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18
:
ししゃも
:2003/01/06(月) 10:34
ステップ30(1/1)
事件の内容は「はん」然としない。
手書きが「はんざつ」なのは困る。
爆薬で「がんばん」を爆破する。
土木工事で「らくばん」事故があった。
全員に「ひふく」が支給される。
列車が駅の「たいひ」線に入っている。
会社のマークが「びよく」に付いている。
人生の「きび」に触れる思いであった。
交通事故で損害を「こうむ」った。
知人の車に「びんじょう」させてもらう。
「へんたい」仮名は普通の平仮名と異なる。
さなぎからチョウに「へんたい」した。
ステップ31(1/1)
防「ふ」剤
農「はん」期
金属が「ふしょく」するともろくなる。
仁王様が「こわ」い顔をして立っている。
落第して「くさ」っている時期もあった。
港は「ほうりょう」でにぎわっていた。
お彼岸に先祖の「ぼさん」をする。
基本的人権を「ほしょう」する。
(製品の安全を「ほしょう」する)
ステップ32(1/1)
古典舞楽(※よみ)の鑑賞会がある。
病院の「ひふ」科に通院している。
借金を「げっぷ」で返済する。
参道には玉砂利が「し」き詰めてある。
やかんから熱湯が「ふ」きこぼれている。
税は国民に「ふか」されている。
強い風が「ふ」く。
ステップ33(1/1〜2)
・思いがけない迷惑を「こうむっ」た。
・目には涙を「うかべ」ていた。
・「あやうい」ところを逃れた。
・鋭気を「たくわえ」ておく。
守備位置は「ほしゅ」です。
道路の「ほそう」工事をしている。
けが人を「かいほう」する。
ヒマラヤの「しゅほう」がそびえている。
歓迎の「しゅくほう」が鳴り響く。
仕事は「はんぼう」を極めている。
農家は秋の取り入れに「いそが」しい。
島影は「はくぼ」の海に消えていく。
ステップ34(1/1〜2)
あえて「ぼうけん」をおかす必要もない。
試合は「ぼうとう」から荒れ模様だった。
海外放送を「ぼうじゅ」する。
「ろぼう」の石という名作があった。
運動会は赤い「ぼうし」の組でした。
のど「じまん」大会で優勝した。
子どもの頃から「まんが」を読んでいた。
演台で「まんざ」の視線を集めている。
使節団の「かんげい」式に出席する。
事実を「こちょう」して話す。
頭に白髪が「ま」じっている。
お酒に水が「ま」ざっている。
力だめし第6回(1/1〜2)
・逃亡した犯人を「とらえる」。
二人の性格は「たいしょう」的である。
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