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【雑談スレ】粉砕!玉砕!!サラスヴァティ!!!
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ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
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□wiki
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†前スレ†
【雑談スレ】帰路なき旅立ちのサラスヴァティ
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とんでもない事件が起こってしまったな…
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ヤバい時代に生まれてきてしまったものである
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まさか歴史の一ページになろうとはな
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絶対これ後世で、令和の枕詞に『激動の時代』とか『衝撃の時代』みたいなのつくよね
異常気象、感染症、元総理襲撃…
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ウクライナ侵攻以上のニュースはないなと思ったらこれだよ
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こんなこと現代に国内で起こるとは思わんかったなあ
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海外の掲示板で「ヤバい秘密を語ってけw」みたいなとこ見てたんだけど
普通のやつが婆ちゃんのパンツでシコったとか公園で女児のうんこ食べたとか言ってる中で
従軍中にアメリカ兵を殺したことについて苦しんでいるとかマジトーンで投下して周囲もガチ心配&アドバイス送ったりしてるの見るとやっぱ色々考えさせられるところがあるよ
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前者の2人のことも心配してあげたい
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ヤツを倒せるのも、ヒロインを助けられるのもお前だけだ
嘘がバレるのが怖いのか
拒絶されるのが怖いのか
この後に及んでまだ保身に走るのか
卑怯者め
お前が真に恐れなければならないのは、
「いなくなる」ことだけだ…!
「……何を怯えている…!」
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暗殺ってこっそり殺すことを指すのかと思ってたけど要人を殺害することも暗殺と呼ぶと知って少し利口になったよ
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字面的に暗がりでひっそりみたいな印象受けるが
白昼堂々も暗殺なんだよね
なんだっけ、権力的な目的で殺しにいくのを暗殺というんだったか
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字面のせいでどうしても隠密裏に行われそうな印象はあるが、手段よりは意図で定義される感じよね
政治的意図があったら衆人環視の中で撲殺しようと爆弾で吹っ飛ばそうとまず暗殺にカテゴライズされる
公人だけでなく、影響力の大きい民間人なんかがターゲットの場合もそう(大企業の経営者とか)
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暗君は陰キャを指す言葉ではないみたいな
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暗の者……暗キャ……
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まだ現実感ない
白昼堂々衆人環視の中自作の鉄砲で元首相を銃撃って
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それこそ厨二妄想の世界ならまだしも……
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厨二妄想の世界なら応援演説の最中に人混みに紛れてナイフを刺して人知れず去る様な、スマートな暗殺になりそう
自作銃で白昼堂々とした暗殺は認識的には自爆テロと変わらん
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消音スナイプならともかく近距離でバクオンだからな
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公人の暗殺はだいたいテロでもあるのじゃ
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昔の中国で「暗」1文字で暗殺者の事を指してたとか聞くな
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暗・暗・暗 とっても大好きドラえもん
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カカシ先生考案の千鳥は、チャクラコントロールで音とか消せなかったのだろうか
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ナルトって作中でどれだけインフレしても
シュリケンクナイ毒爆薬が一線級だった不思議な世界観だよね
螺旋丸で死ぬやつは毒塗った手裏剣でも死ぬんだろうな
みたいな
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千鳥ってわざわざ技名付けるほどの術だったのか?
