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日蓮正宗とイスラム原理主義の共通性に関して
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:
沖浦克治
:2016/07/20(水) 08:14:46 ID:SZcSAtOs0
日蓮正宗が「破門通告書」を学会に送りつけてきたのは、1991年(平成3年)の11月28日。
戸田先生のころから、
何時かは宗門を切らねばならない。
との懸案がありました。
当然秘密でしたが、日本で10%程度の創価学会員数となったら、次は世界へ向けて舵を切らねばなりません。
その時必ず宗門は邪魔をすることは明白でした。
戸田先生は言われました。
『釈迦の時代、多くの裏切者が出たがその人たちが今平左衛門尉をはじめとする自分を迫害する人となって生れて来た。
と大聖人が言われておられる。
そしてこの人たちは、今度創価学会が広宣流布を進めると、現在に生まれて来ます。
どこに生まれて来るか?
日蓮正宗の中に生まれて来ます。
これは面白いもんだぞ。』(趣意)
戸田先生のご遺言は、
『宗門に対する、追撃の手を緩めるな!』(趣意)
でした。
これは最近まで、宗門に対する。は秘されておりました。
近年、ようやく戒壇本尊本懐を切り捨て、発表の機根も整いました。
ここで、何故破門は勝ち取られたか?とするのかを書いておきましょう。
創価学会は日蓮正宗の信者の団体として長年やって来ました。
然るに、何時かは宗門は切らねばならない。
創価学会側から離縁を通告すると、悪者は創価学会側。
夫婦が離縁する時、奥様はダメな主人を見限って出て行きたいが、離婚を請求するには正統な理由がないと無理です。
何故かご主人側から性格の不一致などを理由に離婚請求が来た。
当然自分は責められることはない。
万々歳じゃないですか。
日蓮正宗の破門通告書は、創価学会にとってこういうものだったのです。
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