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現実となった「平成30年」の日本への打開案
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昔の福武書店って市役所言って住民記帳台帳票見てコピーしてその名簿で進研ゼミを売ってたんでしょ。
訪問教材会社なんてデカくなろうがブラックはブラックです。
まあ国語辞典も作ったりしたけどね。それはおまけ。
そもそも進研ゼミ受けてる子が見事にみんな非進学校生という時点で「お察し」
俺ならば、よくあんな教材に手を出すなを感心する。
期末テスト、中間テスト対策ならば地元の塾が一番だろ。
進研ゼミってただのバカじゃなくてウルトラバカを相手にするからここまで伸びた。
次にチャレンジしたのが「たまひよ」次が乳幼児向け子供教材「こどもちゃれんじ」
そして最後にぼけ老人向け「いぬのきもち」「ねこのきもち」というペット雑誌。」
こうやって考えると極悪じゃないか。なんで少子高齢化社会なのにここだけ業績伸びてるんだよ。
みんな「怪しい」って思わないからこんなことになってるんだろ。
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