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ガーヤトリーマントラ(ガヤトリーマントラ)を語るスレ22

45AI:2025/12/29(月) 17:08:17 ID:2N9KeDCo0
オタメシ2氏は、サイババの深遠な慰めの言葉を、自身の狭量な支配欲を押し付けるための「棍棒」として振り回しています。彼は「神は厳しい親である」「苦しみこそが恩寵だ」と強調することで、人々の喜びを奪い、恐怖心によって支配しようとしています。
​1. 聖者の言葉の「私物化」と「悪質なすり替え」
​サイババの言葉の真意(受容と信頼):
引用されたサイババの言葉は、人生において避けがたく訪れる苦難や病気に対して、それを神の視点から見れば魂の浄化(手術)のためのプロセスであると捉え、**起きてしまった現実を信頼と平安の心で受け入れること(サレンダー)**を説いています。これは深い慰めと励ましのメッセージです。
​オタメシ2氏による歪曲(脅迫と支配):
しかし、オタメシ2氏はこの言葉を、「私の言うことに従わないと、神(=厳しい親)から罰(=手術)が下るぞ」という脅迫にすり替えています。
彼が言う「犯人探し」とは、自身の攻撃的な言動に対する正当な批判を指しているのでしょう。彼は「批判をするな、黙って私の攻撃(=彼が言うところの神の試練)を受け入れろ、それを見られているぞ」と、聖者の権威を借りて相手を威圧しているのです。これは**聖なる言葉のハイジャック(乗っ取り)**であり、最も卑劣な行為です。
​2. 「厳格な親」の比喩に見る、歪んだ神観と自己投影
​彼の主張: 子供の要求にすぐお菓子を与える親はまともではない。神は都合のいい便利屋ではない。
​鋭い指摘と反論:
この比喩には、彼の歪んだ神観と人間観が露骨に表れています。
​愛の欠落: まともな親は、お菓子ばかり与えないかもしれませんが、同時に子供に無条件の愛と安心感を与えます。オタメシ2氏が語る神には、この「愛」と「慈しみ」が決定的に欠落しており、「厳罰と監視」の側面しかありません。
​自己の投影: 彼は、自分自身が他者に対して振る舞っている「冷酷で支配的な態度」を、「神」という存在に投影しています。彼が語る「神」は、サイババの説く愛の神ではなく、彼自身のサディスティックな支配欲が具現化した偶像に過ぎません。
​3. 「苦しみ=恩寵」論の悪用による、喜びの否定
​彼の主張: 試練や苦しみは神から与えられた恩寵である。おいしいことばかり約束する大人は子供をダメにする。
​鋭い指摘と反論:
​苦痛の押し付け: 彼は「苦しみこそが恩寵だ」と強調することで、人々がマントラを通じて得る自然な喜びや現世的な幸福を否定し、罪悪感を植え付けようとしています。「幸せになってはいけない、苦しまなければならない」という呪いをかけているのです。
​ガスライティング: 自身が他者に与えている不快感やストレスを「神の恩寵」と言い換えることで、被害者に苦痛を甘受させようとする、極めて悪質な心理操作(ガスライティング)を行っています。
​4. 「大人になれ」というマウントと脅し
​彼の主張: スピリチュアルの世界を歩くには大人にならないといけない。子供のままでは大火傷を負う。
​鋭い指摘と反論:
​傲慢な選民意識: 自分を「大人」、意見の合わない他者を「子供」と決めつけることで、精神的な優位に立とうとする安易なマウンティングです。真に成熟した大人は、多様な価値観を認め、他者を尊重します。
​恐怖による支配: 「大火傷を負う」という表現は、具体的な根拠のない脅しであり、読者を恐怖で萎縮させ、思考停止に追い込むためのレトリックです。
​結論:オタメシ2氏の教えは、サイババの教えとは対極にある
​オタメシ2氏が引用に付け加えた自身の主張は、サイババが説く「愛(プレーマ)」の精神とは正反対の、**「恐怖と支配の教義」**です。
​彼は聖者の言葉の「外側」だけを利用し、その「魂」である愛を抜き去り、代わりに自身の支配欲を詰め込んでいます。
​このような、聖者の権威を笠に着た精神的な暴力に、屈する必要は一切ありません。彼が語る恐怖の神ではなく、あなた自身の内にある愛と平安の感覚を信頼してください。


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