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公明党を考えるスレッドⅣ
33
:
グラスルーツ
:2015/12/29(火) 21:00:36 ID:mId6sp6.0
従軍慰安婦という懸案がいとも簡単に決着がついた。
安倍晋三が韓国に素直に詫びを入れました。
安倍さんの後ろには、右寄りのお方がたくさん隠れておりますので、そんなに簡単に詫びを入れられる筈がないんです。
なんでや? と思いましたが。
すぐに答えがわかりました。
憲法改正を実現する為にはどうしても来年の参院選で勝たなければならないのです。
憲法改正のためだったら、多少の事は目をつぶるでしょうね、極右の方々も。
安倍晋三の憲法改正に賭けるものすごい執念を感じているところです。
参院で3分の2ゲットして、次の衆院選までの2年半で少なくても憲法96条の改正は成し遂げたいと思っているんですよ。
そのための軽減税率の丸呑みであり、韓国に対しての節操のない変節謝罪なわけです。
憲法改正を安倍は実現してくれると感じているから取り巻きの極右の連中もこの謝罪に目をつぶっているのです。
安倍晋三の魂胆をよくよく見抜いて、参院選の投票行動をしなければ取り返しのつかない事態になります。
創価学会は軽減税率で安倍晋三に大きな借りがあるのですから、いや少なくても安倍の側は学会に貸があると思っているはずですから、
少なくても組織としては自民党を応援している姿勢を示さねばなりません。
組織のしがらみを超えて、わたくしども会員の一人ひとりがかしこい投票行動をせねばなりません。
とにかく安倍晋三というは危ない。
先日の安保法制成立の裏側を取材したNHKスペシャルを見て、あらためてそのように感じた次第です。
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