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かづ235の部屋(避難所)
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>火水風地さんへ
火星で、何の実験をしたかを思い出す事と、今回の2038年での宇宙の終了が
関係している様なのですが、その事になると記憶が断片的にしか浮かばなくて、時空
の繋がりが途切れてしまうのです。
この事を思い出すためには、霊能者の友人と再会するか、虚空蔵さんの宇宙全史二
巻以降が、出版されて、私が「気づく」しかなさそうなのです。
火星では、UFOの製造やエネルギー問題等の、夢の様な技術がすでに、構築され
ていたのですから。
ただ、見落とした事が在るとすれば、それは「エホバ」なのかな?
そのように思っております。
「エホバ」とは同じ時空構造の中に存在していたかも知れないのですが、私が認識を
する事が出来なかった。
逆に判断すると、火星での覚醒させるためのエネルギーを、地球での極移動を完成さ
せる為の、エネルギーとして転化させられたのかも知れません。
そのために、長い年月を掛けて、火星の人面岩や地球のピラミッド等の遺跡に細工
を施して、後生の人類が認識出来るように、願いを込めて残してきたのではないかと
思っております。
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