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46DHA(ドコサヘキサエン酸):2012/06/21(木) 20:06:10
青魚、ウナギ…肝臓がんリスク低下 脂肪酸の抗炎症作用か
ttp://sankei.jp.msn.com/science/news/120608/scn12060814490004-n1.htm
 青魚やウナギなどをよく食べる人は、あまり食べない人に比べて肝臓がんになるリスクが約4割低下するとの研究結果を、国立がん研究センターが2012年6月7日発表した。魚の油に含まれるドコサヘキサエン酸(DHA)などの不飽和脂肪酸を多く取っているグループほどリスクが低下していた。

 肝臓がんの多くはB型、C型肝炎ウイルスの感染による慢性肝炎を経て発症する。調査は、岩手など9府県の45〜74歳の男女約9万人を、1995年から最長2008年まで追跡。不飽和脂肪酸を多く含むサケ、マス、アジ、イワシ、サンマ、サバ、ウナギ、タイの8種類の合計の摂取量で五つのグループに分け、肝臓がんの発症との関係を調べた。

 1日に食べる量が70・6グラム前後と最も多く食べるグループは、9・6グラム前後と最も少ないグループに比べ肝臓がんになるリスクが36%低かった。

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DHAは不飽和脂肪酸の一種で、人間の体内では合成されにくい成分です。脳や目の細胞に多く含まれている重要な成分です。かつて、日本人は魚をたくさん食べる習慣を持っていました。ところが、食生活が肉類を中心としたスタイルに変わり、脂肪の摂取量が増え、魚に含まれる健康に大切な成分の摂取が減っています。「ドコサヘキサエン酸(DHA)」は、イワシ、サバ、サンマなどの青身魚に多く含まれています。


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