雷遁使えるやつはみんな試しそうだけど
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チャクラに属性を付与する性質変化とチャクラを手元に留める形態変化を高密度で両立させるのがそこそこ難しい的な話だった気がするけどまあ雷遁の性質変化さえ出来れば似た技はいくらでも出てきそう
サスケェは千鳥刀とか派生技使ってたけどだらしない先生はマジで雷切でしか使わなかったから形態変化を更に行う事が出来なかったんやろうな
うちははやはり天才…
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実際、形態変化だけを極めた忍術である螺旋丸に雷遁の性質変化を行う事が出来なかったから、カカシ先生は雷遁螺旋丸の劣化版として雷切を編み出した訳だしね
ナルトも風遁螺旋手裏剣を編み出すのに、チャクラを集める本体・形態変化をする役・性質変化をする役の三人体制でやる程度には、高次元で両立させるのはとても難しいのではなかろうか
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よくネタにされてるが連れ戻すために螺旋手裏剣当てちゃいかんだろ
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手足バッキバキにへし折ってでも連れて帰るつもりだったから
多少手足が取れても生きて連れ帰る事が最優先やったんやろ
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あと万が一サスケが死んだら自分も死ぬつもりだったっぽいしね
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だいたい脳さえ残ってれば何とかなるリビルドワールドのダメコン能力インフレ環境すき
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二年間の間に影分身修行をやっておけと度々思う
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あれはあくまで、性質変化の修行でカカシ先生が思い付いた方法だから
ナルトと自来也が思いついていたらもっと話は早かったのかも知れんが、その前に九尾化が進んで火の国滅亡ワンチャンあったかも
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「これただ斬ってるだけだろ」「これただ燃やしてるだけだろ」みたいな必殺技は少年漫画あるある
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実際のところ物理的な現象をそれっぽくしてるだけと言われればそうなる
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まあでも「私は炎を出して自在に操れます」
よりも
「火遁使いの一族でチャクラ練って印を結んで豪火球の術を使います」
の方がカッチョいいからね。要は演出だよ
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上の場合は制限が無さ過ぎて制御が難しくなるからある程度テンプレートを作って縛りプレイした方が扱えるみたいな言及をされた作品があったな
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るろ剣北海道編の敵にものすごいスピードで剣振り回してるだけなのに技名がすげえお洒落で外連味たっぷりなのがいて感心したよ
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ゾロの技とか技名変わっても内容がどう変わったのか分からんことある
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技名がフレーバーでしかないのは結構あるよね……
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だから世界観を構築する際に「超えてはいけない最強」を作っておくべきなのだ
ストーリー上でどれだけパワーが増しても「超えてはいけない最強」より下であればインフレにはならない
ヒロアカのデクみたいに、オールマイト程の能力は出せなくても擬似的にオールマイトに匹敵するパワーみたいな扱いはアリ
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作者が言葉遊び始めたらもう……ネ?
概念系の能力はやめろォ
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他生物はドラゴンに絶対勝てないという世界観で一貫している
協力すればとか戦略でとか一切通用しない程度には格差があって
ドラゴンに対抗できるのはドラゴンだけというバランスは崩さない
科学が発展してない世界にゴジラとかウルトラマンがいるようなもんだから
高高度を超音速で巡行できる生物とか手が出せるわけがないと
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強化フォームは何かしらのデメリット付けないと通常フオームでの戦闘が舐めプにしか見えなくなってしまうな
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変身モノって常時変身してない時点で変身中はエネルギー消費が激しいとか何らかのデメリットが約束されてるのでは?
(常時してたら変身じゃねーだろという正論は除いて)
個人的には人間フォームがむしろ「擬態」、みたいな設定が萌えますがね!
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ムッコロさん!?
自分は肉体変化系変身者がパワードスーツでリミッター掛けてるのが好き
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強化フォームになれば一瞬でカタがつくのに諸事情で出来なくて、通常フォームだけで戦わないといけないってのも中々ロマンあるシチュだと思う
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主人公は強化形態と考えていたが、実際はそれこそが通常形態で、
今までのは機能が制限されたお試し版みたいな形態だったのだ……
言うなれば、仮面ライダークウガがグローイングフォームを通常フォームと思い込んでた的な
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まあ普段より高いパワーが出せるなら何かしらのデメリットはあるだろう
わざわざ「強化形態は疲れるんだ……」とか言わないだけで
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まだ覚えたてで制御しきれてないのでやりすぎてしまうかもという心配から人間とのバトルでは使わないことにしてるという未熟&優しさアピールをさせてもらう
人外にはいいのかと突っ込まれるもあいつらにはやりすぎってことはないからとさらっと答えるネジの外れっぷりも見せるぞ
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やっぱ身体能力強化はロマンだよね
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うちの主人公の場合はそもそも力の本質が周りの同類共と根本的に違う(周りが光属性なら一人だけ闇属性みたいな感じ)
なので本来は一度発現したら歪んで戻れなくなる暴走形態もむしろそちらが本質なので(精神的な負担を考慮しなければ)自由に使い分けられるし
一度暴走形態を経て自分の力の本質を知って以降は通常時も無理に周りと同じような事をせずにすっと出せるようになったから今までと段違いの出力を出せるようになった
(が、やっぱり本気モードは周りが言うところの暴走形態。長時間は本当に暴走する危険もあるので決戦用)
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ネガティブなレスだからスルーしたりしてほしいんだが
創作における実戦主義っていうの?何でもありとか試合と実戦は違う みたいなやつ
あれが反吐が出るほど嫌いだ
何が嫌いって結局創作的なビジュアル気にして半端になってるじゃん?
