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beats by dre norge smdhsj

276オウ王国?:2014/05/29(木) 07:13:53
以上〜以下にかで誤記等が有りうるでしょう…?見てくれに惑わされる世人がフシアーナならば肩書きで出版されうるかに本物の見極めは至難かででもソウガクアンチの弁では逆がか…?

>最も参考になったカスタマーレビュー
>5つ星のうち 1.0 不毛の書 2013/7/31
>本書を読破しても、死後について正しく知ることができない
>そもそも、本書のタイトルが「人間は死んだらこうなるだろう」である
>本書の内容は真理を解き明かしたものではなく、あくまで著者の予想でしかないのだ
>また、著者は本書の序文においても
>「本書は、もちろん自然科学書ではないが、しかし推理小説的な書ではなく
>両者の中間のようなものであって、推理科学書とでもいうべきものである。」
>と述べている。本書の内容はあくまで<推理>だと強調しているのだ
>予想や推理なら誰でもできる
>万人が納得できる理論が説かれているわけでもなく
>科学的な証明もできない理屈を延々と綴った書籍など、読んでも不毛だ
>第三文明社(創価学会)らしい出版物とも言える
>本書で明かされる結論も独創性が無く
>仏教を真似た退屈なものだ
>「人間の主体は魂であり、肉体が滅びても魂は滅びず
>いつかは肉体に宿って生まれ変わるだろう」
>といった理屈は著者がいまさら主張するまでもなく
>世界中の人々が耳にしたことのある仮説である
>著者の岡部金治郎氏は電子工学の先駆者らしいが
>根拠無しに理屈を構築し、結論を出すとは、科学者らしからぬ態度だ
>魂の存在など、いまだ世界中の科学者が誰一人として証明できていない
>「魂の重さ」という有名な話も嘘だったではないか
>存在の証明さえできていない魂とやらを基準に結論を出し
>書籍を出版して万人を惑わすなど、言語道断だ
>著者は本書を「推理科学書」と定義したが
>このような書籍を科学書と呼ぶことはできない


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