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潜在意識メソッドの共通点を見ることで核心に迫るスレ

100:2014/03/19(水) 00:31:58 ID:J4h2Ghq20

補足します


意図を取り下げる=その意図通りの自分でない状態になる=現実確認
つまり意図した結果の自分(理想の自分)との「波動の一致」をずらしてしまっているのです。
現実確認して「なんだ変わってないじゃん」と思った瞬間、潜在意識は「変わってない現実」を注文されたと認識し、「やっぱ変わっていない現実」作りに励むのです。

思考(エゴ)では願望を忘れるなんてとんでもないように感じるのは、当たり前ですけどね・・・


現実を動かすのは何か?と考えると自分(思考)にできることなど何もないとわかります。
現実を動かすのは潜在意識です。
運命の人も、事前に相手にアポとったりして自分でどこどこで初めて出会えるようにセッティングしているわけではありませんよね。引き寄せてるのは自分の知らない見えない力です。


こというのもなんですが・・・
潜在意識への信頼が薄いままメソッドするのは「ほらやっぱり潜在意識は現実なんて変えられない」を確認する作業になってしまいます。
潜在意識を信じるためにメソッドというツールがあるのにこれは非常に皮肉ですが。
どうしても左脳的には、ある程度小さな願望から始めて信頼を構築していく方が逆に近道だという見解になってしまいます。(目覚まし時計無しで朝起きたい時間に目が覚めるように意図したり・・・など)

ちなみに・・・実は思考は単なる「習慣」です。習慣を止めて新たな習慣を身につけるためには、(例えば遅寝遅起きを早寝早起きにするためには)何回も身につけたい習慣を行えば良いだけですよね。身体が勝手に、休みの日でも出勤時刻に目が覚めてしまうくらい。最初はうまくいかなくても。
潜在意識の観点からすると日常生活の苦しい「努力」は不要ですが、(本来、観念の変更でどうにでも楽に変えていけるので)唯一必要な「努力」は潜在意識にお任せする時間を作る(思考を忘れる)ことくらいです。一分から三分に、三分から五分にと徐々に・・・


パラレルワールドのお話、もちろん私の耳にも入っています。左脳分析の大好物です。これは「現実と幻想」に関わりますね。どうしてもこのくらいの抽象的レベルが高い話は後々になってきてしまいますが、今後書きます。

補足終わります。


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