そういう設定持ち出す作品ほど、それルール撤廃しただけの試合形式と変わらないよねって思うわけよ
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全人類に職業(クラス)が与えられる世界観
戦闘職が与えられなかった非戦闘職(踊り子や鍛冶師など)だけど何らかの理由で冒険者としての夢を諦めきれなかった人達を囲い込むギルドは名をなんとしようか
非戦闘職でも戦闘スキル的な物は覚えられるが汎用的(コモン)という誰でも覚えられる物で、それを非戦闘職の専用スキルと組み合わせで擬似的に戦闘職に匹敵するみたいな感じにしていきたいのだが
「追放者ギルド」はもう既に別に有名作があるし、追放された者とも限らないというか、夢追い人みたいな意味のギルド名にしたい所さん
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「この神器を使えば誰でも勇者の力を振るうことができる。
しかしそれは七日間だけ。資格なきものはそれ以上、神器から力を引き出せぬのだ。
ほれ、ここに古代文字が浮き出るだろう?これは「お前には資格がなかった」という意味であると言い伝えられておる」
「試用期間は終了しました。継続してご利用されたい場合はアカウント登録し、製品版の購入をお願いしますって書いてあるよ爺ちゃん」
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踊り子は支援職なのか回復職なのか回避アタッカーなのか回避タンカーなのか
結果、HPが低くい代わりに回避率が高い汎用職になりました
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師匠「実戦形式で行くぞ!」
弟子「OK」(ズドン)
師匠「違うそうじゃない」
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その作品における踊りの立ち位置に拠るしなァ……
つい最近触ったFE風花雪月無双の踊り子は魔殺し持ちで、他職で弓殺し覚えて対拳の騎士団を装備する事で
三すくみの片方を掌握した上に騎乗特攻で苦手とする槍(とついでに一部の斧)もボコボコに出来る
コーデリア家が誇る殺戮マシーンと化してたよ。
踊り子の話からは少し外れるけど、
腕力よわよわ魔法使いが最強格の剣と適合する数少ない存在で
頑張って剣士系の職やらせてると物理魔法反転スキル覚えるおかげで最強の剣士(俺は踊り子運用したけど)になれるのはちょっとロマンあったわね
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ギルドvsカンパニー(PMC)の仁義なきビジネスウォー
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ロドリコ!
