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Fラン薬学部
1
:
研究する名無しさん
:2022/03/30(水) 06:28:10
国試の成績は下がる一方
国試対策の授業を増やされて卒業研究の時間は減る一方
教員が研究に費やせる時間もなし
2
:
研究する名無しさん
:2022/03/30(水) 06:31:36
留年退学の学生と保護者との面談は済みましたか?
今年ぼくの担任学生は留年が少なかった上に
保護者が好意的な人で、喧嘩にならずに面談できて良かったわ
3
:
研究する名無しさん
:2022/03/30(水) 06:36:46
教員同士の人間関係は、
国試の成績が悪いことの責任の押し付け合いで
喧嘩ばっかりやね
うちは責任を押し付けられる陰キャ先生は大体、学生の成績が良い科目で
「俺はちゃんとやってる。ちゃんとやっていない先生が悪い」って嘯いている先生の科目の成績が悪いので
国試対策が改善されることはないね
4
:
研究する名無しさん
:2022/03/30(水) 06:40:36
物理化学、有機化学、薬物動態のあたりは前任校でも学生の成績が悪くて
先生方が学生に嫌われていたので、
先生方の個性が悪いのでも努力が足りないのでもなくて、
Fラン学生たちの苦手な科目ということだと
思うんだけどね
むしろ前任校で学生の成績が良く先生も嫌われていなかったのに
こちらの大学で学生の成績が悪くて先生が嫌われていて
予備校補講の後に学生の成績が上がるような科目が
問題だと思う
5
:
研究する名無しさん
:2022/05/24(火) 15:16:30
実務実習の発表会で
他大学の学生とのレベルの差に泣く
6
:
研究する名無しさん
:2022/07/20(水) 11:37:23
薬学部の新設を認めないって、公言をし始めたね
定員削減はどうなったのかね
うちが独自に削減した後で全国一律に削減させられるのは嫌よ
7
:
研究する名無しさん
:2023/01/29(日) 08:47:14
今年もニュースになった
s://news.yahoo.co.jp/articles/f0d0c9d35708f4b88ccf2156062c776f301ce01e
s://works.medical.nikkeibp.co.jp/articles/56966/
s://www.mext.go.jp/a_menu/01_d/1361518.htm
8
:
研究する名無しさん
:2023/04/13(木) 13:16:21
新コアカリの「批判的思考法」って何よ
ぼくが学生の頃は「他人の批判はサルでも出来る。建設的な提案を出来なければならない」って言っていたけどなぁ
9
:
研究する名無しさん
:2023/06/17(土) 08:08:31
というかこれって厚生労働省の責任で大学の責任じゃねえだろ
ゴミですか?
10
:
研究する名無しさん
:2026/05/19(火) 16:09:23
第三者評価の説明会があったんだけど、
文科系の先生の思いつく綺麗事過ぎて
ついて行けないね
11
:
研究する名無しさん
:2026/05/25(月) 22:45:25
大学教員は、やっぱり出来損ないだ。みんな失敗もする。
そのFラン大学教員そのままを愛せるかどうかなんだ。
大学教員を志す人間は、人を愛さなきゃダメだ。
東大を出た頭のいい奴はみんな、あるべき姿を愛そうとするから、Fラン大学教員を軽蔑してしまう。
それがFラン軽視につながる。それではダメなんだ。
そこの着ぐるみ焼きそばん、躍りまくり、敷地内マンションたちをそのままで愛さなきゃならない。
そこにしか国立大学の未来はないんだ。国立大学の原点はそこにあるんだ。
12
:
研究する名無しさん
:2026/06/23(火) 21:25:44
採択率3%、審査の後半は無作為抽出の申請書に応募することも、長い研究者人生から見たら、新時代の申請書の書き方の訓練として、よい経験になります
13
:
研究する名無しさん
:2026/06/24(水) 13:10:27
実は高学歴だった…難関大学・文学部出身のインテリ俳優(4)コワモテだけど超賢い…明治大学が生んだ名優は?
6/24(水) 11:51配信
5
コメント5件
映画チャンネル
【Getty Images】
柔らかな物腰の奥に宿る鋭い洞察力、言葉を自在に操る台詞術——。名門大学の文学部で培った教養と感受性は、俳優たちの演技にどのような深みを与えているのか。早稲田、明治、上智、中央などで学び、それぞれの葛藤と決断を経て表現の世界へと進んだ5人の軌跡をたどる。第4回。(文・編集部)
松重豊(明治大学文学部)
【Getty Images】
名バイプレーヤーとして欠かせない存在となっている松重豊は、明治大学文学部文学科で演劇学を専攻していた。
福岡の西南学院高等学校を卒業後、1981年に上京。明治大学文学部で演劇学を学んだ。当初は映画や演劇の作り手を志していたというが、状況劇場や天井桟敷といったアングラ演劇を目の当たりにし、俳優らの演技に感動した松重は観る側から演じる側へと志を転じたという。
在学中から三谷幸喜率いる東京サンシャインボーイズの作品にも参加。1983年、新宿の小劇場「スペースデン」で初舞台に立ち、大学卒業後は演出家・蜷川幸雄が主宰する「蜷川スタジオ」に入団。本格的に演劇の道へ進んだ。
退団後は舞台やテレビドラマ、映画、Vシネマ、CM、ナレーションなど幅広く活動したが、思うように仕事に恵まれず、生活に困窮した時期もあり、1年以上、俳優業を休んだこともあったという。
転機となったのは1992年、黒沢清監督の映画『地獄の警備員』で主演に抜擢されたこと。その後は名脇役として数々のドラマや映画に起用され、確かな実力で作品を支える存在となっていく。
そして2012年、ドラマ『孤独のグルメ』(テレビ東京)で井之頭五郎役を演じ、連続テレビドラマ初主演。淡々と食を味わう中年男性という一見地味な役柄を、豊かな内面描写で魅力的に演じ、シリーズは長寿作品となった。食べるという日常行為をここまでドラマに昇華させたのは、松重の抑制とユーモアがあってこそ。
2020年発売の著書『空洞のなかみ』では、エッセイに加え短編小説にも挑戦。俳優としてだけでなく、物書きとしての才能も示し、多面的な表現者としての顔をのぞかせている。
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