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【雑談スレ】戦場で女の名を呼ぶサラスヴァティ
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ここは雑談スレです。
話題はなんでも構いません。
■エロ・グロな話題は久遠スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1558413932/
■口論・議論は議論スレへ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1442979183/
他にも絵スレや競作スレなどの創作スレがあります。
時と場合に応じて使い分けて下さい。
・コテハンは基本的に禁止です。
・あまりプライベートな話題も避けましょう。
・次スレは>>1000を踏んだ人が立てて下さい。それより先に立てたい場合は重複を避けるため事前に申告してください。
・次スレを建てる人は【雑談スレ】をタイトルに入れてください。
□wiki
http://www42.atwiki.jp/saraswati/
†前スレ†
【雑談スレ】ケツイがみなぎるサラスヴァティ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/9980/1619593114/
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風属性って言ったら機動力を駆使した奇襲強襲かな
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今考えてるボスキャラがまさに風使いで、一方通行みたいな全面防御型
ボスの表面にものすごい速度の暴風の膜を幾重にも重ねて、攻撃を受けた瞬間にその膜が乱れて空気圧が吹き出してはじき返す的なの
一方通行も初登場時は言われてたが、生きづらそうだよな
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オートカウンター能力者は孤独になりがち
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せやね、単独行動タイプ
というかうちの世界観の魔術師は魔術の性質上、集団行動が取りづらいから基本的に孤独ではあるが
ベクトルそのものを操作する一方通行ほどの防御性はなくて、反応するのはあくまでも(膨大な)空気圧なので、空気圧に負けない程の重さあるいは速さがあれば自動防御を突破できる
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イメージとしては、自分の表面ギリギリにNARUTOの螺旋丸を纏ってる的な感じ
螺旋丸も失敗したときは術者が風圧で吹っ飛んだりしてたが、あんな状態になる
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スピードは電気能力者に与えてるわ
風能力者は暴風による面制圧のパワー型
出力次第で帆船の推進、街の破壊までやれる
普通の魔力量だとスカートめくったり物干しのパンチィーを飛ばして盗んだりするくらいが関の山だが、規格外の魔力量によって災害級能力者になっている
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ワカる〜〜〜〜暴風によるパワー型いいよね
ドンと落ち着いてズドンと風巻き起こして単独で災害級の竜巻になるの……
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能力者自体は動かずに天災巻き起こすの好き
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うちのスピード枠は脳筋おじさんだな……フィジカル任せに亜音速で空を跳び、ワンパンでビルさえ崩すスゴイ=パンチで敵を倒す正義もとい政府の味方おじさんだ!
風枠はまた考えるとして災害クラスのは水属性にいる。大規模ダム相当の水量で全部押し流すんだ! する
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ナチスみたいに使い勝手の良い悪役にできる日本の組織ってなんかあるかな
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旧帝国陸軍
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731部隊とか?
でも今あんまり悪役扱いすると逆に怒られるかなぁ
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宗教団体とか
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陰陽師の子孫を名乗る人物が自ら設立した宗教団体の信者を生贄に捧げて
乱世に散ったもののふ共を冥府より召喚、現世を混沌たる戦国の世へ誘うみたいな感じのとかどうでしょ(既にありそう)
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某真理教をもじったカルト系テロ組織はよく見かける
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祟られそうだけどうちの作品では芦屋道満の子孫が悪役になってる
あと便利そうなのは八咫烏とか
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ケーンヂくーん
あーそびーましょー
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お前……あいつか! ◆つまり誰なんだよ◆
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検事くんと遊ぶ容疑者
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ドイツも日本も敗戦国で、終戦間際の頃はどっちもカツカツだったんだろうなと思うんだが、
それでもナチスは潤沢な資金をジャブジャブとわけわからない研究につぎ込んでいる印象がある。
逆に旧帝国陸軍はどうにも貧乏くさいイメージが付きまとう
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配備中の重魔法少女をかき集めて装甲打撃軍に対抗するプランが提出される音
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(軽とかもいるのだろうか)
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バストサイズがD以上から重魔法少女になる(大本営発表)
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(異世界にて)
魔女っ子「魔力切れに備えてサブウェポンを持とうと思うんだけど……ナイフとか短弓とか……」
魔法少女「そんならいいものがあるぞい(64次元ポケットを漁る音)」
魔女っ子「嫌な予感しかしない」
魔法少女「んん〜〜マジカル☆グレネードランチャー〜〜〜」
魔女っ子「????なにこの筒??」
魔法少女「これはねえ、異界の飛び道具を改造したもので……弾体に自己複製機能を持たせて……」
(用途と効果を解説中)
魔女っ子「……てなわけで、MP消費なしに爆弾をポイポイ放り込める優れものなんじゃよ( 'ω')」
魔法少女「そもそもこれ持ってりゃ攻撃魔法いらないのでは???」
◆おなじみファイアボールとかが死に技になる◆
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デスノートでも似たようなこと言ってたけど実際に魔法や超能力ゲットしたらバトルより金儲けに使うよね
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みんなはMP派?使用回数派?
