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かづ235の部屋(避難所)
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2009年から2010年にかけて、「銀河ネットワーク進捗会議録」より部分抜粋及び編集
「22を越えてゆけ!」
三次元地球領域スパン時間軸2009年〜2010年の日本領域は、高次領域ゲートの通過儀礼(元服)期間であり、三次元的な表現を
用いると虚空蔵菩薩の周波数に同調します。
虚空蔵菩薩の周波数である高次領域の真の情報領域とは、三次元的解釈に表現すると7次元意識領域以上に存在していて、統合
意識が構築されていないとアクセスすることは出来ません。
現在、統合意識が構築されていない方々は、この高次領域情報の真意を理解されていない状況で6次元意識領域に停滞しています。
この領域は次世代領域前の限界領域「22」になっています。
銀河の雛形である日本領域は三次元地球領域時間軸2009年に領域周波数が収束され、三次元地球領域時間軸2010年から
新たな周波数へと変容します。
三次元地球領域時間軸2009年〜2010年は元服(高次領域ゲートの通過儀礼)期間であり、集合意識領域は「22」の旧領域と「23」の
次世代領域が複合して存在する期間になっています。
当初計画のとおり、三次元地球領域時間軸2010年は2009年で収束(一旦閉鎖)したエネルギーが外部ホログラムとして個々に返還さ
れます。(旧領域or次世代領域)
これは同じ三次元地球領域に存在しながら、個々の意識はまったく異なる存在領域に移行することを意味します。
まず、旧領域に存在している方々は高次領域からの光言語(数字や言語)を取得し自身の許容範囲での解析・理解に一喜一憂し
自己満足してしまい、そこから先の周波数領域に進むことが出来ずに6次元領域にて停滞しています。
(外部ホログラムの修正をすることは出来ません。)
一方、次世代領域に存在している方々は高次領域からの光言語(数字や言語)を取得し情報取得の解析状況に一喜一憂すること
無く、光言語(数字や言語)を三次元領域の事象に置き換えて理解し、自身の行動指標をターゲットポイント時間軸から逆算して
設定し実行することが可能で、外部ホログラムの修正及び集合意識のベクトルに直接関与することが可能です。
また、現在ある三次元領域の事象を球体認識で理解し集合意識周波数を調整する作業に携わっています。
球体認識:統合意識とは球体認識であり、人類一人一人は意識・球体認識をも総括する視点領域(恒星意識)を保持した創造者=神
であるという認識
現在の時間軸で求めれてているのは、高次領域情報の解析や理解では無く、自身を軸とした三次元地球領域のあらゆる事象に
対しての抱擁です。
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