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同志学さんが語ります。

56同志学:2016/09/07(水) 09:15:04 ID:bfHkIZE60
グラスルーツさん、おはようございます♪

「原田会長も師弟不二の同志です」と投稿したとき、貴方が厳しく指摘されました。

あの時は意味が解りませんでしたが、今はその意味を理解できています。

昔の座談会は厳しい中にも温かい同志の励ましがあった。

それは一人ひとりが中心の人間革命と広宣流布への参加という学会活動の喜びがあったからだと思っています。

いわゆるボトムアップの人間協和の寄り合いであったわけです。

それが今では、学会組織を集団で如何に動員できるかのトップダウンの会合運営になりさがっていると思うのです。

その先に、毎回新聞啓も数の報告、会合参加者の人数報告、広布部員の申し込み書の提出、民音チケットの販売数の報告等が、若い活動家がめっきり少なくなった壮婦のスタッフにしわ寄せがきています。

座談会に友人を誘って折伏なんて、夢の夢、単なるから題目になっています。

本当に、このままいくと先生の作られた人類の希望の平和団体は日本から崩壊の一途をたどり、世界広宣流布はぐんと遠くになるのでは、と危惧しています。

その原因は、本部職員群の師弟不二が崩れているからだと思うようになりました。

3代会長先生がご自分の生命を削って作ってくださったこの創価の組織に、大学卒業してすぐ本部職員として就職し、尊い末端同志の財務から出る高給で生活し、トントン出世して大幹部に登用された人々によって組織運用されている。

沖浦さんは、かって「そう思うのなら財務は1口、マイ聖教は1部でいい」と言っておられましたが、その通りだと思います。

私は、そう思うのなら、「広宣流布の喜びにつながらない会合なら出なければよい」と思っています。

皆がそうするそうすることで学会組織運営上層部の反省を促す。

ただ、私がもっと若かったら座談会で堂々と意見発表して行動に移すのですが、前にも言ったように、一家和楽の終盤人生を共にする「学会活動イコール池田先生と共戦」の頑固な婦人部様とリンクしてますので、
ちょっと難しい局面ではあります。


長々と一方的に拙い表現力でほんの一部を吐露しましたが、それに対してグラスルーツさんの思いをお願いします。


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