僕は使用回数派です
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スキル制が絡む案件でもなければ基本的にMP派だな
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魔法少女「ヘヴィマスィンガーン( 'ω')」
魔法少女「ッシャッガン( 'ω')」
魔法少女「フレェイムッシャ( 'ω')」
魔法少女「ラケッランチャー( 'ω')」
魔法少女「アイアーンリザード( 'ω')」
魔法少女「エネミッチェイサッ( 'ω')」
(メタルスラッグ方式)
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基本的に全員MP無限(電源に接続してるようなもん)なので、あえて分類するなら回数制限だが
これも呪文ごとに一日n回とか決まっているわけではなく、
術者の体にかかる出力負荷にどこまで耐えられるかというキャパシティの都合で決まる感じ
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基本はMP制だけど神の領域に達すると霊力が無限になるという設定のため最上位層は全員無限MP
ただし消費した分が一瞬で補給されるだけで最大MPそのものは変わらないので神の領域到達者同士が戦うと最大MPが高い方が強い
ただし神の領域に達した者以外は使えない術などもあるので最大MPでは勝ってても技術の差で負けることもある
主人公は神の領域にはいるんだけど最大MPが神の中では最弱級で神用の術も一つしか覚えてないので最上位層からは将来に期待扱いされてる
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主人公「MPがたりねえ」
突撃兵「ほれ」つMP5
主人公「そうじゃねえ!」
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システムによるけど現代ベースの魔術設定ではMP
HPを消費してMPを回復させるシステム
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怪物退治にゃやっぱり聖アッティラの聖なる手榴弾よ
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すまん前にここで上がってたキャラクター用テンプレ持ってる人いる?
秩序や混沌みたいなアライメントまで入ってるやつ
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一瞬俺がいつも作ってる奴のどれかかなと思ったけど、秩序・混沌のアライメントのテンプレって作った記憶ないから別の人のだなという結論に至った
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見た記憶はあるが時期は定かではない
秩序□□□■□混沌
みたいな奴だっけ? 何か1年以上前のような気がしなくもないが自信はない
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ざっくり掘ってきたけどコレジャナイならもっと掘り抜く必要がありそうだ
110 : 数を持たない奇数頁 :2018/12/24(月) 23:23:29 mczZJUqs0
ごめんメモ帳の奥底にあったわ
元からちょっと弄っちゃって俺仕様になってるけどそこはそっちでなんとかしてくれ
”異名”
名前
【外見】
【性格分布】
善 □・□・□・□・□ 悪
陽気 □・□・□・□・□ 陰気
積極 □・□・□・□・□ 消極
感情 □・□・□・□・□ 理性
秩序 □・□・□・□・□ 混沌
【ステータス】
筋力 耐久 技量 敏捷 魔力 幸運
【保有スキル】
【キャラクター設定】
【備考】
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二人ともすまないありがとう
>>906のやつだったよサンクス
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合ってて良かった
ただ3年近く前の事を割と覚えててホッとした感と、もう3年近く前なのかと戦々恐々とした感情が綯交ぜになって複雑な心境だ……
複雑な心境なので結局ほぼ作り直しレベルで色々弄り回す事にした能力物の治安維持局(旧名:治安維持機構)、正式名称は変わらず天照会のトップ連中の能力とざっくり設定案備忘録
〇閃光《シャイニング》
治安維持局長。20歳の女性。本来は遺伝しない能力を特異な手法を用いて引き継いでいるので”閃光”としては5代目。第六階位能力者
”閃光”の継承自体は世襲制という訳ではないので先代の”閃光”と血縁関係になく、本人は元々平均からすれば裕福だが富裕層とは言えないくらいの家柄で育った一般人
……というのが”閃光”本人の認識であるが実際のところは”閃光”の入れ物として造られた存在なのでそんな経歴は存在しない。あるのは記憶の元になった少女の記録のみ
もちろん治安維持局内でそれを知る者は存在せず、初代以外の”閃光”が造られた入れ物に能力とそれっぽい記憶を搭載した存在であると知る者は政府中枢の限られた者のみである
能力は極端に言えば光を操る能力。晴れの日とかは太陽光集めて高出力なレーザー的サムシングで焼き切ったり出来る。自発的に光を生み出して操ったりも出来る
〇氷結領域《エターナル・ブルー》
治安維持局東部支局長。38歳男性。第六階位能力者
