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私の体験からの創価学会を書きます
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:
沖浦克治
:2013/03/18(月) 06:24:51
私の入会から破門までの間、戒壇本尊本懐論は、私共の折伏の錦の御旗でした。
大聖人のご真筆のご本尊でも、戒壇本尊以外はいくら拝んでも功徳はない。
これが当時の主張でした。
そう言うご本尊は猊下に開眼してもらえば、本物となるが、発電所である戒壇本尊との送電線が切れた常態では、本物の本尊ではない。
当時の私共は、戒壇本尊唯一論です。
然しながら、寛師は邪義は邪義ですが、戒壇本尊唯一論は唱えていません。
彼が唱えた邪義は、
戒壇本尊随一論。
では、誰が随一を唯一に変えたのでしょう?
私は、戸田先生だと思います。
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