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グラスルーツの日々雑感。「ナンタルチアぁ!」NO.2
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おはようございます。
スレタイと少し離れますが、ここに書かせていただきます。
コンディショントレーニングコーチの資格を、創価学会の幹部の資格と読みかえて下さいませ。
話題が変わって、コンディショントレーニングのコーチの資質についてです。
コメントで少々書かせていただきましたが、コンディショントレーニングは閃きがないと教えることが出来ません。
閃きは、長期間の深い集中の後突然やって来ます。
もっと簡単にする方法はないのだろうか?
どうやったら、どんな生徒も強く出来るのだろう?
自分の中で、常に問いかけのある人だけが、優れたコーチになる可能性をお持ちです。
対して、自分は海外で覚えたから、有名な大学で生理学から学んだから、など言うものは、現場でほとんど役立ちません。
経歴も大事ですが、ジムワークを20年やってコーチングを自分のものにするしか、優秀なコンディショントレーニングのコーチにはなれません。
そういう人にしか、閃きは来ないのです。
教科書にこう書いてあるから、とか、学校でこう教わった、とかだけでコーチ業をやる人には、閃きは来ません。
思い付きまででしょう。
思いつきと閃きは根本的に異なります。
ランナーズハイと、スペッシャルエクスピアリエンスほど異なります。
閃きは悟りです。
困難ですが、コンディショントレーニングコーチとして一流を目指すなら、不可欠の条件ですね。
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