元は一般家庭で生まれ育ち、青年期に人々の平和の為に自らの力を使いたいと考えた事から治安維持局へ入職。以降は順当に職務を熟していった
かつては娘のいる妻帯者だったが過去に事件で家族を失った事を切っ掛けに一時休職。復職後は今まで以上に職務に打ち込み、実績や昇格試験の結果を鑑みて若くして支局長に就任する
元々正義感は強い方だったが家族を奪われた憎しみに由来して犯罪者に対しては苛烈に振る舞い、必要とあれば殺害すら躊躇せずに実行する
能力は領域内のあらゆる液体を凝固させる能力。対人制圧に関しては治安維持局の中で並び立つ者はいないが構造体攻撃に関しては不得手である。
〇最終兵器俺《ディサイシブ・アームズ》
治安維持局西部支局長。46歳男性。第六階位能力者
頭の良い脳筋。フィジカルお化け。ゴリゴリマッチョ。青年期に後述の”鋼鉄公女”に憧れて治安維持局に入職。
入職後は”鋼鉄公女”の下で働くも配置転換により西部支局へ異動。その後西部支局で経験を積み、その経験及び彼女に師事する間に叩き込まれた”上に立つ者としての技術”も評価され昨年の夏から西部支局長へ就任した
強面だけど内情は常識人で人情家で部下からの信頼は厚い。家では奥さんの尻に敷かれ、思春期の娘達には現在進行形で嫌われているかわいそうなお父さん。息子に憧れられているのでちょっと救いはある
能力は純粋な身体強化能力。単純なフィジカルのみで亜音速で空を跳び、拳圧で離れた的をぶん殴ったり出来るし建物の崩落に巻き込まれてもちょっとケガするだけで済むフィジカルお化け
〇鋼鉄公女《アイアン・レディ》
治安維持局南部支局長。59歳女性。主人公のいる集団のサブリーダーからすれば親戚に相当する関係者。第六階位能力者
暫定政府管轄地域内で一、二を争う名家の娘だったが、若気の至りから方々との騒動の末に治安維持局へ入職。就職当時から最前線で戦い続けた根っからの武闘派
支局を預かる身になって前線に立つ事は減ったが今でも治安維持局内においては”鋼鉄の女”の異名で畏怖される存在
能力は鋼鉄を生成して自在に操る能力。単なる大質量で押し潰すよりも手足の延長として鋼鉄の塊を操っての質量+運動エネルギーでぶん殴る戦法が最も得意
本気になれば全身を鋼鉄で包み込んだ姿になり、この戦闘スタイルこそが”鋼鉄の女”の由来でもあり直接的な殴り合いは”最終兵器俺”と比肩するが熱エネルギーでの攻撃に非常に弱くなる
〇魔弾の射手《フェイタル・ショット》
治安維持局北部支局長代理。29歳男性。第六階位能力者
元々貧民街の者であったが多大な幸運と優れた実力を以って治安維持局の人員育成を担う教育機関へ入学し、大変優秀な成績にて教育カリキュラムを修了
以降は北部支局で経験を積む傍らで幾つかの昇格試験を連続して突破。歴代三番目の若さで北部支局長の座に就任した優等生
本人がどん底から這い上がってきた事から努力を惜しまない者には非常に好意的だが、一方で現状に甘んずる者に対しては表面化こそしないが軽蔑している
能力は消滅しない限り指定した対象を必ず撃ち抜く弾丸を生成、射出する能力。特に精密性を求められる制圧任務を得意とし、必要最低限の標的排除で任務を完遂する
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>>908の治安維持局と敵対している組織の能力者を勝手に考えた
○安価で粗悪な密造銃《Saturday Night Special》
犯罪組織『演卓怪戯』の構成員。強盗や誘拐、殺人を行うグループのリーダーで、現場監督的な役割を担う。
外見はどこにでもいそうなチンピラで、実際に言動もチンピラじみている。
享楽的な性格で、計画性は皆無。部下とともに街を練り歩き、場当たり的にターゲットを定める。
自らの周囲にあるものを組み合わせて銃や砲を作り出す能力を持ち、その能力で部下に武器を供給する。
材料はなんでもよく、鉄パイプや廃材、鉄屑などが好ましいが、石や木材などでも作成可能。
また弾薬も同じようにして製造され、小石の弾頭を鉛筆のキャップで出来た薬莢に嵌めこみ、中に花火の火薬を詰めた即席弾などが製造される。
なお、この能力で作られた銃は“最低限一発は撃てる”という程度のものであり、命中精度はまるで望めず、いつ壊れるかわからないどころか、常に暴発の可能性がある危険なもの。
それでも殺傷力のある武器を周囲にあるガラクタから幾らでも作り出せる能力は犯罪には持ってこいで、公共の敵そのものである。
彼自身の「その場しのぎで全部解決して、あとのことは知ったことじゃない」という刹那的な性格の具現といえる。
○銃猟犬《Gundog》
犯罪組織『演卓怪戯』の構成員。主に暗殺を行うグループに所属する。
外見はかっちりとスーツを着込んだ、眼鏡をかけた年若い女。
自分の思い通りに物事が運ぶことに快感を覚えるタイプの人間で、刹那主義者の《Saturday Night Special》とは相性が悪い。
銃を猟犬に変えるという風変わりな能力を持つが、その実態は極めて危険。
この能力で作り出された猟犬にターゲットの臭いを覚えさせれば、あとは自分でターゲットを探し出し、発見次第ターゲットを射殺して銃へと戻る。
また銃を猟犬に変えて連れ歩くことで、誰にも悟られずに銃を持ち歩くことも可能である。
こうした能力であるため、その場で銃を作成できる《Saturday Night Special》の能力とは相性が良いのだが、
性格の相性が悪すぎるために一緒に仕事をしたがらない。
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何百年も前から自分の身体のパーツで巨大な聖堂を建設し続けている無限再生者、というやべーキャラが浮かんだ
