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【ここで】研究者のエロ・風俗・性生活4【やれ】

873研究する名無しさん:2014/10/25(土) 12:00:14
JSはロリコン用語じゃなかったのか。

おしゃれ小学生は梅田に集う フサフサつけま、巻き髪も 2014年10月25日09時19分
 週末になると、「JS」と呼ばれるおしゃれな女子小学生たちが、大阪・梅田の阪神百貨店梅田本店にたくさん集まるようになった。大人顔負けのトレンドファッションに身を包み、人によっては目元メークもばっちり。彼女らにとって、JSブランドがそろう阪神本店はあこがれの場所なのだ。
 9月下旬の日曜日。阪神本店6階の子供服売り場を、ヒョウ柄のベストやデニムのショートパンツ、迷彩柄のシャツなどで着飾った5〜14歳の女の子たち約150人が練り歩いた。フサフサのつけまつげや、長いアイライン、巻き髪の子もいる。
 パレードに参加した大阪府高槻市の小学5年、勝間田菜那さん(11)は「将来の夢は海外でも活躍するモデルになること」と話す。そのために英検準1級も取った。ファッションにかけるお金は月7万〜10万円ほど。母由紀さん(42)と服のサイズが近いので、一部は共有にしている。
 仕掛け人は、子供用品販売部の百原重夫マネージャー(56)。ドクロ柄の服は百貨店の高級イメージに反すると渋る上司を説得し、2003年からJSブランドと呼ばれる大人びた子供服のブランドを入れた。12年からは年2回のファッションショーを催す。最近、対象ブランドで1万円以上買ったら抽選で11月のイベントにモデルとして出られる特典をつけたところ、好評だった。
 「独自色を出すため、たどり着いた答えが『JS』だった」と百原さん。梅田地区は百貨店に加え、グランフロント大阪など新しい商業施設もたくさんできた。似た品ぞろえでは競争に負けてしまうという心配があった。
 東京でJSブランドに力を入れるのは、京王百貨店新宿店(4店)や、お台場・ヴィーナスフォート(7店)など。それに対して9店がそろう阪神本店は、最大級の大きさだ。
 学校がお休みの週末には、関西だけでなく、香川県や愛知県からも50人以上の小学生が親と一緒に来るという。特別なイベントがあると、千葉県や福岡県からの来店もある。買い物を楽しむだけでなく、喫茶コーナーでは親や友だちとファッション話で盛り上がる。昼から夕方まで店内にいることもある。
 百貨店でものが売れた金額のうち、子供服の割合は全国平均で2%ぐらいしかない。少子化が進んで子供服市場も元気がない。それでも百原さんは「小さいうちから百貨店を身近に感じてもらえる効果は高い」という。
 阪神本店のJS強化について、船井総合研究所の岡聡執行役員は「(ユニクロなど)ファストファッションの流行で特徴のない服は安くないと売れないし、ショッピングモールとは違う洋服を置かないと勝てない。消費を盛り上げるいい取り組みだ」と話す。(溝呂木佐季)


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