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【波動探究】竹久友理子【おとな塾】

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竹久ゆりこのパルプンテ

2020.11.22
【バイデン詰んでる?】ドミニオンから繋がる国家反逆罪への道
相変わらず「ドミニオン」と検索してもまともな情報が得られない状況が続いておりますが……話はどんどん展開してて、もう「バイデン詰んだ」としか言えない状況になっているように、私は思います。


深すぎるドミニオンの闇

相変わらず主要メディアは、「ドミニオンの選挙システムが不正を行っていたのは嘘!」というレッテル貼りで押し通しておりますが…このドミニオンから広がる不正の闇が酷いこと。

ドミニオンの選挙システムで集計すると、勝たせたい側が必ず勝つように票調整されてしまうことは先日の記事で書きましたし…それから、なぜかこの投票システムのサーバーが海外にあったことも先日の記事で書きましたが……この海外繋がりの闇がもの凄く深いんです。

さらに…どうもこの不正集計システムの運用には、CIAの中にいる反トランプ派もがっつり絡んでいたようなのです。だから、サーバー押収の時には、CIAには知らせず米軍だけで実行したとのこと。またこのサーバーがどこのものなのかは現段階でははっきりしませんが、ドミニオンと一緒に仕事をしていたscytl(サイトル)か、CIA管轄のもののどちらかだそうです。

先日、米国土安全保障省のサイバーセキュリティー・インフラセキュリティー庁(CISA)のクリストファー・クレブス長官が解任されたり、国防省のエスパー長官が解任されたりと選挙後に重要なポストが解任されておりますが、その理由は既に米国の内部が腐敗していることを現わしていると思います。つまり彼等も反トランプ、もしくは民主党寄りだったわけで、こういう組織的な動きがあって今回の大々的な不正が実現できたということでもあります。

これってガチで怖いことですよね。

それに主要機関の腐敗って日本だけかと思っていましたが、国家転覆を狙う輩との戦いは、当り前に世界中どこでもおきていることなのだと今回のことで気がつけました。



さらにこのサーバーがどこに繋がっていたかの話がスゴイ。

米国の敵国4カ国と繋がっていたとのこと。



この戦いは、国境を超えたものです。

今回の不正が国境を超えて行われていたことからも分かる通り、この戦いは単なる選挙ではなく、民主主義を守るための戦いです。

だから、アメリカで華人たちがトランプを応援しているのです。

ただ怖いのは追い詰められたバイデン陣営の自暴自棄な行動ですが、多分きっとそれも手を打っているのでしょう…っていうかそうであってほしいです。

ということで、来週もますます見逃せない大統領選♪ポップコーン片手にトランプ陣営を応援していきましょう♪

頑張れトランプ!頑張れトランプチーム♪頑張れ!アメリカ国民!


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