ 76-04-01 ハンガリー 0 0 ヘルタ・ベルリン
30 ランス・クロニン 85-09-11 イングランド 0 0 なし



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

DF 2 ダニー・バターフィールド 79-11-21 イングランド 0 0 グリムズビー
3 ダニー・グランヴィル 75-01-19 イングランド 46 0 マンチェスター・C
5 マーク・ハドソン 82-03-30 イングランド 0 0 フルハム
6 トニー・ポポヴィッチ 73-07-04 オーストラリア 0 0 サンフレッチェ広島
12 ミケーレ・レイジャートウッド 82-11-12 アンティグア・バーブーダ 0 0 ウィンブルドン
18 ギャリー・ボロウデイル 85-07-16 イングランド 0 0 なし
20 ダレン・パウエル 76-03-10 イングランド 0 0 ブレントフォード
21 エマーソン・ボイス 79-09-24 バルバドス 0 0 ルートン
25 フィッツ・ホール 80-12-20 イングランド 11 0 サウサンプトン
29 サム・トグウェル 84-10-14 イングランド 0 0 なし
33 キット・サイモンズ 71-03-08 ウェールズ 42 2 フルハム



P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

MF 4 ショーン・デリー 77-12-06 イングランド 0 0 ポーツマス
7 ウェイン・ラウトリッジ 85-01-07 イングランド 0 0 なし
14 ベン・ワトソン 85-07-09 イングランド 0 0 なし
15 アキ・リーヒラハティ 76-09-09 フィンランド 0 0 ヴォレレンガ
16 トミー・ブラック 79-11-26 イングランド 1 0 アーセナル
17 マイケル・ヒューズ 71-08-02 北アイルランド 160 13 ウィンブルドン
19 トム・ソアレス 86-07-10 イングランド 0 0 なし
22 ヨーナス・コルッカ 74-09-28 フィンランド 0 0 ボルシアMG
32 ヴァシリス・ラキス 76-09-10 ギリシャ 0 0 AEKアテネ
34 アンソニー・ダンズ 84-03-15 オーストラリア 0 0 パース・グローリー

635:2018/02/20(火) 17:52:50

P

No

名前

生年月日

国籍

出場

得点

前所属チーム

FW 8 アンディ・ジョンソン 81-02-10 イングランド 0 0 バーミンガム
9 ダギー・フリードマン 74-01-21 スコットランド 38 9 ノッティンガム
10 サンドル・トルゲレ 82-05-05 ハンガリー 0 0 MTKブダペスト
11 ニール・シッパリー 74-10-30 イングランド 148 27 ウィンブルドン
23 ウェイン・アンドリュース 77-11-25 イングランド 0 0 コルチェスター・U
24 イバン・カビエデス 77-10-24 エクアドル 0 0 バルセロナ・デ・グアヤキル
31 タイロン・ベリー 87-03-11 イングランド 0 0 なし
注)試合&得点=プレミアリーグ通算(2003/04シーズン終了時。カップ戦等は含まず)




Transfer List 2004/2005

IN OUT


P

Name

From

GK スペローニ ダンディー
GK キラーイ ヘルタ・ベルリン
DF ハドソン フルハム
DF ボイス ルートン
DF ホール サウサンプトン
MF コルッカ ボルシアMG
MF ダンズ パース・グローリー
FW トルゲレ MTKブダペスト
MF ラキス(シーズン途中) AEKアテネ
FW アンドリュース(シーズン途中) コルチェスター・U
FW カビエデス(シーズン途中) バルセロナ・デ・グアヤキル


P

Name

To

GK クラーク 不明
DF フレミング ダーリントン
DF スミス ブリストル・C
MF グレイ バーミンガム
MF シュリー グレーブセンド&ノースフリート
MF ヒールー ファーンボロ
MF ナビル 不明
FW ウィリアムズ コルチェスター・U
GK ベルテラン(シーズン途中) モンス
MF デリー(シーズン途中) リーズ
FW カビエデス(シーズン途中) バルセロナ・デ・グアヤキル


