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令和という絶望時代

1404研究する名無しさん:2023/02/13(月) 22:22:32
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/33035838b4734bfb782c193f7aee08e8924b68e7?page=2

老後破産の理由(1)「収入減に対応できず…」
なぜ老後破産に陥ってしまうのか、その原因は大きく3つ。まずは「収入減への対応」。年金生活になれば当然、現役時代に比べて収入は減ります。それに合わせて家計はダウンサイズしなければなりません。しかし生活水準を落とすのは至難の業。現役時代と同じライフスタイルを引退後も継続した結果、家計が成り立たなくなるというケースは珍しくありません。

老後破産の理由(2)「現役時代とは比べ物にならない“医療費・介護費”」
そして「医療費・介護費の増大」。年を重ねていけば、健康リスクは高まり、それまで病院知らずの人でも通院する機会は増えるもの。ときには想像以上の医療費・介護費がかかる場合も。高額療養費制度などもあり、負担額はそれほどではないとはいえ、現役時代と比べるとはるかに出費は多くなり、家計を圧迫。老後破産の原因のひとつになります。

老後破産の理由(3)「70代でも続く“住宅ローン返済”」
そして「住宅ローンの対応」。近年、晩婚化、それに伴い、住宅購入年齢の上昇により、完済平均年齢は70代という状況に。限られた収入のなかでローンを返済していくのは想像以上に大変なもの。さらに完済しないうちに修繕などが必要となり、さらにローンが膨らむ場合も。結果、家計が耐えられず老後破産に陥るケースが増加しているといいます。
また退職金で一気に払い、貯蓄がわずかになるパターンも。貯蓄が心許なくなると、公的年金だけでは赤字になる老後は一気に不安定に。最悪、老後破産となってしまうのです。


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