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【この指】質問コーナーだよ!全員集合!【止まれ】

12数を持たない奇数頁:2015/07/27(月) 21:55:36 ID:Qum36BNo0
過去ログから設定引っ張り
それとこの子主人公で小説風味の太閤立志伝5AARやろうかと思うのでその辺についても質問有ればこの子で応える

214 :数を持たない奇数頁:2015/02/08(日) 03:20:28 ID:qLhmb4kk0
なんだよこの穴しか無い設定(白目)
そしてお嫁さんどうしよう

月小路(つきのこうじ)氏
 日本の氏族の一。通字は「愛(まな)」で、家紋は月星紋。下記の事情から小倉宮末裔を自称するが実際は僭称で、藤原北家勧修寺流葉室家のみの出と云われる。
 葉室光顕の子・光資が北畠顕家の上洛軍と共に父の下向先から舞い戻り、以後南朝の公卿として仕えたものの、南北朝合一が起こる。
 その際一族の一部が武士化し、その一人が丹後守護となった一色氏に仕えた。応仁の乱後、山名宗全に擁立された小倉宮御息が京を追い出されると彼を匿う。
 葉室に妙齢の娘が居た為に御息と結婚させたものの、朝廷や幕府に睨まれるのを恐れた主君によって追放の憂き目に遭う。
 大部分の人間は公家やその家臣として京に戻れたものの、上記の夫婦はどうにもならず大坂に牢籠。その嫡子を愛元(まなもと)と名付け月小路家の初代とする。
 零落した武家であるが、出自の為か公家文化にも精通しており、一族では文化人として成功した人物も多い。
 また、小倉宮の末裔を僭称するが故に身を匿すことが常態化しており、常に異性の装いをする風習を持つ。

月小路 愛乃(つきのこうじ まなの)
 主人公。背中にまで掛かる洗い髪を撫で付け、ぱっちりとしながらも眦の上がった眼を持つ男の娘。
 両親が死ぬまでは家の事情も有って引き籠もりに近い生活を送っていた為か、多少頭でっかち。言動こそ人懐っこいものの、本質的には人見知りらしい。
 その癖派手好みで微妙に南蛮趣味。洗礼こそしていないものの、耶蘇教に関しては一定の理解を示している。
 家の成り立ちについては懐疑的だが、だったら何故仕来りとしてこのような恰好をするのかの説明が附かずこんがらがっているようだ。


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