・注目のプレイヤー ガボル・キラリ 今シーズン、ヘルタ・ベルリンからフリー・トランスファーで加入したハンガリー代表のゴールキーパー。 ヘルタでは7シーズンにわたってプレーし、ブンデスリーガにも通算で200試合近くに出場している経験豊富なゴールキーパーである。 190cmという長身ながらも機敏な動きをする選手で、至近距離からのシュートも持ち前の反応の速さでストップすることができる選手である。 今シーズンのクリスタルパレスは攻められる時間が多くなりそうなだけに、 彼の活躍がチームのプレミアリーグ残留のためには不可欠になるだろう。
・戦力分析 昨シーズンはディビジョン1で6位という成績だったが、昇格プレーオフ決勝でウェストハムに1-0で勝ち、 プレミアリーグ昇格を果たした。今シーズンは昨シーズンのメンバーに加えて、 キラリ、ボイス、ホール、コルッカなどを獲得し、戦力的にはアップしたといえる。 しかし昨シーズンはディビジョン1で6位だったことを考えてもわかるように、 戦力的にはプレミアリーグでも最も低いといえるだけに、 プレミアリーグ残留にはかなりの頑張りが必要になりそうだ。 GKキラリを中心に全員でうまく守り、 昨シーズンのディビジョン1得点王であるジョンソンの得点力を武器に、 なんとか少しでも多くのポイントを獲得したいところだ。




2004-05シーズン クリスタル・パレス 予想フォーメーション





ジョンソン
コルッカ                                     ラウトリッジ
ヒューズ            リーヒラハティ            ワトソン
グランヴィル            ホール              ポポヴィッチ            ボイス
キラーイ

636:2018/02/21(水) 17:18:39

ロングシュートを決めたい



ばんわ〜、あと1日でまた休日なので浮かれ気味のユンケルです。

ウイイレでのロングシュートに前々から憧れていたんですが、25〜30mくらいからのシュートは余り入った試しがないんですよ。

べーろんさんとウイイレ魂さんのところにロングシュートについての記事があったので、それを参考にして練習をしてみようと思ってます。

もちろん、ウイイレ9でやるんですが
8では難しかったと思うんですが、(自分が下手なだけかもしれないけど
9では随分ロングシュートなどが入る確立が上がりましたよね。
選手が壁になっていると、キーパーの反応も遅れるようですしね。

入れやすくなる条件としては
・R1ダッシュからのシュート
・シュート力が高いこと
・遠いほうのサイドを狙うこと

637:2018/02/21(水) 17:22:42

ウイイレ9 18ボールのキープ

2006年12月25日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


これは簡単。

相手とボールの間に自分の体を入れればいい。それでも捕られることはあるが、ファウルも多くなる。こっちが走っていればよりファウルの確率が増す。

常に動くこと。相手と真正面に対峙しないこと。近づかれる前にパスすること等を注意すればオッケーです。

638:2018/02/21(水) 17:25:16

ウイイレ9 17ドリブル

2006年12月25日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


いかに相手を抜き、チャンスを作るか、シュートを決めるか。

まず何より、緩急をつけること。走るコースも重要だが、相手の当たってくるタイミングをいかにずらすか。この一点が何よりも重要。一本調子でダッシュボタン押しっぱなしでは、コンピューターのレベルがあがると勝てない。

ドリブル精度の低い、粗いドリブルで相手を抜く場合、当然、少し難易度は上がる。その際は、まず相手との接触の2ドリブル前で勝負が決まる。

2-1----0


0で相手を抜いている状態。

2と1の間隔を出来るだけ無くし、1と0の間隔で相手を抜き去る。CPUレベルが高い・相手ゴールに近い場合は、0の前後でファウルを受けることが多い。これは抜いたから受けるファウルなので、あなたの勝ちである。

真正面から当たると、ファウルどころかきれいにボールをかっさらわれるし、はじき返される。後ろからだからファウルになるのだ。

私は相手を抜くとき、待って仕掛ける、スピードで一気に抜き去る、突っかけて抜き去る、強引に行きクロスを上げるなどを選択する。これにパスも組み合わせる。

最初に考えるのは「突っかけて抜き去る」である。歩くように近づき、当たる瞬間に斜めにダッシュする。これで結構いける。またぎフェイントは結構つぶされるので、余裕があるとき以外はしない。

