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現実となった「平成30年」の日本への打開案
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『安くて便利な電気、その代償は巨大な中間所蔵施設と最終処分場施設建設費及び維持費です。』
実に、短く見積もって24000年(pu239)の半減期を見守る必要がある。
半減期が過ぎたその時日本国政府がある保障なんて、どこにもない。
というか人類が生きてるかどうかもわからない。
いま、ハマスがイスラエルの原子力施設を攻撃してる。
原子力の平和利用を言うのなら「全世界中に」敵を作ってはいけない。
さもないと国際的巨大テロ組織のターゲットになる。彼らは死んだら天国に行けるという信仰心なので、自爆テロも当たり前。
日本人の常識で考えたら、いつのまにかミサイル撃ち込まれていたなんてシャレにならない事実もある。
集団的自衛権問題っていうのは、原発問題とこうしてつながっていく。原発ってただの自爆装置だし。
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