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沖浦克治と会話するスレッド
38
:
沖浦克治
:2016/08/03(水) 09:00:03 ID:SZcSAtOs0
既にSGIは折伏ではなく摂受で布教をしていることを書きました。
折伏と摂受の異なりは、他宗を認めるか否定するかの差です。
折伏は他宗の教義を認めません。
摂受は認めます。
例えるなら、
念仏は無間地獄でしかない、だから速やかに辞めて南無妙法蓮華経にしなさい。
これが折伏。
摂受は、
念仏も良いですが南無妙法蓮華経もっと良いですよ。
ですので、南無妙法蓮華経に改めなさい。
南無妙法蓮華経を弘めることは同じですが、他宗を認めるか否かで分かれます。
大聖人は佐渡以前は折伏を表に出されましたが、身延では少し変化なさいました。
三沢抄などに明らかです。
折伏は世が乱れに乱れていて、衆生の生命すら日常的に脅かされている時の布教方法。
摂受は世が定まった時の布教方法です。
鎌倉時代、第二次大戦前後は折伏です。
現在は世が治まっておりますので、摂受です。
『破戒無戒を毀り持戒正法を用ん世には諸戒を堅く持べし』
(佐渡御書)
現在の日本は治安も世界一優れていて治まった世です。
当然他宗を邪宗と責める布教方法はしてはいけません。
創価学会では現在も布教の事を折伏と言いますが、それは昔からの呼称を採用しているだけです。
実態は既に摂受の時代となっています。
SGI憲章が他宗を尊重すると定められ、創価学会がその一員であることが証拠です。
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