本体から離れた組織も実は生きており、本体が聖堂に接続することで全構造物を操れるのだ
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なんかそれ、自分の爪とか髪の毛とか集めてアート作ってるヤツみたい
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手足や内臓も無限に生えてくるようだと実際そんな感覚なのかもしれない
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その建物すんごい臭い匂いしそう
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そんなかんじのアートを恋人にプレゼントしたら
ドン引きされてフラれたみたいな話しtvでやってた
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マサキチ・ハナヌマだな
余命数ヶ月と言われたので、自分そっくりのブロンズ像を恋人にプレゼントしようとしたんだ
なお、彼はそれから10年生きた模様
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[memo]
魔法使いの呼称についてのローカル分類を整理。
・魔法使い<マクセル>→最も広義の分類、とにかくちょっとでも魔法を使えれば該当する。
・魔術師<メイガート>→学問としての魔術(魔法を扱う技術体系)を修めた者。軍事や工業など職能に特化したスキルセットを持つことが多い。
・魔導師<メステルマージュ>→魔術の奥義に触れることを許された最高位の術者たち。あらゆる国家や宗教から独立した機関に属し、人と世界の調和を維持する。
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自分の体を変形させて相手を包み込むことで常に相手に触れてる状態にすることで触れなきゃ発動しないという弱点を克服
流石に強すぎるので御披露目回でそのまま退場させた
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[memo]
極微元素精霊<ナノエレメント>
竜骨城<キールブルク>
護界呪約<ギアド>
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能力物の階位設定@メモ書き版
第一階位〜第六階位、そして特異点の七段階で能力は評価される
標準的な能力の階位の決定方法(簡易かつザックリ版)
1.能力因子を有しているか
(意訳:能力者として最低限の条件を満たしているか)
〇→第一階位以上(対象は能力者と認定)
×→無能力者
2.自覚他覚問わず能力が確認されるか
(意訳:能力者として何らかの能力を使えるか)
〇→第二階位以上(名実ともに能力者である)
×→第一階位(能力者の要件は満たすが実質的には無能力者である)
3.発現した能力は一般人が日常生活において容易に用意出来る状態以上の影響を与えるか
(意訳:一般人が一般的な店舗等で物品購入し、あるいは一般常識レベルの知識や技術で行える事以上の効果を持つか)
〇→第三階位以上(その能力は一般的ではない道具や知識、技術でなければ同等以上の効果を得る事は困難、あるいは再現不能であり、能力として明確な価値を持つ)
×→第二階位(能力を有するが、その能力は日常生活を送る上では道具等で代用可能である。ただし道具を用意出来ない非常時等には有意義である場合もある)
4.発現した能力を用いれば同時に複数名以上に致命的な影響を容易に及ぼすか
(意訳:明確な攻撃性を持つ能力以外においても、何らかの方法で肉体精神あるいは社会的なものを含め致命的な被害を複数名以上の第三者に与え得るか)
〇→第四階位以上(能力を用いた場合、容易に複数人以上の存在に対して致命的な影響を与える事が可能である)
×→第三階位(致命的な影響を与えない。または与える場合でも殆どの場合は複数人以上を同時に害する事は困難である)
5.一個人の能力行使によって一定規模の組織的存在に存続困難以上の被害を与え得るか
〇→第五階位以上(ある規模までの組織的存在を単独で崩壊させ得る)
×→第四階位(複数人以上を同時に害する事は可能だが、組織立った存在そのものの存続に関わる被害は基本的に与え難い)
6.一個人の能力行使によって暫定政府の一区画以上に機能停止以上の損害を与え得るか
〇→第六階位以上(一個人がその気になれば基準以上の損害を生み出す事が出来る。その能力使用は場合によって社会情勢自体に影響を与え得る)
×→第五階位(一個人の影響力としては異例と言えるが社会情勢自体を変え得る程の能力者ではない)
7.明確な意思を以って能力を用いた際、事後の対応でその能力使用による被害を暫定政府の一区画以下の被害に留められるか
(意訳:仮に対象の能力者が能力を使った時に鎮圧可能かどうか、あるいは発動された能力自体に防御等の対策を以って基準以下の被害に留められるか)
〇→第六階位(手放しに暴れさせたら一区画以上を崩壊させられるが、全力で鎮圧に臨めば一区画以内の被害で鎮圧出来る)
×→特異点(能力ぶっ放された時点で一区画以上の被害が確定する。またぶっ放された能力に対しても原則として被害を軽減する対策を講じる事も出来ない)
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4の項目以降は「攻撃性無い能力だと難しいんじゃね?」というのはあるけど
