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公明党を考えるスレッドⅣ
2
:
グラスルーツ
:2015/10/21(水) 22:13:45 ID:06U4Ujss0
総理の外遊が目白押しなので国会は当分やらないそうだ。
外遊も大事だが閣僚の半分が新しくなってるのに、改造内閣の所信を国民に表明しなくていいのだろうか。
初めて知ったのだが、議員の一定数の要請があった時には国会を開かねばならないという規定が憲法にうたわれているとのこと。
その規定に開催時期は明らかでないようだが、自公ともすぐの国会開催には消極的とか・・・
閣僚の政治資金にまつわる疑惑も報じられているようだし、女性の下着を盗んだ過去があると週刊誌に書かれている閣僚もいます。
だいいち、このまえの安保法案についてもっと国民に丁寧に説明するとあれほど語っていたのに、通してしまえばこのざまか。
そして公明党がだよ、なんで自民党に国会やらないとまずいよ、って言えないんだ。
で、このまま予算編成まで休んでいるつもりなのだろうか。
なんやかやと野党に突っつかれて支持率が落ちていくのを恐れているのかもしれんね。
追い込まれてるじゃんか、早くも。
国民の戦いは、多数を背景にした権力の暴挙を忘れないことだと思う。
忘却とは忘れ去る事。
昔のドラマのオープニング語られた言葉だが、
選挙前にどんなおいしそうな人参を目の前にぶら下げられても、わたくしはあの暴挙を絶対に忘れない!
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