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【ここで】研究者のエロ・風俗・性生活4【やれ】

377研究する名無しさん:2014/06/16(月) 20:44:43
特任助教の身分で妙なことやってると生き残れないぞ。

ttp://digital.asahi.com/articles/ASG6973VZG69ULZU00R.html
秘宝館、なぜ生まれ流行したのか 時代映す旅先の娯楽
2014年6月16日14時21分■妙木忍(北海道大特任助教)
 性にまつわる品々を展示し、「大人のアミューズメントパーク」とも言われた秘宝館の閉館が相次いでいる。
 今年3月、現存する中で最大といわれていた佐賀県嬉野市の嬉野武雄観光秘宝館が閉館し、残るは鬼怒川秘宝殿(栃木県)、熱海秘宝館(静岡県)の2館となった。かつては北海道から九州まで20館以上あったというのに……。鬼怒川秘宝殿も今年秋ごろの閉館を検討しているといい、日本の秘宝館は今、まさに失われようとしている。
 秘宝館は性をテーマにした遊興空間である。そのためか文化としては認められにくく、研究対象としても看過されがちであったが、私は秘宝館を考察することが日本文化の一側面を明らかにすることにつながると考えてきた。なぜ日本に秘宝館が生まれたかを掘り下げると見えるものがあるのではないか、と。
 秘宝館の特徴として、笑いの要素を取り込みつつも、真に迫った等身大人形の展示がある。訪問者がハンドルを回すなどすることで、人形の周辺に変化を起こす参加型展示になっている場合が多い。音響や照明の工夫で観客を驚かせるような仕掛けもある。嬉野でも、ボタンを押すと裸の女性が振り返る「有明夫人」や、男女が抱き合ったまま空を飛ぶ「性技の使者スーハーマン」などは人気があった。


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