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現実となった「平成30年」の日本への打開案
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国税庁調査(2017)の数字は大変シビアで
1:日本国民のおよそ60%は貧困層(年収399万以下)である。→妻のパート入れても世帯収入はたった400〜500万、下手すると300万
2:中間層が1割台という恐るべき状況
3:高所得者も激減し今や全体の4%
4:バブル期には当たり前に居た年収700万超がほとんど居ない。たったの11%。
5:専業主婦も激減。専業主婦つまり女性の非労働力人口はたったの15%、85%は15〜64歳では働いてる
6:女性の活躍とか言うがほとんどがパートだ。
結論:日本は信じられないくらい貧困が加速度的に進んでる
※自営業は人口の5%程度なので無視できる率である。ほとんどは、給与所得者。なお、自営業の平均年収は210万w農林魚漁業含む。
だから、兼業農家ばかりになる。
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