[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
公募書類の書き方、審査プロセス、面接の実態12
364
:
研究する名無しさん
:2023/11/17(金) 20:43:30
51の酒蔵がある山形の日本酒文化や、日本酒に関する幅広い知識を伝える「日本酒学」の講座を、山形大農学部が今月開講する。県内の大学や短大などでつくる「大学コンソーシアムやまがた」の単位互換協定に基づき、他大学の学生でも受講すれば単位が認められる。
日本酒学は全8回で今月20日に開講。各回のテーマは県産酒の現況や酒米、こうじ菌や酵母の働き、酒造現場、健康と飲酒、歴史学からみた日本酒などと幅広い。講師陣は、山形大や県立保健医療大、東北芸術工科大の教員のほか、県工業技術センター部長や酒造会社長など多彩な面々だ。講師の選定などは、県酒造組合がサポートしたという。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板