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心筋梗塞の治療 予防 心筋梗塞 掲示板
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急性心筋梗塞 掲示板
:2011/08/04(木) 20:01:05
サッカー松田直樹選手死去 2011年8月4日
ttp://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2011080400869
松田直樹選手が入院していた信州大学付属病院の岡元和文医師(高度救命救急センター長)は4日、「心筋梗塞を起こしたら、自動体外式除細動器(AED)ですぐに処置すれば心拍が回復するということは、われわれには常識」と述べた。
2日に松田選手ら松本山雅が練習していた松本市内のグラウンドにAEDはなく、チームも所有していなかった。チーム関係者らが心臓マッサージなどの応急処置に当たったが、救急搬送される際には心肺停止の状態だった。松本山雅は今回の事態を受けて急きょ、AEDを導入した。
岡元教授は松田選手の症状について、「心臓の冠動脈がふさがったのが、今回の急性心筋梗塞の原因だが、プロ選手には非常に起こりにくい」とし、今回の事故がまれなケースだったとの認識も示した。
“30代選手の心筋梗塞珍しい” 2011年8月4日 NHKニュース
ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20110804/t10014701041000.html
サッカーの元日本代表の松田直樹選手が亡くなったことを受けて、治療に当たった医師や所属チームの松本山雅の監督が、信州大学医学部附属病院で記者会見しました。医師は、死因となった急性心筋梗塞について、「健康なアスリートが30代でなるのは珍しい」と述べました。
松田選手の治療に当たった岡元和文医師は、「搬送されてから電気ショックを与え、血圧を上げる薬を投与したが、一度も意識を取り戻すことはなく、けさになってさらに血圧が下がり、亡くなった」と、搬送後のいきさつについて説明しました。また、死因となった急性心筋梗塞について質問を受けると、「若い人の場合、太った人や不整脈の人で起きることはあるが、健康なアスリートが30代でなるのは珍しい」と述べました。
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