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同志学さんが語ります。

97同志学:2017/09/21(木) 19:12:52 ID:3H8VvFiI0
私の独り言

先日地元候補支援長会に地元会館に出席した。

このままでは応援〇〇候補があぶない、今までのFを0にして新たにF数をもとの数の倍にする闘いをして、池田先生に大勝利の報告をしようと末端会員に発破をかける。

これだけなら、いつも事だとまだ許せる。ところが衆議院の解散を見据えて、比例区の「公明党」支援もそれと並行して行こうと言い出した。

どこまで純粋な学会員を選挙運動一本に駆り立ててりゃ気が済むんだ、周りの幹部も福運を積み、宿命転換をするには選挙が一番と刷り込まれている。

まあまあ、これも純粋な学会員にはその行動が自主能動であれば歓喜も沸き福運もつくだろうと自分に言い聞かせる。

だが、次の〇〇県長の言葉に耳を疑った、・・怒りをかみ殺した。

この衆議院解散で、10月に予定されていた教学試験取りやめ、全国各県の青年文化祭の中止、外国から同志が集う交流座談会の中止、という言うのだ、これは信濃町総本部の方針であることは間違いなかろう。

副本の妻と同席していたが、帰りの車の中で新たな決意で燃えている妻に自分の怒りを口に出さず心で題目を上げながら運転して帰宅した。

もし池田先生が指揮をとられていたなならこんな本末顛倒の打ち出しは決してなさらないであろう。

いつもの事だが、告示日から投票日まで毎日闘争が始まる。投票日は6:30早朝出発
拠点提供者の私は、当然のように快諾しかつ、全日出席することになる。

F数、K数、〇K数、〇外数、金星数、事前投票者数、の吸い上げと上への報告である。

南無妙法蓮華経の題目を流布し自他共の幸福を、世界平和を実現する地球で唯一の団体、創価学会よ、いつ選挙運動家の集団になったのだ!!


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