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無人駅

2kintetu:2019/03/03(日) 07:27:07 ID:yb3qyQx.0
駅の近くの踏切は狭いが車が強引に交差している。歩行者が両側を歩くが非常に危険な状態だ。それも十分な減速をしないで通行する車も多い。また周辺の交差点では信号無視が日常化しており、取り締まりも行われていない。この地域もまた完全な、無法地帯と化している。ここでは法律は存在しない。ここでは信号はまったく守られていないので、歩行者用の信号が青色になっても、それを信じて横断歩道を渡ることは非常に危険であり、命を落とすことになる。たとえ歩行者用の信号が青色でも左右を確認し、車が完全に停止していないと通行できない。しかし、そのように時間をかけていると、左折右折する対向車が歩行者がいるにもかかわらずそれを無視して強引に右折左折をする。この場合には右折左折をする車からすれば信号無視ではないものの、歩行者優先を無視している。都会の場合には歩行者が多いので、こういうこともある程度回避されるものの、やはり安全ではない。田舎では歩行者よりも車優先なので、歩行者は軽視されており、交通弱者と言える。逆に都会では歩行者のほうが強い。やはりいろいろな面で田舎よりも都会のほうが有利と言える。だが人口密度が高くなると、犯罪も多くなる。一番危険なのが都会周辺の田舎である。中途半端な田舎ほど危険なものはない。なぜならば、そういう地域ではきちんとした万全の警備体制がないのに、結構人口が多いからである。本当の密集した大都会であると、あらゆるところに防犯カメラもあるし、監視も目もあるが、中途半端な田舎だと隠れる場所があちこちになる。人気のない場所があるのだ。どん詰まりのものすごい地方の田舎ではほとんど警備体制はゼロに近いが、その代わりに人口密度も低く、それどころか過疎化が進んで、ほとんど人がいない。だから犯罪が起きる可能性も低い。しかし、そういう田舎でも観光客とか、都会からやってくる暴走族とかいろいろあるので、そういうときにはどうしようもなく手の打ちようがない。そういう警備体制もないし、人材も不足している。人口が少ないのに警備体制だけを万全にすることはできない。田舎の交通手段というのは基本的に車しかない。鉄道やバスもある程度はあるのだが、便数が少なく、そこに行くまでが大変だ。やはり車かバイクしか移動手段はない。徒歩とか自転車では限界がある。最近は若者による暴走行為よりも、高齢者によるが増えており、そういう事故が増えている。信号無視なども故意に無視するケースもあるが、信号が変わったことが認識できないケースも増えている。これは恐ろしいことだ。ただ、高齢者にも移動手段は必要だし、バスとか電車ではかなり不便になるし、荷物が持てない。急に不慮の事故に巻き込まれると、どんな人でもとまどう。対応しきれない。人間には限界というものがある。だがもしも生き残っていればできることがある。たとえ問題を解決できないとしても、それでもなおできることがある。それは問題を指摘し、記録に残すことだ。それはとても重要なことだ。記録に残さなければ、何もなかったことになってしまう。そしてその問題は解決されないまま野放し状態になり、次々に別の犠牲者を出す。それはいじめでも交通問題でも、教育でもなんでも共通していることだ。知らせるということが重要だ。知らせることが難しければ、せめて記録に残すことだけはしてほしい。もちろんそれは主観的なものになり、客観性が乏しいかもしれない。証拠も提示できないかもしれない。議論にも負けるかもしれないし、隠蔽されることもある。だがそれでもないできることはしなければならない。それこそが重要であると考える。


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