次に考えるのは「待って仕掛ける」である。相手があたりに来たとき、ダッシュで斜めに抜き去る。この2つがフェイクになるので、さらにパスを組み合わせる(普通にパスと1・2パスとかね)と、むやみに突っ込みにこなくなる。

そしてパスが続いているときに、「強引にクロス」と「スピードで一気」が有効になってくる。それでもひとつの方法を2回も3回も連続だと読まれるので、相手が何を読んでいるか、観察しながら選手を動かしましょう。

639:2018/02/21(水) 17:27:42

ウイイレ9 16パス

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9



ショートパス・・・×

ロングパス・・・○

スルーパス・・・△

浮かしたスルーパス・・・L1+△

1・2パス・・・L1+×→△

使う局面によって当然使うパスは違うが、感覚的になるかもしれないが、こういう時に使ってみるとうまくいくという局面を記します。

ショートパスはすぐ近くの選手にパスする場合。

ロングパスは距離のある味方にパスする場合+ショートパスの軌道上に相手がいる場合。味方が競り合いに強い(高身長、ボディバラ強)場合。ショートパスばかり使っているときに、たまに早いタイミングでPAやや後方に送るとチャンスが生まれたりする。

スルーパスは、味方へのパスの軌道上に一人邪魔な奴がいて、それを透かすために使う。タイミングいかんでは2〜3人を透かすことも出来る。ロングパスでは滞空時間が生じるため、チェックされがち。そのため、味方にパスすると同時に相手をパスカットに誘い、前に出させたり、足で勝てる場合+スペースがある場合に、一気に振り切るために使う。

浮かしスルーパスは、タイミングしだいで何人でも透かせるパス。ロングパスの精度・スピードが高いのは必須。

1・2パスは私はフェイントに使う。☆6だと普通のパスではスキが出来にくいので、このパスを使う。その場合、L1パスを連続で左右、上下に散らす。そうするとパスすると同時にみな走り出す。しかし、次の瞬間パスを受ける側になると止まる。これがコンピューターのアホにはフェイントとなる。この時は△は使用しない。△は警戒されているのでよほどでなければ、通らない。

このパスにキックフェイント(○途中に×)を組み合わせると自己満足に浸れる。(相手にはあまり効かない。)

640:2018/02/21(水) 17:30:23

ウイイレ9 12ポジション ST・CF

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


ST・CF

セカンドトップ。

重視・・・オフェンス、シュート精度、シュート力他攻撃関係全て。

特殊能力・・・ストライカー、1vs1シュート、ミドルシュートなど。

正直、STとCFに差はあるのか?的な。多少CFより動ける選手が多いかな程度?

ML枠ではCFと合わせて7〜8。

オススメは、ペリ、クライフ、マラドーネ、アドリアーノ、ロナウジーニョ、カッサーノとか?

もっとも有力選手が多く、層が厚く、華がある。昔は10人以上いたけど、出れなくて移籍させることが多かった。

641:2018/02/21(水) 17:36:14

ウイイレ9 11ポジション WG

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


WG

サイドウイングですかね?

重視・・・SMFとあまり変わらない。ゴールに近い分、シュートも打てなくてはならないし、ボディバランスも必要。それでいて精度の高いクロスが上げられるなら、WGを設ける意味はあると思う。

