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現実となった「平成30年」の日本への打開案

773研究する名無しさん:2014/08/14(木) 11:20:46
派遣だのバイトだのといった現代の無産階級を産み出すことに助力した学者がいる。
でも派遣・フリーターの陰にはもう年金生活を送ってる年齢行った父と母の存在がいることを指摘した学者はどんだけいただろうか。
つまり年金は無職の若者にぐるっと戻ってる(事実上の若年年金生活者)という信じられない現象が起きてる。
生活コストを家庭に押し付けて年収100万程度でで安くて便利にいつでも人間を使い捨てた結果、
ますます高齢化社会は進展し、子供は自立できず、自分の年金で大きな子供を養うという謎な展開になってるのが日本。
いろんな意味で「消費者」しか生み出せないアホな状況になってる。だから子供を産むという生産的行為すらできない。
したくてもできない。できないから内需が細っていく。内需がどんどん減ってるから非正規雇用に依存。この繰り返し。




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