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あまりに素晴らしいお話ですので、スレッドにいたします
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:
沖浦克治
:2013/04/25(木) 06:41:29
142 :槃特:2013/04/13(土) 21:57:59 座談会を無事終えることが出来て、ホッとしています。
今回は壮年部の方の出席が少なかったので、地区部長さんと皆さんのお宅を訪問することにしました。
今回初めて担当で入られた副総区長さんが、面白い話をされました。
あらかじめお断りをしておきますが、私はこの掲示板にハンネで書き込みをしています。
ですから、創価学会員かどうかを証明するものは何もありませんし、話の内容の真実を確認する手段もありません。
ですから、私の書く内容が本当なのかどうかを信じるのは、あくまでもお読みになる方お一人お一人の判断です。
まあ、私はここにお邪魔するようになって依頼ずっとこのスタイルで書き込みしてますから、今更ながらなんなんだですね。
で、担当幹部の方が話されたことなんですが、ある壮年部の方が定年退職された後、必死に祈って再就職を勝ち取られた。
再就職先は、あるマンションの管理人さんだったそうです。
そのマンションの近くに用事があるらしく、他宗の僧侶の方が週に二、三回来られて管理人さんのマンションの駐車場に
車を止めさせてほしいと毎回お願いに来たそうです。
その度に管理人さんは、快く許可したそうです。
そんなことが続いたある日、僧侶の方がここのマンションの以前の管理人さんは駐車することを拒否し続けて、おかげで
他の場所に駐車して何度も駐車違反で切符切られて困っていた、新しい管理人さんには本当に感謝していると言われたそうです。
そんないきさつで僧侶の方と仲良くなった壮年部の方は、ある時その僧侶にダメもとで聖教新聞の啓蒙をしたそうです。
啓蒙など絶対無理だと思っていたところ、いいですよと快く聖教新聞の購読を了承したそうです。
まあ、車を駐車させてくれる見返りでどうせ読みはしないだろうと思ったそうですが、ある日その僧侶の方が
聖教新聞は素晴らしいと言ったそうです。
聖教新聞のどこが素晴らしいのか?
それは、本部幹部会の写真だそうです。出席したお一人お一人の笑顔が本当に素晴らしい
あの笑顔は作ろうとしても出来るものではないと、しきりに感心していたそうです。
そして、自分も出席出来ないだろうかとまで言ったそうです。
管理人さんは、もちろん出席できますと次回の同中に誘ったそうです。
しかし、当日その僧侶の方は来られなかったそうです。なんでも僧侶が聖教新聞を購読していると
檀家さんの間で問題になり、同中の当日檀家さんに問い詰められていたそうです。
そりゃあ、他宗の僧侶が熱心に聖教新聞読んでいたら、宗旨替えする気かと檀家さんが心配しますね。
その僧侶に助け舟を出したのは、その宗派の高僧をされている方だったそうです。
聖教新聞は、そんなにおかしな新聞ではない、読んで学ぶことも多い、と。
おおむね、こんな話でした。
ちょっと出来すぎな話にも私には思えましたが、新鮮な気持ちで聞けましたね。
幹部の方から良い話を聞けたのは、私の功徳です。
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