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私の体験からの創価学会を書きます
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:
沖浦克治
:2013/03/22(金) 06:49:01
戒壇本尊本懐論を真正面に掲げ、創価学会は折伏大行進を致しました。
歴史的なじじつです。
戒壇本尊本懐論を信じ、私共は戦いました。
尤も、私は、大先輩方と比較するならば、戦いのまね事でしたが・・
功徳を沢山出しました。
今、創価学会員で戒壇本尊本懐を信じる人は極わずかですし、戒壇本尊を知らない人が大半になりました。
全く問題なく功徳がでています。
この事実が物語るのは、牧口先生の正しさです。
先生は、カントの価値論の、真善美とは一線を画され、美利善となさいました。
真は認識の対象であって、価値そのものではない。
信心の基本にある信は、真理の認識であって、それ自体が功徳や罰の原因にはなりません。
信によって起こる行動が功徳と罰を別けます。
御書にあります。
『受くるはやすく持つはかたしさる間成仏は持つにあり』
(四条金吾殿御返事)
受くるが信。
持つは、信によって起こる行動。
更に、御書には。
『一代の肝心は法華経法華経の修行の肝心は不軽品にて候なり、不軽菩薩の人を敬いしはいかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ、穴賢穴賢、賢きを人と云いはかなきを畜といふ。』
(崇峻天皇御書)
振る舞いが肝心なのです。
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