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同志学さんが語ります。

26沖浦克治:2016/07/28(木) 06:13:43 ID:SZcSAtOs0
 今は当然摂受です。
 世の中はそういう機根です。

 貴方は顕正会にいることで命に及ぶ危険がありますか?
 日蓮正宗の方はどうですか?

 私はそう言う危険はありません。
 少しあった時期も守られました。

 命に及ぶほど世相が乱れに乱れた時、折伏を行じる時です。

 元寇前の鎌倉時代。
 第二次大戦中と前後の日本。
 
 そう言う時代でした。
 今私どもはそう言う状態にございません。

 難はありますよ。 
 でも、せいぜい職を追われるとか、村八分になる程度です。
 戸田先生が言われました。

 『運が良いならもう一度牢獄へ入る。
 悪いなら何事もなくこのまま死んでいきます。』(趣意)

 牧口先生、戸田先生のお二方が時代を折伏から摂受へ変換なさったのです。
 人間革命にあります。

 『一人の人間における偉大な人間革命は、やがて一国の宿命の転換をも成し遂げ、さらに全人類の宿命の転換をも可能にする。』

 これをなされたのが戸田先生。
 引き継がれたのが池田先生。
 そして、きっかけを作られたのが牧口先生。

 故に私ども創価学会員は、朝夕の勤行でこのお三人の聖人方に、報恩感謝の祈りを致します。

 今は摂受なんです。
 もう折伏の機根ではないのです。

 そこに気付かないなら、世間からドンドン取り残されて行くでしょう。


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