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山中伸弥(やまなかしんや)
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山中伸弥 自伝
:2012/10/09(火) 17:52:40
祝・ノーベル賞受賞 山中伸弥氏唯一の自伝 2012年10月10日発刊 講談社
ttp://www.sankei-kansai.com/2012/10/09/20121009-062301.php
講談社(東京都文京区)は、今年のノーベル医学生理学賞に輝いた山中伸弥氏が赤裸々に明かす、「挫折と再起」の繰り返しだった研究人生とiPS細胞のすべてを1冊の本にした。タイトルは「山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた」。やさしい語り口で、中学生から読めるようにわかりやすく解説された研究内容、および山中氏の人となりがわかるエピソードとインタビュー、今後のビジョンなどをぎっしり詰めこんでいる。
(#)「山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた」
http://amzn.to/VUxH3R
《「山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた」の内容》
■父は町工場の経営者 ■高校柔道部から受験勉強に邁進
■「ジャマナカ」と蔑まれた研修医時代 ■臨床医としての限界を感じて
■はじめての実験 ■「先生、大変なことが起こりました」 ■研究の虜になって
■求人広告に手当たり次第応募 ■「VZの教え」とプレゼン力
■オスマウスが妊娠? ■はじめて発見した遺伝子 ■帰国
■マウスの名は「トム」と「カーニー」 ■「アメリカ後うつ病」にかかる
■新入生争奪戦 ■負けがわかっている勝負はしたくなかった
■「京都の作り方」と研究手法 ■設計図のしおり「転写因子」
■理論的に可能なことは実現する ■「長期目標」と「短期目標」の二本立て
■データベースで候補を絞る ■遺伝子を二四個まで絞り込んだ!
■「ほんまにこいつ賢いんちゃうか」 ■論文捏造スキャンダルの影で
■名前は「iPS細胞」と ■再生医療の可能性 ■病気の原因解明と創薬、ほか
■日本で最もノーベル賞に近い男がはじめて明かした、研究人生とiPS細胞のすべて
決して、エリートではなかった。「ジャマナカ」と馬鹿にされ、臨床医をあきらめた挫折からはじまった、僕の研究――。
■「iPS細胞ができるまで」と「iPS細胞にできること」
ぼくは父親の勧めもあって、医師になりましたが、医師であるということにいまでも強い誇りを持っています。臨床医としてはほとんど役に立たなかったけれど、医師になったからには、最後は人の役に立って死にたいと思っています。(本文より)
■読みやすい語り口で、中学生から読める
「医者になれ」といった父は町工場の経営者/高校柔道部から受験勉強に邁進/「ジャマナカ」と蔑まれた研修医時代/臨床医としての限界/はじめての実験/求人広告に手当たり次第応募/マウスが妊娠?/帰国/「アメリカ後うつ病」にかかる/新入生争奪戦/遺伝子を二四個まで絞り込んだ!/論文捏造スキャンダルの陰で/再生医療の可能性/iPS細胞ストック (本書の内容より)
http://amzn.to/VUxH3R
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