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どん底から復活〜みんなの体験談〜

86幸せな名無しさん:2017/11/16(木) 20:17:12 ID:jrsrBK7U0
>>79
嫌だ、を引き寄せる人はただの愚痴や逃避の嫌だ、で終わっている。
キルケゴールパッパは貧乏が嫌だったのだけれど、貧乏は誰だって嫌だしNOをいい続けている。
ただパッパはかなり本気で神様にNOを突き付けたのだろう。パッパの時代の欧米はキリスト教が骨の髄まで染み込んでいただろうし、それを神様にNOと反逆するのはかなり勇気のいる行為だったはず。
そして彼はいやーんな感じだからどうにかしろ、ではなく「私は貧乏な自分を脱ぎ捨ててもっと自分を愛したい」と祈ったのでは?

上記の推測のヒントになったのはももクロちゃんの、サラバ愛しき悲しみたちよの歌詞。
♪サラバ 昨日を脱ぎ捨てて
勇気の声をふりしぼれ
「自分」という名の愛を知るために

この歌詞って、例え何か権威的なものに逆らうことになっても潜在意識のNOの意思を発信する、そして自愛の事を歌っている
ように聞こえる。


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