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かづ235の部屋(避難所)
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最近、博多の紀伊国屋に行って、宇宙全史(質疑応答1)と、辻麻里子さん
の、22を越えてゆけ・Ⅱ(太陽の国へVer.2)「6と7の架け橋」という本
を2冊買ってきました。
このうち、辻さんの本は、今年の6月6日に新装改訂版(第2版)が、発行
されていました。
そして、この本の補足として、「銀河ネットワーク進捗会議録」ブログが存在
しているようなのです。
辻さんの2冊の本と、「銀河ネットワーク進捗会議録」を繋ぎ合わせると
大本教でのミロクは「5・6・7」なのですが、こちらでは、「6・5・7」
となっていて、ミロクの意味が解るようになっております。
六芒星は上向三角形と下向三角形を重ねて図示しますから、どうしても上と下
の二元性を抜け出すことが出来ないのです。
だから、六芒星から地下に降りて、地球(ソロモン)の意志である五芒星へと
意識を変換し、その後、天(七芒星)へと飛び立つのでしょう。
この意味は、鶴(五芒星)と亀(六芒星)の統合によって、二元性を抜け出し
七芒星(覚醒)へと向かう事になります。
この時が、ミロクの世であるようです。
六芒星から抜け出せないと獣の数字6・6・6となり、何時までも亀の甲羅の
様に、地球上の「二元性」から、抜け出ることは出来ません。
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