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現実となった「平成30年」の日本への打開案

627研究する名無しさん:2014/08/09(土) 10:52:26
餓死者があんだけ出てた終戦直後よりも生保率が高い(戦災孤児に生活保護与えてた)ってことは、
実はたぶんこの国は隠れ餓死者がいっぱいいるよ。
病死と称してね。特に孤独死老人。
あれってけっこうな数で「餓死」じゃねーのか。
電気料金ストップとか水道料金ストップとか。もうこの時点で文字通りライフラインを絶たれている。
ボランティアいうのであればこういう層に草むしりさやせたらどうなんだ。
でもそうなると国営企業の設立になるから結局「共産主義」なんだよな。
なんで主要資本主義国が労働の義務って言わないのか、この国まるでわかってないらしい。
労働の義務の行きつく先は強制労働収容所になってしまうんだよ、労働の義務を課すと。
ラーゲリ、ノルマ・・・みんなこれってシベリア強制収容所の言葉だしね。
日本にノルマという言葉が伝わったのはシベリア帰りの人たちから伝わったもんだからね。
結局この国ソ連とか中国笑えない。




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