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相手を殺しちゃいけないルールなので殺人術をほとんど使えず負け
場外に押し出されたら負けのルールなのでほぼ無傷だが負け
判定になった時は戦闘可能な選手が多いチームの勝利なので自分以外の全ての仲間が倒されたため負け
強キャラを負けさせるには本当に便利なんだよなルールありの勝負って
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大体殺人術キャラってそういう時そもそも勝つ気ないよね
そして強キャラという名のヒソカ化が進むんやなって
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公式の試合記録が全て「不戦勝」でボロクソに叩かれてるうちのキャラ
さすがに露骨すぎるので各方面から疑いをかけられるが証拠不十分でお咎めなし
金が大好きで楽をするための努力と労苦は惜しまない
そして 正々堂々正面から戦えば勝てる と思われるのが嫌い
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「死神『ゴーグドゴ』に祈願して死の呪いをかけようとしたが、効果がなかったと」
「当たり前だ、阿呆」
「古代語をきちんと調べて『ゴーグドゴ』の原義を調べ直してこい……それはもうやった?」
「『ゴーグ・ドゴ』の原義は『ロウソクを吹き消す』で、つまり命を消すことの暗喩だと思った、か」
「深読みしすぎだ。『ゴーグ・ドコ』は原義どおり、ロウソクを吹き消してしまう隙間風や突風の神だ。死神としての性質は持ち合わせていない」
「では何故に現在死神として扱われているかというと、これは640年程前に流行した歌劇のセリフの一説に起因している」
「『ゴーグドゴよ、我が子の命の灯を吹き消したもうな。クシーユイヌよ、その鎌で我が子の首を刈り取りたもうな』」
「これはロクに神の名前も知らない無学な女が、それでも知っている神の名前を揚げて我が子の健やかなる生を願うというシーンだ」
「『ゴーグドゴ』はロウソクを吹き消してしまう悪戯の神で、『クシーユイヌ』は大鎌で雑草を刈り取り農地を広げる神だ。どちらも死神ではない」
「が、この歌劇の脚本を執筆した男は、観客の大多数が作中の無学な女と同程度かそれ以下の教養しか身につけているとは考えていなかった」
「そのため『ゴーグドゴ』は人間の命を吹き消す死神として広まり、その後600年以上かけてそういうものになってしまったというわけだ」
「『クシーユイヌ』は農村ではメジャーな神であったため、死神扱いされることは無かったようだな」
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なんとなーく思いついた寸劇なんだけど、話し手の相手は死神に祈願していったい何をしようとしていたんだろうか……
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シンプルに誰かをぶっ転がしたかったのかもしれない
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死神に賄賂送って寿命延長
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賄賂って他人の魂ですかね
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自分の寿命を延ばすために他人を殺し続ける話、ありそう
それはそれとして>>215の民俗学めいた呪術ネタはとても好き
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(蝋燭を移し損ねて死にそう)
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消えかけのろうそくにガソリンぶっかけるパワープレイで生還
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長命な種族の仲間って主人公達が年老い死んでいく様を見届けることになるんだろうなと思うとアンニュイな気分になる
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葬送のフリーレンはいいぞ(通りすがりのフリーレンはいいぞおじさん)
よふかしのうたもいいぞ(掲載誌が同じなのでついでによふかしのうたもいいぞおじさん)
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ダークエルフのヒロインが暗黒神の神官やってる主人公を不老不死にする為に旅してる話があった
紆余曲折何やかんやあって暗黒神の神殿を発見して願いを叶えて貰う事に成功する
ヒロイン「主人公を不老不死にして下さい」
主人公 「ついでに最強の魔法使いにしてくれ」
何とアンデッドモンスターのリッチにされてしまったそうな
まあ、暗黒神だから仕方ないね
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不老不死だと仲間とか友人が先に死んでくのが嫌ってのはホーエンハイムとかも言ってたな
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年齢を数えるのやめて
日が昇るのを数えるのをやめて
誰かが先に逝くのを気に留めなくなって
何のために不老不死になったのかを思い返すのもやめた
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人、それを仙人と呼ぶ
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魔法・魔術に「魔」の文字が使われていることに理由をつけたい、とふと思いたったので、暇つぶしにちょっと妄想。
魔術とは、神の御業の模造品である。
火の気のない所に火を起こし、負った傷をたちどころに癒し、地面を隆起させる。
そんな現象が神の御業、すなわち奇跡でなくてなんだという。
その昔、ヒトの祖先は恐れ多くも神の奇跡を自らの手で模倣するべく悪魔と契約するに至った。
その悪魔よりもたらされた知識こそが、いかがわしき術式によって神の奇跡を模倣する術であり、故に神を信じる者はそれを『魔の術』と呼んだ。
当然ながら悪魔の知識程度では模倣すらできぬ奇跡もあったが、意思弱き人々は神を称える言葉を唱えるその口で魔術の術式を唱えるようになった。
偉大なる神はそのような弱き人々をも許したもうた故、今では人々の営みに根付いた魔術と神への信仰は共存しているのである。
しかし元は神の御業を模倣するという大罪であることから、信仰に生きるべき神官は魔術を使うことは許されず、神殿の敷地内においても魔術の使用は禁止されている。
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人間が住む世界とは異なる魔界の法則をこの世に持ち込んだものだから「魔法」
魔法をこの世に呼び込む術なので「魔術」
何もないところから炎を出すという魔術は、常に魔力の炎が燃え盛っている魔界の法則を呼び込むことで引き起こす
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魔界法則をこの世界へ持ち込むための教養と最低限の魔力さえあれば、誰であれ「魔術師」になることができる。
その魔術師のうち、魔界への知識を深め、適宜必要な魔界法則を組み合わせて魔術を組み上げられるようになったものを「魔法使い」と呼ぶ
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うちの世界観なんで「魔」術なんやろなそういや
なんかみんなみたいに気の利いた理由が特に思いつかない
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漢字使ってるんです?