オススメとしては、アンリ、シェフチェンコ、クリスティアーノ・ロナウド、クライフなど。

642:2018/02/21(水) 17:37:53

ウイイレ9 10ポジション OMF

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


OMF

攻撃的ミッドフィルダー。

重視・・・オフェンス、ドリブル精度、ショートパス精度、シュート力、ボディバランス。

特殊能力・・・パサー、ミドルシュート、ストライカー

2列目ですね。シュートも打てるし、アシストも出来る。全体的な選手層も厚く、名選手も多いですね。

ML枠では4人くらい。

オススメとしては、ロナウジーニョ、ルーニー、シュクター、ジョー・コールなど。

643:2018/02/21(水) 17:39:33

ウイイレ9 9ポジション SMF

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


SMF

サイドミッドフィルダー。

クロス上げるのが仕事。

重視・・・オフェンス、ロングパス精度、ロングパススピード、ドリブルスピード、ドリブル精度、連携。

特殊能力・・・サイドプレイヤー、パサー

とにかくサイドを突破して、精度の高いクロスを上げる。

ML枠は4。右2左2。

オススメとしては、ラルドロック、クリスティアーノ・ロナウド、ベルトーニとかですかね。

能力もいるがテクニックもいるので、腕しだい。

644:2018/02/21(水) 17:40:32

ウイイレ9 8ポジション CMF

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


CMF

センターミッドフィルダー。

センターラインのつなぎ役。

重視・・・ボディバランス、ドリブル関係、パス関係全般。

特殊能力・・・センタープレイヤー、パサー、司令塔、ミドルシュートとか。

ML枠は3。

オススメはブライトン、イニエスタ、シャビなど。

ま〜あんまりこだわりないんで。

645:2018/02/21(水) 17:42:47

ウイイレ9 7ポジション DMF

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9



DMF

守備型ミッドフィルダー。

チームのセンターラインの軸。

重視・・・ディフェンス、ドリブル精度、パス関係全般。

特殊能力・・・センタープレイヤー、パサー、司令塔、他にもミドルシュートがあると言うことない。

とにかく軸。私がある意味もっとも大事にするポジション。ここが締まっていると、相手の攻撃の7割以上が有効でなくなる。

ML枠は3。

オススメとしては、シャビ、アルディレス、ジェラードあたり。私は、エディット2人使ってますが。

安定感と手堅さのある選手。スタミナとけがの耐性が隠れ重要要素かも。

646:2018/02/21(水) 17:43:55

ウイイレ9 6ポジション SB

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


SB

私的にはキーとなるポジション。

攻撃型

重視・・・トップスピード、ドリブル精度、ドリブルスピード、ロングパス精度。ほかのパス関係もあればあるほどいい。もっとも大事なのはドリブル精度とパス精度。精度あってのスピードである。良い体勢で上げてもへぼいのしか上がらないのが一番嫌い。

特殊能力・・・サイドプレイヤーとか。

守備型

CBと一緒。

ML枠は4、右2左2。

オススメは左がアシェリー・コール、クリシー。右がダガカとか。

正直大した選手がいないので、エディットを作るのも手。

守備型は、CBで兼任できる選手が多いので、それでOK。

移籍は割りと簡単?なポジションと言える。

647:2018/02/21(水) 17:45:32
CB

正直、なんでも当然高ければ高いほどいいんですが、

重視・・・身長、ディフェンス、ボディバランス、トップスピード、ショートパス精度とかですか。あとはレスポンスとか。

特殊能力・・・マンマーク、カバーリング、DFライン統率など。

ML枠では、ベストは8。レギュラー4から5、育成&若手が3くらい。

私だと、レギュラーはムーヤ、パサレラ、ファーディナンド、プジョル、コルマン、ルゲリ。育成がボス、エディット1人。予定ではクルーガーとか?。

無所属選手をいかに効率的にすばやく集められるかがポイント。結果いかんでは一年目から6位以内もありうる。

移籍難易度は主力はなかなか難しい。ま〜お金しだいでしょうか。

648:2018/02/21(水) 17:46:36

ウイイレ9 4フォーメーション

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


私が軸にするのは4バック。3バックは相手が3トップで、MFより後ろの選手がサイドの選手(SMF、SW、SB)の走力がへぼい時、攻撃的でないとき、とにかく攻めて3点差をひっくり返すとき以外、使用しません。なんだかんだでもっとも怖いのはサイドが破られること。競り合いはCPUは強いです。守備側有利でも、リスクは事前に防ぐべき。

推奨するのは、4-4-2、4-3-3、5-4-1。

通常4-4-2
         CB   CB
      SB         SB
           DMF
           CMF
       RMF     LMF
         CF   CF

         
         CB   CB
      SB         SB
           DMF
           CMF
         OMF OMF
         CF   CF

         CB   CB
      SB         SB
         DMF DMF
       RMF     LMF
         CF   CF

649:2018/02/21(水) 17:47:25
守備面

相手が1トップならば、CBの一人がマンマーク、もう一人がカバーリング。
2トップならCB二人でマンマーク。
3トップならCB一人がマンマーク、もう一人がカバーリング、SBがマンマーク。
たまに4トップとか言うことがあるが、その場合全員がマンマークすればいいんです。

