[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
| |
数学の情報
6
:
白書さん
:2018/03/13(火) 00:43:01 HOST:sp49-98-155-41.msd.spmode.ne.jp
<位相数学1A 佐藤 隆夫>
・参考書
1. 森田茂之著『集合と位相空間』(朝倉書店)
2. 内田伏一著『集合と位相』(裳華房)
これらのテキストは,理論的なことがしっかりと,かつコンパクトにまとめられているので,意欲的な学生には丁度良いですが,不慣れな初学者の自習書としては少し程度が高いかもしれません.解説が丁寧なテキストとしては,例えば,
3. 松坂和夫著『集合・位相入門』(岩波書店)
<位相数学特講1A 森田 茂之>
・概要]
一変数関数の微分と積分の一般化である,多変数関数の微分と積分,
さらには曲線や曲面などの曲がった空間での微分と積分について講義する.
そして,それらに関する様々な応用を述べる.
[目的]
2 変数および3 変数関数の微分と積分の仕方を身に付け,
平面および空間内の曲線や曲面,あるいはそれらが囲む
区域に関する様々な定理を理解する.
[到達目標]
グリーン,ガウス,ストークスの定理の意味を理解し,
具体的な計算ができるようになる.
曲面の曲率の意味を理解し,具体的な計算ができるようになる.
・参考書
森田茂之「例題形式で探求する微積分学の基本定理」SGCライブラリ120(サイエンス社 2015)
小林昭七「曲線と曲面の微分幾何」改訂版(裳華房 1995)
<物理数学3 辻川 信二>
・参考書
1. 大石進一 『フーリエ解析』、岩波書店。
2. 和達三樹『物理学のための数学』、岩波書店。
3. 渋谷仙吉、内田伏一『偏微分方程式』、裳華房
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板