(設定上)階位設定自体が「(暫定政府から見た)能力者の持つ影響度」なので誰の目から見ても有意義で便利でも政府機能へ直接ダメージを与えない能力は低く見積もられがち
逆に言えば攻撃性がない能力で高階位だと政府から見たら「コレ〇〇な使い方されるとやべー事になるわ」と認識されてる能力とも言える
例えば設定弄り回す前のラスボスちゃん側近くんの「台本通りに事象を操る能力」である”自他壊々人形喜悲惨劇《グラン・ギニョル》”とかは
能力自体に攻撃性能はないけど「〜なシナリオで暫定政府は崩壊するんだよ!」って台本書いたら阻止しない限りは政府崩壊するけど
そもそもどうやって”自他壊々人形喜悲惨劇”が発動されたと気付いて対処始めるかの辺りから正直無理ゲーだから特異点に該当する
(まぁ作中において””自他壊々人形喜悲惨劇”含めた人体実験組の能力に対する公の評価は殆どされてないので設定上での話ではある)
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たとえば>>909の「ガラクタを組み合わせて発射可能な銃を造る」能力は第何位階になる?
あくまでガラクタを組み合わせているだけだから、時間さえかければ一般人でも同じことができる。(第二位階相当)
けどガラクタから殺傷能力を持つ武器を制限なしに作製できる能力は、悪用すれば警察機構へ多大な負担をかけ、機能停止にも追い込める(第四位階相当?)
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エグゼのナビの実体化した小型ロボ的な話書いてる
普段使いの端末はスマホだけどバトル専用の端末はリボルバー型だ
別作品の流用だけど召喚とか命令に拳銃使うのが好き
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>>921
第三階位相当かな
第二階位にするには「そもそも銃自体が一般からは逸脱した影響力がある」ので上の階位
第四階位にするには「一個人で出来るのは程度の悪い銃を造るだけ」なので下の階位
「その能力を軸に組織的にやったら大きな被害出る」って能力でも一個人で大した事出来なければ低く見積もられる
というのも「一人殺れるなら、塵も積もれば死体の山となる」とは言えど能力犯罪への対策は政府側で持ってるので組織的にチビチビやるよりも一個人が単発でデカい事をやらかす方が政府的には対策出来ずに困る案件
まぁざっくり言えば通り魔的に能力で人襲う奴自体はレア物という訳ではないのでそれへの対応策もあるので余程上手くやらない限りは社会問題になる前にバレるし
バレたら後は程度に応じて鎮圧要員がぶん殴りにくるので一個人で大した事出来なければ「(一般人の犠牲者は多く出たけど最終的に鎮圧出来たから)ヨシ!」になる
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ガラクタやその辺の岩山からゴーレム作る能力↓
遠隔攻撃は銃よりは投石めいた感じになりそう
【仮構歯車】
持続性:十数秒〜数時間
対象:おおむね剛体と見なせるオブジェクト
侵蝕性:無し
条件依存性:高
Nephil-786〝イルシウス〟が搭載するダアト述式。
数十〜数百の小モジュールからなる〝組み立て可能な力学法則〟を任意の固体群に対して展開する。
不可視のモーター。虚空に支点を持つテコ。回り続ける架空の滑車。
それらを組み合わせ・割り当てることで、何の変哲もないガラクタや物言わぬ岩塊を、わずか数秒で『物理法則それ自体を繰り糸とした操り人形<ゴーレム>』に仕立て上げられる。
〝イルシウス〟が健在である限り、このゴーレムの生産に掛かるコストは限りなく低く、かつもっとも強力・巨大なゴーレムは、単純馬力でネフィルのそれを上回る。
とはいえ、決して無敵の述式と言うわけではない。
欠点としては、まず時間経過によるダアト述式の自動消失。単純かつ非力なものでは数時間持つが、ネフィル級の馬力を出せるほどの複雑・強力なものではわずか十数秒しか持続しない。
加えて高い条件依存性。最初に『組み上げた』際の形状や質量比から一定以上外れれば、本来の持続時間に関係なく即座にダアト法則が崩壊し、やはり元の静物に戻ってしまう。
そして『仮構歯車』単体での高度な制御は不可能である、という点。あくまで『組み立て可能』な異種力学法則であって、『プログラミング可能』と呼べるほどの複雑さや自由度は持たない。
仮想の階差機関を組み上げることで、最低限の指示は聞かせられるようになるものの、それでもあくまで最低限。大きく持続時間を削る上に。端的に言って頭が悪い。
とは言え、最後の点は、低位演算核に物理モーターで駆動する小さなアームを取り付けた制御ユニットを別口で量産。
もって低位演算核に情報処理を担わせ、『仮構歯車』はアームの動きの拡大・増幅のみに用途を絞る、というアウルとラキアが合同で考案した手段によって、ほぼ解決されている。
また、裏技めいた使い道として、『通常の運動法則を設定する』ことも可能。この場合、持続時間は大きく伸び、最大で一日を超える。
効果時間が長くとも、その効果が皆無では意味がない──と思いきや、
実は『仮構歯車』は副次効果として、必ず・いかなる組成の固体に対しても、L化材質相当の強固な虚霧耐性を与えることができる。地味ながら有用。
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2章から3章の間に作中で2年の間があるが