攻撃面

OMFの場合にはミドルシュート、中央突破重視で、SMFの場合にはとにかくセンタリングをあげること。SBとSMFの連携でガツガツ上げまくりましょう。

OMFの場合は、CFは一人でガンガン進めるスピード重視のドリブル重視型FWを。サビオラ、エトーなど。

SMFの場合は、CFにはヘディング、強さでしっかりフィニッシュできるポスト型FWを。ロナウドやアドリアーノ、ファンニステルローイなど。

650:2018/02/21(水) 17:48:03
攻撃的4-3-3

         CB   CB
      SB         SB
           DMF
        O(R)MF O(L)MF
       RWG CF LWG

守備面は上と一緒。

攻撃面

ま〜大して変わらないが、CFにはポスト型を、サイドにはドリブル型を。全員CFにしてポスト型にするなんていう上級者向けも面白い。

守備的5-4-1

         CB CB CB
       SB        SB
         DMF  DMF
        O(R)MF O(L)MF
            CF

絶対にリードを守りきりたい時の切り札。全てを守備のために。CFはガンガン一人で前に進み時間を稼ぐ。キープして時間を稼ぐなど、時間の浪費のため。相手の最終ラインも高いので、止めを刺す一撃も常に狙う。

守備面

1トップ・・・真ん中のCBがマンマーク。
2トップ・・・真ん中がカバーリング、後の二人がマンマーク。
3トップ・・・CB全員マンマーク。
4トップ・・・真ん中CBがカバーリング、ほかSB含めマンマーク。

ま〜臨機応変に変えてください。

攻撃面は上。

正直なんでもいいです。

651:2018/02/21(水) 17:48:56

ウイイレ9 3各ポジションのポイントと目安。

2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


()は目安。
GK
重視・・・身長(185以上)、ディフェンス(85以上)、レスポンス(85以上)など。

軽視・・・スタミナなどほかの能力値。

特殊能力・・・PKキーパー、1vs1キーパー。

ディフェンスだね。

マスターリーグ(以下ML)オススメ選手

チェフ、ブッフォン、カシジャス、ビクトール・バルデスなど。若さと実力。

MLではキーパーに割ける選手枠は多くて4。ベテラン1、若手2、育成1。

一人くらいエディット選手入れてもいいと思います。

たとえば、私だと、
べ:シナイテル、若手:チェフ、ビクトールバルテス、育成:エディットor新人とかね。

MLはリーグ戦で優勝すると、翌年WEFAリーグだっけ?が入り、カップ戦と合わせると週2試合が多くなるので、最低3人は欲しい。

移籍はけっこう強豪チームの主力でも成功しやすいので、早い段階でやっちゃうのも手。

大事なポジションです。

652:2018/02/21(水) 17:51:10
ウイイレ9 2コンピューターのレベルとゴールキーパー
2006年12月24日 | ワールドサッカー ウイニングイレブン9


初心者、初級者の方に。

コンピューターのレベルについて。

☆・・・最弱。ダッシュしない。動きが鈍い。サッカーではなく、たまけり。

☆☆・・・普通。ダッシュしない。動きがサッカーっぽい。高レベルをやった後だと、キープがうっとうしい。だらだらしてんじゃね〜よ的な。

☆☆☆・・・けっこう強い。ダッシュする。ここいらへんから能力がおかしい。コンピューターが使うと能力以上の能力を発揮し始める。徒競走だと勝てない。

☆☆☆☆・・・けっこう強いけど、☆☆☆と大して変わらない。空いているゾーンを消したり、当たりに行かない選手(のち、その他)の動きを統制できればザコ。

☆☆☆☆☆・・・強い。能力は完全におかしい。競り合いにも強く、徒競走だとぼろくそにやられる。その他を統制できないと勝てない。一対一に関してはほぼ完璧。

☆☆☆☆☆☆・・・WENを貯めて購入。かなり強い。☆☆☆☆☆の強化版。ザコチームだとかなりしぶとく、強豪クラスだと乗せると手に負えない。フェイントは効かないし、守備に関しては、能力的に差がないとシュートも満足に打てない。サイド攻撃を一切せずに勝つのはかなり不可能に近いような・・・。いや、やる奴はいそうですがね。


