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グラスルーツの日々雑感。「ナンタルチアぁ!」NO.2
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9071さん、おせわさまです。
幸いに昨日が金曜だったので、月曜日分の間に合わせの仕事だけして早く家に帰ってきて休みました。
38度以上の熱がありましたが、おかげさまで今朝平熱になりました。
タミフルという薬が日ごろ蓄積した題目の力で大変な効能を表してくれたようです。
このインフルは家内から移ったのもです。
木曜日に、家内がインフルの診断を受けていました。
わたくしが昨日医者に行ったら、昨日奥様がお見えになりましたと言われて、即待合室から個室の移動させられました。
2人同時のインフルは仕事にかなりの影響が出ると心配しました。
でも、不思議と守られます。
親父の葬式の時も、仕事を止められないことが大きな懸念でした。
今回も同じです。
世間的には仕事を止めてもなんらおかしくない状況なのですが、わたくしにはそれがなかなかできません。
仕事を守る、というのはそういう事なのだと心に深く刻んで仕事をやってきたからです。
家内か自分のどちらかが倒れた時には仕事をやめる、というかやめてもいい時が来たのだと受け止めています。
それまでは、祈って戦って何とかやりくりをつけて取引先に大きな貸しを作らないで仕事を続けようと決めています。
親父の葬式の時も守られました。
亡くなったのが木曜日だったので、葬式が終わった日曜日の夕方から仕事を再開して月曜日の受注をこなして何とか乗り越えました。
取引先からも仕事に支障が出るようだったら云ってくださいと言われましたが、貸し借りの次元を超えて、なんとか大きな迷惑をかけないで済ますことができました。
これが我々のような超零細企業が今の仕事を守るという事の現実なのだと思っています。
信心していなかったらうちみたいな会社はとっくの昔に終わっていたことでしょう。
土曜日のいまこの体調なら、月曜からの仕事はまず心配いらないと思います。
とてつもない凄い信心をしているんだな、と感謝の気持ちでいっぱいです。
功徳ぅ〜〜〜!!!!
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