それが主人公が入院とリハビリの期間という
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ぬーん
ヒロイン像がシナリオと上手く噛み合わぬん
細部の設定(能力とか戦闘スタイルとか)もざっくりだし、なんかいい具合に揃うまで思考のリソース減らすか
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主人公の味方キャラ(ヒロイン二人)の方針が決まらないなーとずっと考えていたが、
レプリカ使いとコピー使いにして似て非なる方向性にして同族嫌悪からバトらせる事にした
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主人公・大陸でも一二を争うほどの歴史を持つ精霊使いの部族の族長の孫
ヒロイン・世界的なシェアを誇るマジックアイテム製造企業の社長令嬢
もう一人メイン格に一般家庭出身のキャラクター出そうかなと考え中
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主人公とヒロインが旧さと新しさで対立構造になってるなら、その中間にいる一般人も二人用意して対立軸を作りたくなるな
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ヒロイン像を少しでも確立させようとごっつ久々に絵を描いたら顔面ピアスだらけなった
こう、まっとうなヒロイン像作れへんねん
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主人公「散りゆく友に未練など」
ヒロイン「無いさ俺たちはダミーボーイ」
魔法少女「ダミーボーイ」
女騎士「遠くはじける鉄のドラム」
突撃兵「それが俺たちのララバイ」
魔法少女「ララッバーイ」
「「「「「吹き飛ばせこの地獄を」」」」」
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「本物と同じ素材・同じ工程・同じ思想で再現する」という信条の複製(レプリカ)使い
「本物とは異なる技術で本物に肉薄あるいは凌駕する」という信条の模造(コピー)使い
「喪われた本物を時代を超えて今の技術で修復する」という信条の復元(レストア)使い
本物にこだわるけど本物とは言いがたい三人を思い付いて満足したのでそろ寝
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>>932の三人に追加して、
本物とほぼ同等の性能で本物自体の価値を下げる代替(フェイク)使いと、
(まだ内容は決まってないけど何らかの思想による)偽物(ダミー)使い
も追加しよう
模造(コピー)使いがいるのに偽物(ダミー)使いって何なんだろう
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本物とは似ても似つかないが(機能の)ツギハギによる代用が可能、が代替(フェイク)使い
>>933のフェイクの定義が偽物(ダミー)使いって事にしよう
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深夜テンションで物を考えるべきではないな(戒め)
フェイクとダミーの差分はいらんやろという結論に達した
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ヒロインは食いしん坊
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お肉2ポンドくらいならペロリと美味しく食べられて、4ポンドなら頑張ればギリギリ食べられる系女子
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自粛しないと一度の食事で自分の体重を上回る量を食べます
パーティの一番の悩みはヒロインの食費です
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魔法使いや魔物は体内で魔力を生産する関係上、同種の非魔法生物と比べて多くの食事を必要とする傾向がある。
特に魔法を行使して保有魔力が少なくなっているときほどこの傾向が強くなるが、
生体内の魔力は魔法を行使せずとも少しずつ消費されているため、魔法使いや魔物は普段から大食いになりがちである。
また最大保有魔力が大きいほど魔力の基礎消費も大きくなることから、強大な魔法使いや魔物ほど普段から多くの食事を必要とする。
竜種などは数年に一度、活発に補食活動を行って魔力を回復させ、それから眠りにつくことで基礎代謝および魔力の基礎消費を抑え、繁殖期に備えている。
ヒロインちゃん(魔女)「わたしが大食いなのも!大食いなのに、む、胸が小さいのも!!普段ぐーたらしてるのも!!全部理由があるんだよ!!!!」
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魔法少女は食べ過ぎても太らないが、一定量の栄養を溜め込むと分裂増殖するため、無計画に餌を与えるべきではない。
――とある軍のレポート
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魔法少女に餌を与えないで下さいと書かれた無限の看板の固有結界
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魔法少女はのう、エサさえあればどんどん増えるじゃろ?