ゲーム全体で言えば、キーパーはみなさん相当すごいです。好セーブ連発。☆3くらいまではぎりぎりキックフェイント、またぎフェイントでかわせますが、☆4以上だと、後ろから恐ろしいスピードでディフェンダーが追っかけてくるので、キーパーはかわせても、ディフェンダーに詰められクリアーなんてことにもなります。

全てにいえますが、キーパーは特にレベルが上がれば上がるほど読みあいになります。右か左か、ダッシュか歩くか切り返すか、すぐ打つかかわすか、パスかシュートかなど。クレバーにやれば、けっこう隙はあります。あせって打つとま〜入りません。いかに冷静に判断するか、が一番のポイントだと思います。

653:2018/02/23(金) 19:11:28
対COM戦 ★★★★★★
コンピューターを撃破
(★6つ目はWE-SHOPにて1500WENにて購入出来る)


意外と強いコンピュータ、そんなCOMに手を焼いてる人はいないだろうか?
実はウイイレシリーズは得点を入れやすいパターンが存在する。
たとえば、前作の8ではシュートフェイントが有効だった
キーパーとの1対1の場面で使えば、ほぼ確実に引っかかってくれたが、
今作ではタイミングよく使わなければ、引っかからない。

では今作の対COM戦はどうなのか? 対COM戦のポイントを攻略していく。

★フォーメーション★
 自分の好みのフォーメーションがあれば、それを使って構わないが、ここでは3-4-3のダイヤモンド型をおすすめしておく。
 ★6つだと、COMのディフェンス能力も高いので、そうそうチャンスが作れない。そこで前線人数を配置して、数少ないチャンスで得点出来るようにする。

654:2018/02/23(金) 19:12:04
位置はディフォルト
 作戦は右サイド、左サイド、中央突破をセミオートで、カウンターアタックをL2に設定、カウンターアタックは通常使わない。
この辺りは好みでも大丈夫のようだがサイドアタックの作戦は入れておいた方がいいようだ。

○基本戦術は、サイド攻撃

655:2018/02/23(金) 19:12:46
DF、MFの位置からサイドにスルーパス、(△)フライスルー(L1+△)を通していく。
スルーパスを出す前にはレーダーで相手DFと味方FWの位置を確認してオフサイドにならないように注意する。

○サイド攻撃のポイント
 ディフェンスラインからサイドの選手にボールを渡すと、ディフェンダーの1人が取りに来るため、サイドの選手のマークが外れる。その裏に空いたスペースにスルーパスを出す。

 これによりセンターフォワードのマークが1人外れるため、中央にいれたボールがシュートに繋がりやすい状況を作ることが可能になる。

サイドの選手に出すとWGの選手のマークが外れる

656:2018/02/23(金) 19:13:52
今度は中央の選手のマークが手薄になる ★攻撃守備のパターン★

オフェンスパターン1
センターフォワードにボールを入れてドリブルシュート
基本となる攻撃パターン、中央にボールを入れてシュートを狙う。
 トラップした選手は、ディフェンダーが寄ってきたのを見てから左右空いてるスペースに交わしシュートを狙う。(相手が近くにいるときは、わざと動かずにディフェンダーを背負うように交わすといい)
 サイドからのボールはダイレクトでシュートを狙ってもいいが、ダイレクトシュートは能力の高い選手でないと、決まりづらいので、トラップしてシュートを狙った方がいい
ペナルティエリアに入ってのドリブルはPKも狙える

 キーパーとの一対一の場面というのが意外と決めづらい。とくに正面の場合は、決まらないことが多いので左右に一度振ってからシュートを狙うと良いようだ。

657:2018/02/23(金) 19:14:55
オフェンスパターン2
サイドからセンタリングを上げてシュート
 ○1回押しフォア
 ○2回押しニア 
 ○3回押しグランダー
と使い分ける。
カウンター気味になっている場合は○2回押しか○3回押しの低いセンタリングが有効
回りにディフェンダーがいる場合はダイレクトシュートを狙う
 ポジショニングセンスとヘディング能力が高い選手ならば、多少ディフェンダーに囲まれていてもゴール出来る。

658:2018/02/23(金) 19:15:39
オフェンスパターン3
サイドから切り込んでシュート サイドの選手のシュート精度、シュート力が高い選手ならば決めることが出来る。ゴール出来なくても、跳ね返ったところをゴールしたり、コーナーキックを取ることが出来るので、チャンスがあれば積極的に狙いたい

