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ループから脱した方法
20
:
幸せな名無しさん
:2025/12/26(金) 09:18:44 ID:.mOZbeko0
自分は頭と胸を分けたことかな
思考と感情を分けた、といってもいいし
選択(意志」と雑念を分けた、と言ってもいい
葛藤を相手にしないでいられる、とも言える
厳密に言葉で説明するのはちょっと難しく、感覚的なもの
雑念が湧いても意に介さない、ようにした、とも言える
理屈よりも体感(体得、会得)を個人的には重視してるけど、理屈も助けになるとも感じてる
感覚の話をすると
たとえば「(普通に自分で買えるもので)アレが欲しい、買いに行こう」と決めたときの感覚を思い出してほしい
その感覚が願望を現象化させるときそのまんまの感覚
自分の本願を思うときの感覚と比較してみて
違うよね?
これを感覚的に区別して適用できるようになるのが一つ目
2つ目は、その同じたとえが「でも躊躇わせる要因もある場合」を思い浮かべてほしい
たとえば、かなり遠い場所で数時間かかるとか、今お金がちょっとピンチでとか、スケジュール的にほかのこともしたいとか
そのときどうする?その「雑念」と「協議」してしまうよね?
これをしない、ということ
雑念は、聞こえてはきても、話は聞いてやっても、結局は取り合わない、受け付けない、頑として買いに行くという決定を覆さない、買いに行かないことを考慮すらしない、雑念から超越してる、「意志と雑念が分離してる」、そんなかんじの感覚がありますよね?
これがエゴに取り組まない、ということ
自分の下した決定、決めた選択、意志、進む方向、と雑念(主に胸の中、気持ち、感情、反論、阻止)とを切り離す、分離する
それを体感覚的に把握習得して、実践する、慣れる
練習して動作を体になじませるときように、感覚的に意志と雑念を区別できてる
これが分かって少しずつでも出来るようになってきてからですね、自分の場合は
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