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今日の不祥事2

3082研究する名無しさん:2022/07/22(金) 10:32:37
「いつ事故が起きても不思議ではない」名門・東京女子医大が“存続の危機” 理事長“女カルロス・ゴーン”の「疑惑のカネ」《内部資料入手》
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/4cf48b4ea86564b9b0e247ed691420ce10dd3d07

 都民の命を守る東京女子医科大学病院が、いま存続の危機に立っている。医師・看護師らの
大量退職が続き、毎月2億円を超すペースで赤字が出ているのだ。

 この危機を招いたとされる“女帝”理事長の公私混同、そして元宝塚スター親族企業らが
関係する「疑惑のカネ」を徹底追及する──。(全3回の1回目)

※週刊文春2022年4月28日号(4月21日発売)に掲載された記事に、取材を追加して再構成


「入職した当時、女子医大の看護師であることが誇りでした。でも今はここで働いていることを
恥ずかしくて言えません」

 こう嘆くのは、キャリア20年あまりのベテラン看護師である。今後、病院の運営が維持できるか、
大きな不安を抱いているという。

「自分が育てた若い看護師たちの大半が、辞めてしまったからです。将来に希望が持てないとか、
労働条件や経営方針に納得できないという理由でした。経営陣が、働く職員を大事にしないことが
報道で知れ渡っているので、求人を出しても、希望者が全然集まりません」

 創立120年を超す名門である東京女子医科大学(東京・新宿)。中核を担う東京女子医科大学病院は、
心臓、脳、消化器、腎臓移植などの分野で国内トップクラスの手術件数を誇り、日本の医療をリードしてきた。
他の病院では対応できない難しい症例を引き受け、都民の命を守る最後の砦でもある。

 また、唯一の女子大医学部として華やかで自由な校風で知られ、全国から優秀な医師や看護師が集まっていた。

 大学病院の雄とも言える東京女子医大が、いま別の組織のように変容しているという。
同大の30代医師がこう打ち明ける。

「利益に直結する病床稼働率を1日2回も報告させ、各診療科を競い合わせるようになりました。
そのため、必要のない入院を勧めてしまう若手医師もいます。一方で、コスト削減の一環として、
研究費が4億円以上カット(2019年から2020年)され、医学文献のデータベース使用料も
有料化されました。大学病院ではあり得ないことです」


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