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今日の不祥事2

3428研究する名無しさん:2023/05/17(水) 07:19:31
「桜美林大学がなくなる」私服を肥やすモンスター理事が学園を私物化! 学校関係者が怒りの告発
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/cf49ff039e0bc0dd788fb51f0be56f3263351a48

「たった1人の常務理事が、学園を私物化しているのです。役員報酬を不正に増額し、
不当な人事が横行し、理事長もまるで言いなり。完全に権力を掌握している様は、まさにモンスターですよ」

 そう内に秘め続けた思いを吐き出すように語るのは、桜美林学園の関係者。

 桜美林学園は、東京・町田市に本部を置く学校法人だ。同法人は2021年に創立100周年を迎え、
キリスト教系の幼稚園、中高一貫校、大学を有する。大学からは、タレントのインリン・
オブ・ジョイトイや俳優の磯村勇斗などを輩出している。

 そんな桜美林に、いま異変が起こっている。  

「発端は2020年に佐藤東洋士(とよし)7代目理事長が急逝したことから始まります。
佐藤さんはトップダウンで物事を決めていく“カリスマ”であり、悪く言えば“独裁者”でした。
しかし、圧倒的な経営センスを持っていたのです。少子化によって大学全入時代へと突入することを見越し、
大胆な改革を打ち立てたことで受験者数は増加。かつては学生数が4000人程度でしたが、
今や1万人規模の大学にまで成長させたのです。そんな佐藤さんによって閑職へと追い込まれていた人たちが、
“カリスマ”の死によって復権を目指し始めました」(同・学園関係者、以下同)

 佐藤氏が亡くなった2020年10月18日から数日後のことだった。佐藤氏の“独裁”
を不満に思っていた学園職員たちが集まって会食をする。

「そこで“佐藤に好き勝手やられたままでいいのか。このままだと佐藤が可愛がっていたアイツが
次の理事長になってしまう”などと話し合いが行われた。そして、桜美林の卒業生で中高の
校長だった大越孝前理事長を“復権の神輿”に担ぐことを決めるのです。集まった職員たちは、
ある男に“あなたが実権を握ってください”と話していました」

 その“ある男”こそ“モンスター”濱健男常務理事だ。

「濱は元文部科学省の役人で、私立学校の監督官として働いていたため、私学経営に精通している人物です。
大学に新たな学部を作るときなどの文科省対策として、佐藤さんが採用したのです。
学園では10年以上にわたって事務局長として働き、最終的には事務方のトップである法人本部長に上り詰めました。
2017年には学園の常務理事になりますが、たった1年で佐藤さんに理事から外されてしまいます。
文科省とのパイプ役として活躍した濱としては“あんなに力を貸してやったのに”と、
相当な不満を持っていたはず」(ry


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