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まあぶっちゃけ自分が気になるから設定を付けただけなんだけど、あえて言うなら、
異世界の言語を日本語に翻訳して書いている以上、魔術、と表意文字である日本語で翻訳したからには、元の言葉には『魔』と『術』という文字の意味が込められていると考えられるため、
なぜ魔という意味が込められているのかを設定する必要があった、ということにしておいてくれ
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リアルだと悪魔や妖怪の類いから力をもらう技術を黒魔術、神仏や天使の力をもらう技術を白魔術と分類してるので魔という文字自体に負の要素はないっぽいのね
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魔術という技能はマナを用いて行使させる様々な現象のことで、かつてはマナニカルと呼ばれていた。
それがマニカル、マジカルと変化していき、現在に至る。
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私のこれは魔術と呼ばれていますが正しくは神のご加護、もしくは奇跡です
多数派の異教徒が我々の神を悪魔呼ばわりし、そのお力を魔術などと呼んでいるだけです
あなた方が言う奇跡こそが真の魔術と呼ばれるべきでしょう
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魔法使い「魔法がなぜ“魔”の名を冠することになったかといえば、自然界に存在する魔法少女の力を借りて発動するためで……」
見習い「魔法より先に魔法少女が存在すんのおかしくない???」
◆ルーツを辿るほど意味が分からなくなる体系◆
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ツールなどを使って不正なプログラムを実行させて本来ではあり得ない挙動を起こすことをチートと呼ぶと知って
異世界の人間という外部のツールを利用してその世界ではあり得ないことを起こす異世界転生ものの主人公は正しい意味でチートを使ってるんだなと感心したぜ
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うちの世界は基本的に現地人が主要だが
異世界人は異世界の法則に縛られない
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という理由で理不尽な強さを持っている
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しかしよくよく考えるとTRPGで神官の使う「神聖魔法」って何やねんって感じやな……
神と魔が揃っていて最強に見える的な
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うちの世界の最高の魔法使い曰く
魔法みたいな事ができるから魔法という
そいつが求めてるのは利便性だけど
どこでもドアとか
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神もまた魔性の一側面に過ぎない
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本来の「チート」はテストなどでのカンニングなどを指し、いわゆる「ルール違反」を意味する
異世界転生ものの主人公に与えられる能力は作者から付与された合法的なものだからルール違反じゃない、だからチートって言うのはおかしい、ギフトって言うべK言うべき
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それ聞き飽きたな
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作者という世界の外部からの力なのだからやはりチートで正しいのでは?
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壁ドンの意味も原義とは変わってるし言葉ってそういうものよ
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というか作者から与えられた事と、合法である事はまた別の話な気がする
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>>247,248,249
これ
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ルールの枠内であるか否かは、まずルールの適用範囲についての認識をすり合わせてからでないと
議論が永遠に噛み合わないのだ……
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異世界人(地球陣)が異世界側から半ば放置されてるから
異世界の物理法則を無視できるという無茶苦茶な設定
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