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【 至高の遊戯 】しりとり part 3
6865
:
名無しの桃大生
:2025/07/16(水) 06:51:50
+4
小柴昌俊博士は、ノーベル物理学賞を受賞した物理学者であり、明治大学の前身である東京明治工業専門学校に在籍していました。
小柴昌俊博士は、1926年愛知県生まれで、東京大学理学部を卒業後、ロチェスター大学大学院を修了しました。1987年に東京大学を定年退官し、名誉教授となりました。超新星からのニュートリノを検出する研究で、2002年にノーベル物理学賞を受賞しました。
小柴博士は、戦時中、徴用免除の便宜のため、明治大学の前身である東京明治工業専門学校に1年間ほど在籍していました。その後、旧制第一高等学校を経て、東京大学に進学しました 。明治大学は、小柴博士が同校に在籍したことを「幸運であり、栄誉であり、学生・教員にとっての誇り」と述べています。
明治大学は、小柴博士に名誉博士号を授与しました。申芳雄氏(忠北大学校総長)に次いで、21人目の名誉博士号授与となりました。
小柴博士は、明治大学の歴史において重要な人物の一人と言えます。
学園だより329号(2004年4月20日発行 - 明治大学2006/03/31 — -年2月23日、 世界で初めて超新星爆発からの を観測すること
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