[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
今日の不祥事2
2985
:
研究する名無しさん
:2022/04/29(金) 11:48:32
早大また醜聞 今度は大物名誉教授が「強制ワイセツ」で訴えられた!
ttps://article.yahoo.co.jp/detail/4347d93d481c3e33a33d6f4253709dde50187b96
先月、女性准教授が、教え子の男子学生から“セクハラ”で訴えられた早稲田大学にまたスキャンダル発生である。
今度は、理工学術院の名誉教授が、元秘書から「強制ワイセツ」で民事訴訟を起こされた。
訴えられたのは、電気化学を専門としている世界的な研究者の「A名誉教授」。訴えたのは、
派遣会社を通じてA名誉教授の研究室で働いていた30代の女性。
訴状によると、強制ワイセツがあったとされるのは、2016年5月。場所は、A名誉教授が
事務所として借りている東京・新宿のタワーマンションの一室。
業務時間の終了後、女性はA名誉教授と新宿区の飲食店で会食。その後、A名誉教授から、
「仕事で使う書類を取りに行くので、一緒に来て、それを持ち帰り、週明けにでも研究室に
持って行って欲しい」と頼まれ、タワーマンションまで一緒に行ったという。
部屋に入ってしばらくすると、A名誉教授は背後から抱きつき、女性の腕を後ろにねじり上げて拘束したうえで、
上着をまくりあげて直接、胸を触り、さらに乳首に口をつけてきたという。女性は、何度も
「やめてください」と訴えたが、なかなかやめようとしなかったという。女性が必死に説得し、ようやく解放されたという。
その後、女性はストレスで体調を崩し、仕事に行くことが困難になり、2016年12月に研究室を退職している。
訴訟を起こす前、すでに女性は昨年12月下旬、「強制ワイセツ」を受けたと早稲田大学に「公益通報」していた。
日刊ゲンダイも、「公益通報」があったことを報じている。当時、A名誉教授は、日刊ゲンダイの取材に
「そんなことないよ」と女性の訴えを否定している。
今回、女性が裁判所に訴えたのは、大学に「公益通報」したが、いっこうにらちが明かないので、
自力でなんとかしないと泣き寝入りになってしまうかも知れない、と思ったからのようだ。
実際、「公益通報」から4カ月も経つが、まったく進展していないようだ。
女性准教授を「セクハラ」で訴えた男子学生も、早稲田大学の対応に憤っていた。
「強制ワイセツ」があったのかどうかは、裁判所が判断することになるが、はたして早稲田大学は
女性の訴えを真摯に受け止めていたのだろうか。A名誉教授からきちんと聴取したのかどうか。
早稲田大学に質問したが、締め切りまでに回答はなかった。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板