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現実となった「平成30年」の日本への打開案

182研究する名無しさん:2014/07/16(水) 12:04:43
そもそもウランは100%輸入なので安全保障という観点から原子力発電なんて全く望ましいものじゃないことは明白。
厳密に言えば岡山北部というか鳥取でウランは採れるのらしいが、原発煉瓦と呼ばれる劣化ウランを詰め込んだ放射性廃棄物をどこに処分していいかのかわからず...
あちこちの原子力発電所をさまよったあげくに東海原子力発電所にたどり着いたという。
そこでクリアランスと称して『クリーンな』煉瓦として常磐線東海駅などで『再利用』されてるという。
日本の村で一番大きい村で交付金を一切受け取らない東海村。駅の目の前には巨大なイオン。
何を犠牲にした「便利」なんでしょうね。JCO事故でこの自治体、原発はこりたらしいですがw
あと1M津波が高かったら東海第二原発は爆発してた。津波は4Mにも達していた。緊急用ディーゼル発電防御壁は高さ5Mしかなかった。
沿岸は原発とひたちなか海浜公園だから人的被害がなかったようなもんだ。だから茨城県は北茨城市以外震災の事を忘れてる。
爆発したら県庁所在地水戸市は人が住めなくなるところだったのに。




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