陸軍はそこに目を付けて、国内からありったけの食料を供出させ、増やした魔法少女をどんどん戦場に投入したんじゃ。
もちろん、他の国も似たようなことをしておった。
ナチの「第508武装SS空挺降下猟兵大隊」は魔法少女を品種改良して生み出したアーリアン魔法少女猟兵に隊伍を組ませたものじゃし、
イタ公どもはなにを考えたのか、パスタとピッツァだけで他の栄養を必要としない魔法少女を作り出しておった。
じゃがな、やはりアメリカは強かった。食糧生産の基盤自体が違う過ぎるからのう。
南部の農園で大規模栽培されたトウモロコシや小麦をエサにして増やした魔法少女の数は、枢軸国の全ての魔法少女を足し合わせても足りぬ程じゃった。
そして米軍の連中は、あえてエサを与えず飢えさせた魔法少女を航空機から投下する、魔法少女爆撃を行ったんじゃ。
飢えた魔法少女は手当たり次第にそこらのものを食べ、そして分裂して増える。
魔法少女を増やすために食料を軍に供出したワシらは、そのうえさらにアメリカ魔法少女に食料を強奪され、多くのものが飢えて死んでいったのじゃ。
最後には特大の魔法少女爆弾が投下され、戦争は終わった。
遺されたのは収集がつけられぬほどに増えてしまったアメリカ魔法少女じゃ。
アメリカ魔法少女の増殖によって、日本に昔からおった野生の二ホン魔法少女は駆逐され、ほとんど絶滅状態じゃ……
……いまそこに魔法少女がおったぞ!銃を持ってこい!!アメリカ魔法少女じゃ!一匹見逃せば一週間で50匹に増えるぞ!!
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……魔法少女とはいったい
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魔法少女(なんやかんや)は…魔法少女(なんやかんや)です!!
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吸血はされてる側も自分より上位の存在の一部になれてることに昂揚感を覚えてたりするの好き(唐突な性癖暴露)
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魔法少女に大打撃を与えるもの…それは「出資者の横槍」「鬱展開」
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神性の呪いか偶発性の魔力災害か、同じ一日が無限ループする結界の中に取り残された古代の町。
そこに迷い込んだ魔術師の男は、「ある行為」によって結界を縮小させられることに気付く。
それは住民を殺害し、〈魄奪の法〉によってそのエーテル体を己の内に取り込むことだった。
ループ時空に属さぬ“異物”である魔術師が、街の住人から奪った生体エネルギーを己の一部としてしまえば、
結界は失われたエネルギーを全体から少しずつ集めて補填するしかない。結果的に、閉鎖時空は縮小する。
その町、人口およそ二万。魔術師は幾度となく住民を鏖殺し、そのエーテル吸収を介して
町ひとつの時空を閉ざす巨大な結界からエネルギーを絞り出し続けた。
やがて結界が自らを維持できなくなり崩壊したとき、魔術師は世界の理すら歪める規格外の魔力をものにしていた。
しかし何千日と殺戮を繰り返した彼の精神は暗黒に染まり、もはや人間ではなくなっていたのである――
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……みたいな経緯でチート性能になった半分人外キャラがぼんやりと浮かんできた
主人公かもしれないし、お助けキャラかもしれないし、悪役かもしれない(なんも決まってない)
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ちなみにループ結界の外で普通に大量虐殺やらかして魔力を集めようとすると
町の一つ二つ潰したあたりで軍とか傭兵とか教会の聖騎士とかが派遣されてきて討伐されてしまうため
まず通常環境ではこんなバグ個体は出てこない仕様である(いま思いついた補遺)
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あ、あの髑髏マークの軍帽は!あの黒服、あのハーケンクロイツの腕章は!
あのよくわからないめっちゃファンシーにデコレーションされたピンク色のマジカル☆パンツァーファウストは!!
間違いない、ナチの魔法少女猟兵だ!
逃げろ!連中に捕虜にされたら強制収容所で魔法少女に改造されるぞ!!
