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【多角的】引き寄せの法則・肯定派専用スレ【検証】3
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>>901
552 本当にあった怖い名無し 2008/07/25(金) 19:12:47 ID:FQsqvwtG0
235の時空理論を取り入れた世界モデルを思いついたので書いてみる。
まず、世界はリズムと共鳴で出来ている。
リズムが違う物同士が隣り合うとお互い同調しないので空間が出来る。
リズムが同じ物同士は同調するのでこれが「自己同一性」となり、時間軸が出来る。
全く同じリズムの物は同調して一になってしまうので空間に同居できない。
その代わり同じリズムを保った物体は時間軸に沿って伸びていき、これが「自我」になる。
この世界の単一モデルは木だ。
木を連想して欲しい。最初に大きな幹があって、そのあと末梢に行くにつれ枝分かれしていく木。
一番大きい幹から最初の枝が分かれる分岐部が現在、地上から分岐部までが過去、
枝分かれを繰り返す末梢を現在とする。
で、Z軸方向が時間の流れ。
木は様々なリズムが共鳴しあった状態で存在する。
だから空間に形を保っていられ、時間軸に沿って存在できる。
時間軸を移動するには他のリズムを保っている物に沿って移動しなければ行けないので
自分の時間をたどってはいけない。
また、自己同一性という物はミクロの状態で様々なリズムを保っている物同士が共鳴して一つのリズムとなり、保たれている。
つまり、3次元空間上の物質という物は物理的な最小単位によっても構成されているが
同時にこの共鳴によって一つの自己同一性を保っている。
この共鳴という物はミクロレベルからマクロレベルまで様々な段階で同一性を取ることが出来、
これによって自我の大きさが規定される。
「思い出す」という作業によって未来が想起可能だったり千里眼が出来たりするのは
極大レベルの「自己」にアクセスして、時空を越えた視点から記録をもってこれるから。
自己という物はそのときの焦点によって大きくも小さくも規定される。だが、起点は固定されている。
自己という物は思考→言語→肉体という段階を経て、より小さく、より具体的に定義される。
また、極大の視点においては起点は異なるが全ての自己は同一の起源を有している。
553 本当にあった怖い名無し 2008/07/25(金) 19:18:08 ID:FQsqvwtG0
縁というのもリズム同士の共鳴現象で、同一空間上に存在する自己同士は
異なるリズムであるが故に同一化せずに空間に存在し得ているが、
弱い共鳴現象を起こしているが故に拡散せずに同居していられる。
この引きつける力がリズムとリズムの共鳴現象であり、「縁」となる。
235の言う、マイクロブラックホールによる影響というのは
マイクロブラックホールが3次元空間上のみならず4,5次元空間上にも影響を及ぼす存在であるが故に
周囲の「縁」に大きな影響を及ぼしてしまうから。
マイクロレベルで言うと生命活動のリズム不整であり、マクロレベルで言うと社会の混乱となる。
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