659:2018/02/23(金) 19:16:22
オフェンスパターン4
セットプレイのチャンスを生かす ゴール前30mほどのFKであれば十分狙える。
20mほどの近いFKの場合はコントローラの下押しでゲージの半分よりちょっと余すくらいで打つ
30m以上であればコントローラの上押しでゲージの半分よりちょっと上で打つと良い。
カーブは使わずにストレートで狙う方がよい。カーブは、なれてきたら使おう。
壁に当たらなければ、ゴールに吸い込まれるように入る。
 俊輔やサントスくらいの能力でも十分入るので狙ってみよう。

 コーナーキックも得点のチャンスである。
この場合、ヘディングの強い選手に合わせるようにボールを上げる。
ニアサイドにいる選手に合わせる場合はゲージの半分よりちょっと残す
フォアサイドにいる選手に合わせる場合はゲージの半分よりちょっと多めにするとちょうどいい。
コーナーキックの場合はフリーキック精度もさることながら連携が高い選手を選んだ方がいいようだ。
 なお、ゴールので狙える位置ではないフリーキックの時や、合わせる選手がいない場合はオフェンスパターン1を狙うと良い。この場合、ペナルティエリアの中にいる選手にパスを出すと、決まる確率が上がる。
また、FKやCKは蹴る選手の能力によって、微妙に変わるため自分にあった選手を見つけると良いだろう。

660:2018/02/23(金) 19:17:45
オフェンスパターン5 ミドルシュートを狙う ペナルティエリア付近からのシュートでもゴールは狙える。
サイドの選手は中に入るようにドリブルしシュート。
中央の選手は左右に振ってシュートを狙うと良い。
ディフェンスパターン
 相手の攻撃を遅らせるディレイが基本
相手に無理に飛び込まず、ディフェンシブハーフやサイドハーフの戻りを待つ。あとはサイドに追い込んでカットする。
 大きくクリアする際はL1+○でクリアするとカウンターになりやすいようだ。

661:2018/02/23(金) 19:18:43
★マスターリーグ、チーム育成のポイント★
 今作から、最初からオリジナルチームが作れるため、以前ほど大変ではなくなった。
しかし、あまり高額な選手ばかり取るとディビジョン2を突破しても、ポイントが足らなくなるのには注意したいところ、また年齢の高い選手は今後の成長が望めないため若手(25歳くらいまで)の選手を集めて5年ほどを目標に育てていきたい。
 オリジナルチームを作成する場合はスタメン11人を決め、バックアップメンバーとしてサブのメンバーを5〜7名(GK別)選ぶといい。ディビジョン2は試合数も少ないため大所帯にする必要はない。
 2年目以降は引退した選手が登場したり、オリジナルの選手なども登場してくる。オリジナルの選手は、成長するとかなり強者になるので、ぜひ育ててみて欲しい。
 順調にいけば、3年目でマスターズカップかWEFAチャンピオンシップに出場出来るはずだ。
こうなってくると、選手の休養も含めて控え選手が重要になってくる。バックアップメンバーを増やしていく。
 4年目以降は育成したい選手をリーグ戦で使いながら育てていく。今作ではリーグ戦の方が経験値ポイントが多くはいる傾向にあるようだ。また選手によっては成長が止まってしまっている場合があるので成長シートでチェックしておく。グラフが下がっていなければ、まだ上がる可能性があるので限界まで上げていきたいところだ。

 育成したい選手はスタメンで使う方がいい、当然チームが勝利した方がより多くの経験値ポイントをもらえるようだ。
ただし経験値ポイントは評価で決まるので注意して欲しい。
 出場時間が長い選手と活躍した選手とでは、活躍した選手の方がポイントが多くはいる。このためフォワードなどは点を入れたら、交代してしまっても構わない。そう言う点ではフォワードは育成しやすいだろう。こういったシステムのため、すぐ怪我をする選手は成長させづらい傾向にある。逆に体力のある選手は成長させやすい
 スカウトした選手は、成長シートでその後の成長度合いがグラフで確認出来る。このグラフで上昇しているが、その後すぐに下がる選手はそれ以上育てるのが難しい。緩やかな曲線で下がる選手ならまだ大丈夫、下がらずに平行する選手ならばまだ上がる余地がある。