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総統が真っ先にマジカルされて内部から崩壊しそう(ベルリンが魔都と化す音)
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主人公に重い物を乗せられるだけ乗せて与圧(元実験体、元政府の暗部組織所属、恩人を自らの手で殺した事がある、ヒロインはそんな恩人から託された存在等)して
最終的にヒロイン(ただ珍しい経歴の持ち主なだけかと思わせて実際は激重背景持ち)という最大級の重圧を乗っけてみる事にする
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主人公♀と前作ヒロインで百合百合させるか
敵のイケメンはさむか悩む
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爺が若返ったりロリが成人になるとなんか弱体化した感じが
普通に考えれば強くなってるはずなのに
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大魔王バーン様は年老いていたときの方が強そうだったとはよく言われるなぁ
関係ないが、美女と野獣は最後、野獣は人に戻らない方がよかったと思う
人に戻ったあとの野獣、バカそうなんだもん
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>>953
外見と実力のギャップが失われることで、実力の絶対値が上がっていても
読者から見た感覚的な観測値がむしろ下がってしまっている説
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猟兵という言葉が中二心を刺激して止まない
しかし最近、擲弾兵というのもなんかグッときている
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良いよね、自分も山岳猟兵ってワードにトキメキを感じている
山刀の柄にあるリングに小指を引っ掛けたまま弓を射る姿が好き
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装甲擲弾兵
機械化歩兵
自動車化狙撃兵
突撃兵「実は全部おんなじなんです」
主人公「うっそだろ」
現 代 兵 科 の 闇
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当たれば即死だけど最大出力でぶっ放す時は(出力高過ぎて)空間が歪んで狼の遠吠えのような異音が響くという予兆があるし常用出力でも避けられる事が多い新主人公の能力案のメモ書き
〇神喰《フェンリル》
能力概要:指定領域との境界線上に”食い千切ったかのような”損傷を発生させ、領域内のあらゆる存在を”呑み込んだかのように”消滅させる
・常用出力では大型犬の一噛み〜成人男性の一抱え分の領域を食い千切って消滅させる。割と連発は利く方だが一度に複数個所を指定して発動は出来ない
出は早いが発動の瞬間には能力特有の……何というか特異な揺らぎが生じるので、それを感知する技能に長けた者であれば即座に範囲を見切って回避したりは出来る
・最大出力で使用するとあまりの出力で空間が歪むし、その余波で狼の遠吠えのような異音が響くので誰でも能力攻撃の予兆に気付ける
出はそんなに早くない(遅いとは言っていない)。やはり複数個所を同時に食い千切ったりは出来ないが、その代わり一度で広範囲を食い千切って呑み込むので
「攻撃されるのは分かっていたが範囲外に逃げられなかった」とかは割と発生する。でもネームド達は割と普通に避けてくる
あと予兆で大技警戒させてからの常用出力で急所をガブっとやるフェイントもやれる……というか常用出力は読んで避ける相手への対抗手段
(される側からすれば耳鳴りする程の爆音に晒された直後に囁き声を聞き取らされるようなものなので初見ではまず対処できない)
・主に対象物を直接食い千切る事で攻撃する事が主だが相手の攻撃自体を空間ごと食い千切って呑み込む事での防御にも使える
空間ごと食い千切って呑み込み消滅させるので空間自体に作用する能力とかも対処出来るので実際強い
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Right-Lightというラノベの主人公の能力が名前含めてそんなだったようなちがったような
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まぁありきたりな元ネタなので被りは仕方ないと思いたいがこれは再考が必要なようだ
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……と思って調べてみたけどなんか違う気がしてきたし別に何かの賞にぶん投げる気もないからこのままでヨシとする!
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防御力無視で考えたけどお蔵入りしたのが「相手の中心線に刃を当てると相手を両断できる能力」
初使用時に連続使用し二分、四分、八分と相手が斬られてから地面に落ちるまでに斬って斬って斬りまくる爽快感ある演出まで考えたが剣士が斬ることそのものを能力に頼るのってどうよ?という想いから没
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斬った相手の血肉を喰らうことで切れ味を落とさず、折れたりしても自己回復する
人の味を覚えた妖刀みたいなのを思いついた
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腕力も速度も動体視力も完全に上回ってるのに隙をつけない、作れない
行動を制限ではなく誘導されて
あぁ白兵戦が強いってこういうことを言うんだなと感心すると同時に死ぬほどイライラする
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決戦へ向かう主人公の背中を見送り
ヒロイン「私、主人公くんが帰ってくるのを信じてここで待ちます」(不安をこらえながら)
なんか最近こういう子見なくなったなぁ
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現代のオタクに不遇ヒロインとか言われがちなタイプだからかな……
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それやると出番がなくなってインなんとかさんみたいな名前忘れネタに発展するのだ
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それやると出番がなくなってインなんとかさんみたいな名前忘れネタに発展するのだ
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