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公明党を考えるスレッドⅣ
78
:
沖浦克治
:2016/01/27(水) 17:35:36 ID:SZcSAtOs0
トレ太郎さん、今晩は。
>第一に創価学会が池田先生が中心なのはまぎれもない、誤魔化しようのない事実じゃないですか。
提婆達多が釈迦の教団を割って出て行った時の話です。
中心になる釈迦の弟子が思いました。
釈迦は何故私たちに、行って提婆達多の所から弟子たちを取り戻してこいと言わないのか?
釈迦がそういうなら自分たちは命も惜しまない。
だが釈迦は私たちに何も言わない。
何故なんだろう?
数日後ある弟子が気づき、他の弟子たちに言いました。
わかった!
釈迦は、私たちが自分が指示しないと行動が出来ない弟子ではこまるのだ。
釈迦も何時までも生きてはいない。
滅後仏法を伝える弟子は、師匠の私事がないと行動出来ない人ではこまるのだ。
さあ、今から皆で提婆達多の所へ弟子を取り戻しに行こう。
貴方は何時まで池田先生に御無理をさせますか?
情けないです。
>公明党の本来の姿?どこまでが本来で、どこからが本来じゃないのかをしっかり示してください。曖昧ではなく、しっかりとお願いします。
権力の側に付いたら、既に民衆の側ではありません。
与党になった時点で、公明党はもうダメなんですよ。
更に、結党以来ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜と創価学会員におんぶにだっこじゃないですか。
こういう惰弱集団は要りませんよ。
>もし、沖浦さん自身の考えで「本来の姿」「腐敗した姿」を判断されているのなら、これまでのご発言はその程度の責任感でされている。という事でよろしいですか?
どう仕様もないほどの愚かさです。
自分には自分の判断基準。
当然です。
御書お読みなさい。
『夫十方は依報なり衆生は正報なり譬へば依報は影のごとし正報は体のごとし身なくば影なし正報なくば依報なし又正報をば依報をもつて此れをつくる、』
(瑞相御書)
ここに千人の創価学会員がいるなら、そのお一人お一人が自分の人生の主役なんです。
正法ですからね。
あらゆる判断は自身が下す。
それが大聖人仏法基本中の基本です。
私は公明党は不必要との判断を下しました。
ですが、他の方が必要との判断を下すことを否定致しません。
そんな事は自由です。
人生にはたかだか政党支持なんかより一万倍も大事なことが沢山ございます。
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