上がった後の下降が大きいとそれ以上上げづらい

662:2018/02/23(金) 19:20:10
ちなみに3-4-3のフォーメーションの場合、センターフォワードとオフェンシブハーフの選手の評価が高くなるようなので成長させたい選手をそこのポジションに置くといい。

663:2018/03/28(水) 13:51:22
レビュアー紹介サイト: フルサットのブログ

「適正のない選手をSBにした場合どう動くか」でCBでは、攻撃には余り参加しない、
SMFでは攻撃参加が多くなると思ったら中途半端な動きに終始、
「トップ下をOMF以外の適正にした場合の動きは?」では、CMFの場合、下がり目のトップ下になり、フリーでボールを持てる事があるので、有効の場合もある、という項目が目を引いた。

「特殊能力検証」は、全てが見所。
「ミドルシュート」は、ダッシュドリブル時に効果を発揮する、「ポジショニング」は、DFから遠ざかる動きをする、「ポストプレー」は裏を狙うタイプのプレイヤーなら攻守意識設定で下がって来ないようにする必要がある、など。他にも知ってて得する事ばかり。

「チーム構築検証」では、チームを例に挙げて攻守意識・ポジションエディットの最適設定を紹介しているが、イタリアの「トッティの最良ポジショニングを洗う」等、範囲が狭く、全てのチームに使える訳では無いので少し物足りない。

最後は「マスターリーグ」の項目だが、個人的にマスターリーグはプレーしないので、星4つにしたが、「特殊能力検証」は、チームスタッフが5000時間かけた事もあって、濃度が濃い。

664:2018/04/07(土) 19:19:23
02/13 バックライン考察 <高精度ラインコントロール>


 チーム戦術のバックライン設定にはABCの3段階があり、DFラインの高さはA>B>Cとなります。今回は、オフザボールの動きとバックライン設定の関係性をまとめてみました。


オフザボールの移動速度
 オフザボールの選手の移動速度には大きく2段階があります。一つは普通に走っている状態、もう一つはダッシュしている状態。ダッシュは、ワンツーやパスアンドゴーをしたとき、または「飛び出し」が発動したときの速度です。「飛び出し」は特殊能力の「飛び出し」に☆が付いてる選手や、「パサー」「司令塔」に☆が付いてる選手がボールを持ったときによく起こります。


バックライン設定との関係性
 バックラインをAにすると、前者の通常速度でもDFライン上に並ばれてしまい、その状態でスルーパスを出されると通されてしまいます。逆にバックラインをCにすると、ダッシュで走られてもそれに連れてDFラインも下がっていくので、スルーパスを通されることはほとんどありません。バックラインBは、通常速度ではライン上に並ばれることは無いですが、ダッシュには付いていけず、タイミング合わせてスルーパスを出されると通ってしまいます。このオフザボールの移動速度とバックライン設定の関係性をまとめると、他の設定との兼ね合いもありますが、だいたい以下の表のようになります。


バックライン

通常速度

ダッシュ


A
抜け出される 抜け出される

B
抜け出されない 抜け出される

C
抜け出されない 抜け出されない

665:2018/04/07(土) 19:49:27
守備面

相手が1トップならば、CBの一人がマンマーク、もう一人がカバーリング。
2トップならCB二人でマンマーク。
3トップならCB一人がマンマーク、もう一人がカバーリング、SBがマンマーク。
たまに4トップとか言うことがあるが、その場合全員がマンマークすればいいんです。

攻撃面

OMFの場合にはミドルシュート、中央突破重視で、SMFの場合にはとにかくセンタリングをあげること。SBとSMFの連携でガツガツ上げまくりましょう。

OMFの場合は、CFは一人でガンガン進めるスピード重視のドリブル重視型FWを。サビオラ、エトーなど。

SMFの場合は、CFにはヘディング、強さでしっかりフィニッシュできるポスト型FWを。ロナウドやアドリアーノ、ファンニステルローイなど。

666名無しさん:2018/04/09(月) 18:01:39
4-3-2-1(A)

攻守を両立した戦術。3人のDMFと2人のOMF、そして1人のCFと、センターに主力が集中している。


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